GM:今から、ネロのダンジョンを移動。
大地の門でさらに移動、サニーチップにてブルーが船と滑走路を作る、という提案になっていますね。
GM:ネロダンジョン前に放置された、かわいそうな兵士(お部屋入り)は、わざわざチェック面倒なので、ネロが位置を指示してシャノンさんが解除したとします。
ネロ:シャノン、ボクにお礼を言うのだ!
ボクがナビしないと外の場所わからなかったでしょ?えっへん!
シャノン:ありがとうございます(ちゃんと頭下げますよー)
ネロ:(シャノンに)むふふー。もっと感謝してもいいんだよー!
シャノン:(ネロさんへ)ええ、とても感謝しています。
GM:と言うわけで、問題ないなら、ネロでなんとなく外に出る→そこからさくっと大地の門、行き先はサニーチップ?
エルヴィカ:あ、ネロにマーキングしたリボンをつけたいのですが。
GM:マーキングはカードで一瞬でできます。
運命の輪のカード絵が、一瞬ホログラフィのように輝いて綺麗です。
ネロ:リボンなにいろー?(≧▽≦)
エルヴィカ:あなたの瞳の色と同じ緑よ。
ネロ:わーい!わーい!(ぴょんぴょん)
フェンネル:
マユラの荷物を回収しなくていいのか?エルセナにあるのだろう?
マユラ:あ、あたしの剣ね。とりあえず今はいいわ。大丈夫よ。
なんか剣なくていける気がする。
フェンネル:マユラがいいというのならいいのだろう。
ならばサニーチップに行くとしようか?
ネロ:んじゃ、人がいなさそーなとこに、テキトーに出るけどいーい?
エルヴィカ:人いない所もネロならわかるわね♪
GM:では、ネロは、アルティアス頭領の部屋に出たときのように手で円を描き…。
GM:ダイス合計:53 (1D%100 = [50] 1D%10 = [3])
GM:どこかの部屋に出ました。どこだろうこの部屋(^_^;)
ネロ:はい!
人いないよ!見た感じ。(ドヤ顔)
フェンネル:1D100<=105 知覚 周辺を観察!
Cthulhu : (1D100<=105) → 16 → スペシャル
GM:フェルさんへ。
外からは少し人の声。窓があって建物があり、ベッドがひとつ、テーブルがひとつ。
なんとなくですが、「宿屋の空き室」…じゃね?
フェンネル:見覚えはありますか??
GM:見覚えはないです。
マユラ:……下手するとこれ、不法侵入で無賃宿って思われない?(^_^;)
グラツィア:ここはどこですか?
ヘリオス:風が乾いてないから砂漠方面じゃない。
建物のつくりは近代的じゃないから、首都近郊ではないけど田舎でもないな。
トーリ:なぁに、あそこで騒動起こすよりは、平和にことが治まりそうじゃ。
フェンネル:1D100<=105 権能使って聞き耳します!
Cthulhu : (1D100<=105) → 21 → スペシャル
GM:フェルさんの権能の結果。
のんびりした田舎の町のような雰囲気、話し声です。
宿に「人が入っていない」というのも、つまりそんなに流行ってないからでしょう。
小さく聞こえた話し声の中の単語「ホワイトラビット」。
フェンネル:ホワイトラビット?(思わずつぶやいた)
ヘリオス:えらく飛んだなおい!?北から南かよ!?
トーリ:また、えらく動いたのぅ……。
グラツィア:ヘリオス、ここはどこですか?
ヘリオス:ホワイトラビット、とフェルが言ってたぜ。
グラツィア:ホワイトラビット?(首かしげ)
フェンネル:話声でそのような単語が聞こえたのだ。イリスの辺境というべきか?(こそこそ)
ヘリオス:宿が流行らねえのも無理はねえ。
本来、隣国からくる客を迎える町だ。今は内戦中だからなあ。
エルヴィカ:こっそり出られるかしら。
トーリ:まぁ、試してみるしかないじゃろうなぁ……(がしがし頭を掻きながら)
宿のおじさん:ん?空き室から声が…?
まさか、金のない冒険者が忍び込んだか!?こらあー!!
エルヴィカ:シャノンさん、外に出る魔法ありましたよね!
シャノン:空間転移ですか?
エルヴィカ:そうそう!
GM:イメージすれば、今回の場合、宿の玄関前に出ます。
シャノン:ありますが…(中:みんなに触られるのなんか嫌だ)
とりあえず、みんな私に触ってください(ノД`)・゜・。
フェンネル:(いつぞやの時のように服の裾をつかみます。)
マユラ:えい!(ぎゅむ)
トーリ:がっし!
エルヴィカ:ではムギュ。
グラツィア:失礼します。
シャノン:1D100<=100 ←空間転移
Cthulhu : (1D100<=100) → 18 → スペシャル
GM:空間転移で、大人数が外にぽーん。
宿のおじさんは、部屋をあけたら誰もいなくて不思議な顔をしていることでしょう。
そして、突然ふってわいた宿前の人々にびびる街の人。
シャノン:(中:すみません、中もキャラも、え…マジ触られんのとかやだわと思って。精神的にはなんかいや、つらい)
GM:シャノンさん、「服を掴んで」と言えば良かったのです(笑)
シャノン:(中:そうですよね、落ち着いてみれば…ごめんなさい)
トーリプレイヤー:さぁ、みんな、愛想笑いを振り撒いて一斉に撤収だ!(笑)
GM:それがいいですね(笑)
一目散に撤収、草原に出ました。
ここなら大地の門に最適でしょう。
フェンネル:やっとひと段落、だろうか?
大地の門の前に、剣と話してみたい。構わないだろうか?
GM:大地の門は10分かかるのでどうぞ剣とお話を。
フェンネル:(自身の剣に触れて、心落ち着かせ穏やかに集中して語り掛けます)
ごきげんよう、メリッサ。少し振りだが、変わりはないか?
GM:フェルさん、???との絆をチェックどうぞ
フェンネル:1D100<=75 絆
Cthulhu : (1D100<=75) → 85 → 失敗
フェンネル:失敗したーー!!!
ショックみが深い…。orz
GM:フェルさん、反応があったような、なかったような。微妙でした。
フェンネル:大丈夫であろうか?
今までと変わらぬといえば変わらぬけれど、少し心配だな。
(少し心配なのでキャラは剣にまた話しかけると思うので)メリッサ、もう少ししたら、会いに行くからな。
そうしたら……そうしたら。(ぎゅっと短剣握って、届かなくても気持ちは伝えます)
マユラ:あー、ホワイトラビットか…。
こんな時じゃなきゃ、ゆっくりしたかったなあ。いいとこなのよ。
エルヴィカ:(ユラに)そうなの?ここは初めてだわ
グラツィア:ユラ様、どういうところが良いのですか?
マユラ:国境ギリだから、アルティアスはこういう町にはこなかったの。
だからたまにね、傭兵みんなでお酒飲んでさわいで、楽しかった。
ここは農作物が美味しいの。
とれたての野菜を油であげてね、冷えた麦酒をぐいっと!
トーリ:おお、確かにここの酒肴はうまかった!
何の憂いもなく飲み明かしたいもんじゃのぅ!
エルヴィカ:それは素敵!また落ち着いたら来たいわ
マユラ:きっとまた、こようね!
グラツィア:お酒…。
ヘリオス、お酒は美味しいのですか?
ヘリオス:ん?グラン。酒は好みが分かれる。今度チョコリキュール売ってるところがあれば飲ませてやるよ。
グラツィア:チョコレートのお酒ですか?
ヘリオス:ああ。チョコの酒、花の酒、蜜の酒、いろいろあるぞ。
グラツィア:飲んでみたいです!
ヘリオス:ああ、いろいろ終わったらゆっくり飲もう。(微笑む)
ブルー:して、門を開くのは誰だ?今、我は力を温存したい。
トーリ:ん? わんがひらこうか?
ブルー:ああ、頼む。トーリ。
エルヴィカ:よろしくね
マユラ:(心:あー、やっぱあの腹筋、思いっきり殴ってみたい…)
トーリ:なんちゅうか、こう、精神っちゅうか、力で出来そうな気がするんよ、大地の門。(呵呵大笑)
ブルー:生命を魔力に換算しているだけだろう(^_^;)
フェンネル:生命を魔力に換算、すごいことではないか?(ちょっと笑って)
エルヴィカ:それはそれですごいけど…怪我したりしないのそれって。
ブルー:怪我に近い状態になるな。
トーリ:難しい事はようわからん! 筋力は裏切らんちゅうコトじゃなかか?(笑)
エルヴィカ:やっぱり…それはついたら傷薬が必要ね。
GM:では、トーリさん、魔法チェック!
トーリプレイヤー:神の権能で良いんでしたっけ?
GM:まさかパーセントとってないなんてイワナイヨネ?
使えるようになった、とは言ったけど、習得しなくていいとは言ってねえ!!
「土魔法」というくくりだけはとってくださいw
トーリプレイヤー:ぬぅ。
トーリ:1D100<=10 土魔法
Cthulhu : (1D100<=10) → 16 → 失敗
トーリ:騎士の矜持使いますw
GM:はーい。
では、一気にサニーチップへ!!
トーリプレイヤー:なお、イメージ的には全員を担いで、物凄い勢いでトーリが大地を駆けてサニーチップまで疾走。(笑)
GM:さわやかな春風が吹く山頂です。
人の入らない山奥、花も緑もきらきら輝いています。
山頂から見る、町の景色は痛々しいままですが…それでも自然は強く生きています。
トーリ:おお、着いた着いた!(HP51減らしながら)
エルヴィカ:しばらく物思いにふけったようにその光景を見つめます。
ブルー:人がこの場所にまた住むまでは時間がかかろうが…木々はもう、芽を吹いている。
グラツィア:自然とはすごい力を持っているのですね
エルヴィカ:ええ、そうね。
フェンネル:よい場所だな……。(思わずそう言った。昔の習慣で花とかを目で追います。 何か話せるかな?)
ブルー:時間があれば、あちら側に歩いてみるといい。
この季節だけ、ひとときだけ咲き乱れて散る、薄い桃色の花がある。
GM:ブルーが言っているのはヤマザクラです。
フェンネル:(サクラが見えるあたりで足を止めて、思わず話しかけます。)
ごきげんよう、清楚な美しい人。力強い人。
あなた方はご機嫌はいかがかな? お変わりはないか?(花に話しかけるよ!)
フェンネル:1D100<=105 植物会話
Cthulhu : (1D100<=105) → 34 → 成功
GM:フェルさん、サクラと会話。優しく微笑みながら歌っているよう。
あのような凄惨なことがあっても、花は強く生きています。
フェンネル:この花は、トーリの故郷に咲く花であろうか。思わず眺めてしまうな。
あなた方の姿に、とても勇気づけられる。ありがとう(優しく微笑んだ)
トーリ:おお、この花を見ながらゆったりと杯を傾けるのもまた、オツなもんじゃでのう。(にっかり)
ブルー:さて…。我は、しばし山を動かすのに集中する。
グラツィア:山を動かす…?
ブルー:山に語りかけ、木々からイメージで小さな帆船を作る。それが河へ降りるよう山に道を作る。
三日ほど、我はここを一歩も動かず、休むことなく大地と一体になる。
しばし待たせるが、許せ。
グラツィア:すごいですね。
トーリ:銀青、よろしゅう頼むぜよ!(たてがみをポンポン叩きながら)
ブルー:ああ。その間、我は外部を感知できぬ故、他のことは頼むぞ。
トーリ:まかしちょき。
GM:ブルーが、古代魔法のような詠唱を始め、周辺1メートルくらいの空間が青く染まります。
山が…ぐらぐら揺れている…!!
とはいえ微震です。
木々が少しずつ、枯れかけたものから倒れてゆき、形をかえて。
地下水が噴き出し、山の斜面を滑りながら河への道をつくり削ってゆきます。
…というところで危険感知か、魔力感知か、どっちかひとつだけお願いします。
グラツィア:1D100<=115 魔力感知
Cthulhu : (1D100<=115) → 35 → 成功
エルヴィカ:1D100<=100 魔力感知
Cthulhu : (1D100<=100) → 37 → 成功
シャノン:1d100<=80 魔力のほうで。駄目なの、本当にあれなの
Cthulhu : (1D100<=80) → 94 → 失敗
GM:はい、成功したのはイアさんとエルヴィカさん。
そして、自動成功のヘリオスとマユラ。
ぞくっとします。背筋が震えて止まりません。
この気持ち悪さは、あれです。
マユラが引き裂かれたとき、黒いあれがむらがったとき感じた、呪いのような魔力…!!
エルヴィカ:何だか寒気がしない?
グラツィア:これは…。
トーリ:ん? どないぞしたか?
グラツィア:ユラ様が亡くなった時と同じ感じです…。
GM:ダイス合計:3 (1D6 = [3]) 3体出現
GM:山から見下ろすと、そこには何体もの黒い龍が。
そのうち3体が、すぐ傍にあらわれました!!
一瞬で、煙のようにわきました!
GM:成功した人だけが先制攻撃に対応できます。
失敗した人は次回ターンから。
「メルリースの黒きしずく」との戦闘です!!
エルヴィカ:しずくだわ!
トーリ:なんじゃとぉっ!?
GM:なお、しずくの狙いは「術式に集中して動けないブルー」です!!!
気づいた方は攻撃態勢、気づけなかった方はビックリした!
戦闘開始!
フェンネル:ブルー!!??
いや、待て、この感じは??(何かデジャビュを覚えます。もしかしてこのしずくってルナの意思? と思いますがちょっとルナと絆触れませんかね?)
GM:絆降るのに1ターンかかります。
GM:しずくA B C を一応配置。なんとなく左右も文字通りで。
しずくのイニシアティブは6です。どなたかダイスどうぞ。
エルヴィカ:ダイス合計:10 (1D10 = [10])
GM:では、エルさんからどうぞ!
エルヴィカプレイヤー:皇帝でいいかな。
GM:OK。
皇帝のカードがホログラフィとなって輝き消えていきました!
以後、ダイス目にイニシアティブが+1されます。
ヘリオス:攻撃が当たれば吹っ飛びそうな奴、俺の後ろに来い!!
風のメルリースより賜りし腕…もう少し動いてくれよ…。開け『護りの盾』!!
GM:ヘリオスが、大きな魔力の盾(3mくらい)を展開。
彼の後ろにいるとダメージをほぼ受けません。貫通しちゃったら割れるけど。
トーリプレイヤー:GM、気付けなかった人は移動も無理?
GM:いえ、動くはできます。
トーリプレイヤー:うい。
GM:逃げ込めー!!
シャノン:(素直に逃げ込ませてください)
フェンネル:ヘリオスさんの後ろにさっと移動します!
グラツィア:逃げ込む、は1ターンですか?
魔法発動は無理?
GM:逃げ込むはOK。
グラツィア:では逃げ込みます
トーリ:きさん! こりもせんとようきよったのぅ!!(最前線に移動)
マユラ:石ころができるなら、剣のほうが馴染んでるんだからできないはずない。
…来い、あたしの手に、来い!
一緒に戦ったあの重さ、あの鉄塊、炎と闇で錬成する…!!
GM:マユラは、手の中に、闇の炎に包まれた巨大な剣、彼女の愛剣そっくりのものを錬成しました!!
近づくとめっさ熱いです。
フェンネル:(中:マユラさんすごい)
GM:イアさんどうぞ!!
グラツィア:1D100<=120 マジックバリア
Cthulhu : (1D100<=120) → 32 → 成功
グラツィア:視界範囲内5体 精神力を+30、魔法A値に+5 10ターンです。
GM:5人までか…。盾にかくれてる人は削りましょうか…。
グラツィア:ブルー、トーリさん、ヘリオス、エルさん、ユラちゃん。でどうでしょうか。
GM:OK!
では、しずく攻撃いきまーす!
前線にいるの、マユラとトーリさんだけだ。
奇数トーリさん、偶数マユラ基本で。
GM:ダイス合計:5 (1D6 = [5]) 攻撃対象トーリ
トーリ:こいやぁっ!!
GM:10d10+50 かみつき(単体)
Cthulhu : (10D10+50) → 50[3,9,1,3,2,8,9,4,1,10]+50 → 100
GM:100ダメージ。
グラツィアプレイヤー:ダイスの数が半端ない。
トーリ:1D100<=120 回避
Cthulhu : (1D100<=120) → 26 → 成功
GM:よけた!
Bいきます
GM:ダイス合計:1 (1D6 = [1]) 攻撃対象トーリ
GM:3d10+10 黒のブレス(攻撃範囲・コーン)
Cthulhu : (3D10+10) → 5[1,3,1]+10 → 15
GM:マユラ以外の全員に黒のブレスで15ダメージ!
ただし盾にいる人ははじいた!
トーリプレイヤー:範囲だから避ける意味無いですよね?(笑)
GM:これ、魔法だから直撃w
マユラは範囲がコーンだから偶然よけました。
トーリ:まだまだぁっ! ヌルイわ!(10ダメ喰らいながら)
GM:Cいきます!
GM:ダイス合計:4 (1D6 = [4])攻撃対象 マユラ
GM:5d10+30 ひっかき(単体)
Cthulhu : (5D10+30) → 23[2,8,4,5,4]+30 → 53
マユラ:あいたあ!!
ま、中から食い破られたらどうにもできないけど、正面にいるなら怖くないわ!!
グラツィア:回復ご入り用の時は仰ってくださいね。
マユラ:へいきー!!
GM:イニシアティブです。
エルヴィカ:ダイス合計:10 (1D10 = [10])
GM:すごい!エルさんからどうぞ。
エルヴィカ:攻撃カード1枚しかなかったわ。
(太陽×光) 敵キャラクター全員に、拡散する光の玉を放つ。 4D10+(成功率÷10)ポイントのダメージを与える。
エルヴィカ:4D10+10 「光の太陽」のカード
Cthulhu : (4D10+10) → 24[2,9,10,3]+10 → 34
GM:特効つきささったのでダメージ倍、68が3体にいきました!
GM:ヘリオスは盾の維持です。額に汗が伝っています。
グラツィア:ヘリオス、大丈夫ですか?
ヘリオス:くっ…、腕が…。重い…っ。
GM:トーリさんどうぞ!
トーリプレイヤー:銀青の刃かけて攻撃は無理? 銀青か、攻撃どちらかのみ?
GM:あ、神の権能!それはいけますよ!
トーリプレイヤー:っしゃ!
トーリ:銀青が身を削ってがんばっちょる!
ここでわんがきばらんでどぎゃんするぜよ!!
トーリ:1D100<=115 刀に銀青の刃付与
Cthulhu : (1D100<=115) → 35 → 成功
トーリ:(突っかかってきたA&Bに攻撃)
GM:すみません、でかすぎるので二回攻撃でも対象1にしぼってください。
刀が届かない!
トーリプレイヤー:ちっ!!
仕方が無いので、渋々一体に攻撃を。(笑)
トーリ:1D100<=120 鎧抜き
Cthulhu : (1D100<=120) → 40 → 成功
GM:鎧抜いた!
トーリ:だっしゃああぁぁぁぁぁぁっ!!!
トーリ:1D100<=200 戦闘能力
Cthulhu : (1D100<=200) → 55 → 成功
トーリ:3D10+1D6+20 ダメージ
Cthulhu : (3D10+1D6+20) → 16[9,2,5]+2[2]+20 → 38
トーリプレイヤー:これに、銀青刃ボーナスがどれだけ乗るか?
GM:よし、この数字に+10ですね!
48の10倍、480どーん!!!
いい手応えだーーー!!
トーリプレイヤー:+10)×10 かい!!(笑)
GM:しずく戦には超絶効果です(笑)
マユラ:いっくわよおおお!!!
マユラ:3d50+50+100 ダメージ
Cthulhu : (3D50+50+100) → 117[49,35,33]+50+100 → 267
GM:Bに267ダメージ。
フェンネル:(自分のスペシャルポイント使って???との絆を決定的成功にしたうえで、話しかけます。剣をぎゅっと握って祈るように)
以前、話したように。何もかも許した時のように。父のように、あるいは幼い子供の様に。話しかけます。
以前のマユラさんの時の前後会話も思い出しつつ。
フェンネル:メリッサ、これは、このしずくは貴女のものなのか?
ならば。今すぐ害なすのをやめてくれ!
ブルーは、我々、メリッサ、あなたを、メルリースを、余を、傷つけはしない。
余を信じてくれ! あなたの子を…!
(「いとしい子」って最初会ったとき言われたのでそのニュアンスです)
???:くすくす。いい風。
今日もいい天気。
…ああ、だめよ、いたずらしては。いい子で待っていて。
…あら?どこかから、声がしたような。
なにかしら。気のせいかしら…?
GM:木漏れ日の下で笑う少女の声、不思議そうな少女の声。
…平和そうな、何も気づいていないような?
フェンネル:いい子に待っていて、か。
ルナはこの言葉に縛られている?
いい子じゃなくてもいいのに。待っていないで、耐えなくてもいいのに。
かわいいメリッサ。
GM:考えてるフェルさんを尻目に次どうぞ!
シャノン:1D10+10*30 獄炎を3体に
Cthulhu : (1D10+10*30) → 5[5]+10*30 → 305
トーリプレイヤー:ぶはっ!?
GM:すっげえ!!!
305かー!魔法アーマーあってもこれは痛い!
グラツィアプレイヤー:これが魔術師の力です!!!
フェンネル:(シャノンさん強い)
グラツィア:フォルト様、お力を!
フォルト:ええ、あなたに力を!
グラツィア:激流氷結MAXで。
GM:きたー。
でも、3体バラバラだから、ベルト範囲の激流氷結では1体のみです
グラツィアプレイヤー:あ、酷い。
一番元気なのは、Cですか?
GM:元気なのはCです。
フェンネル:力借りるとき、増強量50に増えたはずですよね。
GM:はい、増えました。
フェンネル:なので二万ダメージ入るのでは??
GM:ああ、それは死ぬw
それを超えるHP設定はしてないw
フォルトこあい…。怒らせてはいけない獣…。
では、Cにつっこむでいいですか?
グラツィア:はい。
GM:フォルトの力を得て、激流氷結が入りました!!
Cが氷の塵になって消えましたw
…その瞬間…。
死んだ龍の最期の呪詛が、ねっとりと霧のように全員をとりまきます。
精神力に失敗すれば、すべての能力がマイナス50%されます。(最低1)
成功すれば、すべての能力がマイナス25%されます。(最低1)
グラツィア:前線の5名様、精神力を+30 ですよ~。
GM:やったねマジックバリア!!
フェンネル:1D100<=105 精神!
Cthulhu : (1D100<=105) → 48 → 成功
トーリ:1D100<=100 精神力
Cthulhu : (1D100<=100) → 21 → 成功
エルヴィカ:1D100<=130 精神力
Cthulhu : (1D100<=130) → 2 → 決定的成功/スペシャル
シャノン:1D100<=100 精神力 精神力
Cthulhu : (1D100<=100) → 1 → 決定的成功/スペシャル
グラツィア:1D100<=120 精神力
Cthulhu : (1D100<=120) → 93 → 成功
GM:エルさんがすげえ!!
シャノンさんが輝いている!!
シャノンさんは今回、効果を打ち消した!
エルさんはマイナス10%でOK!
GM:成功したとしても、この戦闘中、すべての能力がマイナス25%されます。
成功率 の すべて が マイナス25です。
フェンネル:えぐい。
GM:倒せば倒すほど呪われる。
エルヴィカプレイヤー:ステータス異常回復っていうカードがあるけど、これは呪いも入るのかな。
GM:重度ステータス異常のほうなら回復します!
トーリプレイヤー:なぁに、成功すれば-50で最後の一匹!(やせ我慢)
GM:では、敵いきます!
Aが攻撃。
GM:ダイス合計:4 (1D6 = [4]) 攻撃対象マユラ
GM:5d10+30+30 ひっかき(単体)
Cthulhu : (5D10+30+30) → 10[2,2,1,3,2]+30+30 → 70
マユラ:いったいなあもう!!!
GM:ダイス合計:2 (1D6 = [2]) 攻撃対象マユラ
GM:5d10+30+30 ひっかき(単体)
Cthulhu : (5D10+30+30) → 14[2,1,6,4,1]+30+30 → 74
マユラ:そろそろ…回復ちょうだい…(血だらだらだら)
トーリプレイヤー:先のマユラへの攻撃、騎士の矜持使って割り込んで代わりにダメージ受けて良いですか?
GM:では、格好良く庇ってください。ダメージ74,アーマーひいてOK。
トーリプレイヤー:なら、トーリで受けます。現状まだ400有るし。(笑)
トーリ:(マユラを庇って)傷ば負うんは、野郎の専売特許じゃけぇのぅ……!(ニヤリ)
マユラ:うっわ、戦場限定で惚れちゃうセリフね!戦場限定で!(笑顔で感謝)
トーリ:惚れんでよかぞ!? (呵呵大笑)
GM:イニシアティブどうぞ。
エルヴィカ:ダイス合計:2 (1D10 = [2])
エルヴィカプレイヤー:(T-T)おーのー。
GM:あーーーー
敵いっていい?
前ターンでマユラをかばってるんで、トーリさんに2ついきます。
GM:では、Aの攻撃です。
GM:10d10+50+50+50 かみつき(単体)
Cthulhu : (10D10+50+50+50) → 53[9,5,2,5,6,1,3,6,10,6]+50+50+50 → 203
GM:はい、203ダメージ。
トーリ:1D100<=125 回避
Cthulhu : (1D100<=125) → 91 → 成功
トーリ:ぬるか攻撃じゃのぅ!!
GM:マイナス25しても成功か-、くそー。
GM:ではBの攻撃です。
GM:10d10+50+50+50 かみつき(単体)
Cthulhu : (10D10+50+50+50) → 64[3,10,10,4,9,5,6,4,8,5]+50+50+50 → 214
GM:214ダメージです。
グラツィアプレイヤー:鬼だな。
フェンネル:えぐい
トーリ:1D100<=125 回避
Cthulhu : (1D100<=125) → 38 → 成功
GM:見事!
避けたところにクレーターできてそうw
マユラ:すごーい!やるわねー!!
GM:では、味方のターンです!
ヘリオス:く…!う、う…!!…もう…腕が…!!
誰か…下から、支え、を…!!
マユラ:ちょ、ヘリオス!?あんたが倒れたら、そっちまで守れないからね!?
フェンネル:(とっさに支えます!非力だけれど)
グラツィア:はいっ!
GM:100キロ近い腕を支えるので、筋力マイナス50で成功した人だけが支えになります
重いんですよ…物理的に!
マユラ:どうしようもないならあたしが支えるわ!!
トーリプレイヤー:トーリなら余裕でいけるが、さすがに今の状況でうしろには下がれないなw
フェンネル:もうここはフォルトとルナのポイントで倒してしまいませんか?
エルヴィカ:それが良い気がします>倒してしまう
GM:そうですよね、だってあと二晩くるし。こういうのが。
グラツィアプレイヤー:消耗戦ですよ。
エルヴィカプレイヤー:きついわ…。
フェンネル:光拡散したらポイント余分に使いますか??
GM:拡散したぶんポイント使います。
フェンネル:では一体だけ!
「グラツィア。もう一体は頼んだ!」といって剣を掲げて、雷撃+光量増加、ルナポイントでBに。
フェンネル:お前らは邪魔だ(ものすっごい殺気とともにそういいます。エティックに似てる感じかもしれないです)
Bにマックスで1万ダメージ与えます。
ルナに会いに行くのに邪魔だ。って意味でさくっとルナを掲げます。
力を!とさっきはあれどあくまで穏やかに。
王族だからどんな時でも優雅にはしみついてるわ。
GM:Bが光に飲まれて即死!(実際は特効で2万入ってます)
そして、呪いの霧に精神力抵抗をお願いします。
失敗したらマイナス50だから!
グラツィア:1D100<=95 精神力
Cthulhu : (1D100<=95) → 62 → 成功
フェンネル:1D100<=85 精神
Cthulhu : (1D100<=85) → 44 → 成功
エルヴィカ:1D100<=130 精神力
Cthulhu : (1D100<=130) → 56 → 成功
トーリ:1D100<=100 精神力
Cthulhu : (1D100<=100) → 8 → スペシャル
シャノン:1D100<=100 精神力
Cthulhu : (1D100<=100) → 91 → 成功
GM:トーリさんは10ですんだ。25までいかず。
25ずつじわじわ削ってるのに、なぜみんなそんなに数値高いんだ-!
トーリプレイヤー:上げてて良かった精神力!(笑)
GM:100あっても、4体殺したら0になるはずだったのに…。
グラツィアプレイヤー:GMの計算が鬼だ。
エルヴィカプレイヤー:呪いは全員かかってる?
GM::エルヴィカさん、イアさん、トーリさん、シャノンさん、フェルさん、ヘリオスです。ユラは呪い除外。
GM:精神力クリティカルをのぞいて、成功した人でも今、元値からマイナス50%という「全身が重くなってうまく動かない状態」になっています。
敵を倒せば倒すほど、体中がうまく動かなくなって魔法発動もおぼつかなくなる呪いです。
戦闘終わったら解除されますから大丈夫(^^)
フェンネル:状況的に考え…理由とか考えだすと怖い呪い…。
マユラ:トーリ!ラスト決めちゃいなさい!(ウインク)
トーリプレイヤー:では、トーリ、行きまーす!!
GM:やっぱ6匹くらい出して、4ターンの壁を越えたかった…。
トーリプレイヤー:超えるな超えるな!(笑)
GM:トーリさん、マイナス35の体の重さに負けるな!!
攻撃どうぞ-!!
トーリ:ったく、きさんら、後から後からずぶずぶ湧いてきよってからに……。
トーリ:1D100<=85 鎧抜き
Cthulhu : (1D100<=85) → 46 → 成功
GM:マイナ35しても85もあるんか-!
トーリプレイヤー:鎧抜き120ですので。(しれっ)
トーリ:1D100<=165 戦闘能力
Cthulhu : (1D100<=165) → 98 → 成功
トーリ:鬱陶しいんじゃい!
銀青の邪魔ばせんと、とっとと往生しさらせやぁぁぁぁぁぁッ!!!
GM:ダメージどうぞ!
トーリ:3D10+1D6+20 ダメージ
Cthulhu : (3D10+1D6+20) → 26[9,10,7]+6[6]+20 → 52
GM:あ、これに銀の刃が乗る…!
すっぱーーーんと首を断ったあああ!!!
かっこいいですぞーーー!!
というか「対しずく10倍ボーナス」強いわ!!
GM:戦闘終了です。
トーリ:アホゥどもめがッ!!(刀を納める)
GM:体にまとわりついていた重さが、するっと抜けていきました。
パーセントは元に戻ります。
エルヴィカ:よかった、生きてた…。
フェンネル:こんなところにまで、また…。なぜだ?
GM:麓には、うようよと黒い龍がまだ…。
いつのぼってくるかわかりませんね…。
フェンネル:トーリ、無事か!?ヘリオスも!
トーリ:おお、ぼん、わしゃ、無事じゃ。
こんな傷戦場じゃ日常茶飯事よ!(HP半分以下になりながら呵呵大笑)
エルヴィカ:ブルーも大丈夫!?
GM:ブルーは、青い光の中で瞑想するように術を使い続けています。無事です。
しかし、この無防備さでは、しずくの攻撃が直撃したら一撃で殺されるでしょう…。
エルヴィカ:良かった…。
GM:ヘリオスは全力を使い切って気を失ってしまいました。
グラツィア:ヘリオス!
GM:戦闘イコール、生きるか死ぬか。ぬるい戦闘なぞ存在しない、のGMです。
というところで今日は終了!!!
お疲れ様でしたーーー!
最終更新:2018年05月15日 22:32