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※ 未整理ですみません


シャノン:(中:野営中ってことでがんばります)
マユラ:んー…。敵影なーし。
シャノン:マユラさんへ)体調のほうどうでしょうか
マユラ:うわあ、びっくりしたああ!!なんだー、シャノンかあ。
マユラ:体調は、その、全然平気。
マユラ:というか、蒸し返すなーーー!!><
シャノン:すみません。マユラさんに質問があるのですがよいですか(心:あ、大丈夫かも
マユラ:傭兵として、ああいうこと、恥ずかしいんだから…。
マユラ:?なに?
シャノン:前に現れたライオンと会ってから、短剣と話せるようになったのでしょうか。前に会話できないと言われていたので
マユラ:うーん、元々あいつ、喋らないタイプだったのよ。
マユラ:無駄口たたかないっていうか。だから、会話してくれなかっただけみたいね。
マユラ:この前、10回呼んだら「うるさい!」って返事したから会話可能よ(*^▽^*)
シャノン:そうなんですか。じゃあ、私のほうも喋らないタイプなのかもしれませんね(心:リーリア様と同時に喋られたら其れは其れで困るけれど
マユラ:なに?ソニアと話がしたいの?
マユラ:噛むかもだけど。
シャノン:噛む前提なのですか。ええ、少し話ができれば嬉しいです。
マユラ:じゃ、はい。(短剣を渡す)
ソニア:…………(噛みつきそうなオーラ)
シャノン:ありがとうございます(受け取ります。
シャノン:・・すみません、話しかけても良いでしょうか(短剣に声かけます
ソニア:(ふんっと鼻息だけで返事された)
マユラ:わー、威嚇してる威嚇してる(笑)
マユラ:あんたも女の子でしょうにー。
ソニア:うるさい!!!黙ってろ!!!
ソニア:俺に何の用だ。さっさと言え。それとも俺に殺されたいってのが望みか!?
ソニア:昔から、お前は何を考えているかわからなくて不愉快なんだよ!!
シャノン:ずっと疑問だったのですが、あなたたちが見せる映像と私の持っている短剣が見せる映像は如何してこんなに違うのでしょうか・・って私は多分昔からの知り合いじゃないと思いますが?
ソニア:……お前は「お前」であって、「あれ」と同一ではない。しかし俺にとっては同じようなもんだ。
ソニア:だいたい、映像を見せる、だ?
ソニア:見てるのはそっちがのぞき見してんだろうがよ!!勝手にな!!
シャノン:短刀を合わせたときに、こう頭に浮かんだ風景とでも言うのでしょうか。・・・勝手に見えたので仕方ないかと。
GM:フェルさんの剣は、外の様子になぜかびくついてます。
ソニア:盗み見たんなら返せ、記憶から消せ。死ぬか?
マユラ:あーもう。悪態ばっかり。話半分でいいわよー(笑)
シャノン:其れは両方無理です。あと、私は短刀と会話できるわけでもないのであれと言われてもちょっと・・。(心:其れっぽいきものいたような・・)
マユラ:こいつは、本気でやるなら、何も言わずに気配消して後ろからやるタイプよ。
ソニア:(マユラをすごい勢いでにらんでるっぽい)
フェンネル:(びくついてる剣の様子に気づいて)どうしたのだ。怖い夢でも見たのか?(怖いのがソニアさんだと気づいてない様子で短剣に優しく話しかけます。)
GM:短剣は、怯えるように震えている感じです。すり寄ってくる感覚が。「外が怖い」?
GM:シャノンさんとマユラの喋ってる声は丸聞こえです。
フェンネル:(すり寄ってくる様子に笑って)外がこわい?? シャノンとマユラか…。仲良きことは美しいが…。余もちょっと顔w緒だしてこよう。大丈夫、あなたに危害は加えさせない。(肌身離さぬ習慣が身についてるのか、そういって身支度を軽く整えると馬車の外に)
シャノン:短刀の中に、みんな一人というか1匹ずついて、みなさんメルリースを知っているけれど受け止め方が違うって感じなのでしょうか
ソニア:的外れな戯れ言を。殺すぞ。
ソニア:『その名』を気安く呼ぶな。軽々しく口にするな。「お前」何が解る。
フェンネル:何やら物騒な気配を感じるが、どうしたのだ??(マユラさんにこそこそ)
マユラ:あ、フェル。起こしちゃった?今、シャノンがうちのフレイムソニアと、心でケンカ中。
マユラ:愛あるケンカだから(笑)
マユラ:『永遠の傍観者』ふぜいが!!失せろ!!
GM:あ、これ、ソニアです
ソニア:『永遠の傍観者』ふぜいが!!失せろ!!
フェンネル:なるほど。愛ある喧嘩なら大丈夫であろうか。余の短剣は、怖がっているのだが……。
シャノン:ソニアさんへ)ええ、何も分からないので知りたいと考えています。『永遠の傍観者』?
マユラ:???(心:なんか、変わったコト言ってるなあ…)
ソニア:『お前は何もしない』からそこにいるんだろうが!!
マユラ:はい、どうどう。あとであたしにもわかるように説明してね、ソニア。
マユラ:あんた、口べたすぎるのよ。訳わかんないわよ。
ソニア:(うなっている)
フェンネル:???(話は分からないなりに自分の短剣を護るようにぎゅっと触れます)
GM:フェルさんの剣は、マユラの剣が怖いようですね。
マユラ:あー、そういえば、ソニアは炎魔法はエキスパートだったわよね。魔法を教えたりできる?シャノンに。シャノン、まだ学生だしね。
ソニア:脳内にぶちこんでもいいならな。
シャノン:ちょっと意味が分からないです。何もしないわけではないですが・・・(自分の短剣とマユラさんの短剣を交互に見ます
GM:シャノンさんの剣が、なんだかこう、楽しげというか傍観者的な笑みを浮かべたような。
フェンネル:ソニアが怖いのか??(そっと自分の短剣に話しかけます)ならば眠っりなおした方がいいであろうか…。しかし。そうだな、名前が判らない幼心の君、あなたが世界を怖がっているのなら、やはり世界は、真実怖いままなのだ。シャノンの件は怖いか??(そういって訊ねます。剣に)
GM:フェルさんの剣が、小さく頷いた気がします
シャノン:マユラさんとソニアさんへ)魔法はありがたいです。ぶち込むのはどんな感じか想像がつかないですが(自分の短剣をチラッと見ます
GM:シャノンさんの短剣は、もう無反応です
フェンネル:(中:シャノンの剣が怖い、に頷いたのでしょうか??)
ソニア:…なんだ、てんでまともに魔法学んでねえじゃねえか。魔術師ってのは飾り文句か?
GM:何に頷いたか解らないです
フェンネル:(中・了解です)
GM:赤い獅子が、剣から出てきました!霧のように出て、形をとった感じです。
GM:それが女戦士の姿になり、
GM:がっしとシャノンさんの頭をわしづかみ、
シャノン:ソニアさんへ)私も申し訳ないですがそう思います。(←心から
GM:まさに「ぶち込まれる」勢いで、魔法の知識が…!くらくらします、酔いそう。精神チェック失敗で酔います。
GM:「炎拡散」を覚えました
シャノン:1D100<=55 あはは
Cthulhu : (1D100<=55) → 43 → 成功
GM:耐性あるなあ!(笑)
ソニア:もう一個行くぞ、こいつくらい扱え!!
GM:「獄炎」を覚えました。精神チェック失敗で酔います。
シャノン:1D100<=55 どうでしょう?
Cthulhu : (1D100<=55) → 10 → スペシャル
シャノン:(中:私、シャノンきらいになりそう)
GM:獄炎からの派生で、炎纏・生物を追加で覚えましたw
フェンネル:(中:嫌いにならないで∑)
GM:失敗を期待しないw
ソニア:これでいいな。俺はもう戻る。俺は今機嫌が悪い!!
マユラ:あんた、いつ機嫌が良いのよ(^_^;)
フェンネル:ソニア、余からも貴女に聞きたいことがあるのだ。(今は見えますよね??)
GM:はい
シャノン:ソニアさんへ)・・ありがとうございます(頭を抑えつつ
ソニア:(切り裂くような視線で一瞬フェルを見て)
ソニア:…ああ、『お前』か。(少し表情が柔らかくなった)
ソニア:喰わねえよ。怯えんな。ったく。
フェンネル:?? 余を知っているのか? あなたはエティックを知っているか?? と聞きたかったのだが。(超落ち着いてる真顔の声です)
ソニア:エティック……。(何か言いかけて口をつぐんだ)
ソニア:………あいつは、
ソニア:あいつは、あいつのせいで、…いや、そうじゃないとわかっていてもだ!
ソニア:俺は『エティック』を見ない、たとえそれが哀しまれたとしても!!
ソニア:(問答無用で剣の中に消えていった)
フェンネル:彼は、余の大事な……友だ。彼のせいで、、というのなら、余もまた、贖罪が必要か??(消えていったのを感じて、一人呟くようにそういった)
マユラ:シャノン、返してもらっていいかな。この子、混乱してるわ。
マユラ:…何か、葛藤してるのね。あたしには、何も話してくれないけど…。
シャノン:マユラさんとソニアさんへ)なんか嫌われているようですみません。ありがとうございました(短剣を返します
マユラ:嫌われてる?あたしにはそうは見えなかった。
マユラ:そりのあわない、昔仲間…みたいな。
マユラ:でも、仲間意識はある感じ。傭兵ってそういうのあるから、わかるの。
シャノン:そうなんですか。不快にさせてしまったようでちょっと・・
マユラ:ううん。不快じゃないと思う。泣きそうなんだろうな。
フェンネル:仲間か……。
マユラ:理由は、わかんないけど、きっと悲しいのよ。
マユラ:『永遠の傍観者』ねえ。シャノンっぽい感じの枕詞だわー(けらけら)
マユラ:シャノンって、人生そのものを傍観してるっぽいから(笑)
マユラ:(短剣に頬を寄せたあと、懐にしまった)
シャノン:だったら余計すみません。良かったら短剣の方にもそうお伝え下さい・・ってそうでしょうか?そんな達観はしていないかと。ただ、期待はしないだけですよ
フェンネル:怖がらせて悪かったな(そういって、自分の剣に、申し訳なさそうに、しかし優しく話しかけます)
マユラ:人間は未来を期待して生きるイキモノよ?それをしない時点で、生きてるって部分から、片足くらいはみ出してるんじゃないの。
フェンネル:(中:そういえばこれきになってたんですが、「始祖」って名前伝わってるんですか??)
GM:フェルさんの剣はほっとしています。
GM:始祖は始祖、なんですよねえ。名前不明です
フェンネル:そうなのですね、了解です。
GM:あ、酔いはしなかったですが、魔法ががーんときてくらくらっとはしましたよ、シャノンさん。
GM:脳内を殴られたようなショックでした。
シャノン:マユラさんへ)そう考えられるのは素敵なことだと思います。では、きっと片足くらいは、私ははみ出しているかもしれませんね(頭押さえつつ
シャノン:(中:もしすわっていたとして急に立ったら、あ眩暈がってかんじですね)
マユラ:片っぽ残ってたらいいじゃない。ふらふら歩くの、あんたにお似合いよ。…頭、大丈夫?
フェンネル:シャノン、だいじょうぶか??(心配そうに)
マユラ:あ、この言い方、悪口にも聞こえるわねw
シャノン:ありがとうございます。ちょっとくらくらするだけで・・って、ふらふらしているはよく言われるので気にしないで下さい
マユラ:くらくらしてふらふらして、危なっかしいわねえ。(ひょいと「片手」で抱えた)
マユラ:(膝枕)しばらくこうしてなさいな。フェル、濡れタオル持ってきて。
フェンネル:(頷いて一度馬車の中に引っ込みます)
フェンネル:(馬車の中、エティックさんが眠っているかふと気になってそっちのほうをみやり、ぬれタオル準備)
エティック:(すやすや)
シャノン:マユラさんへ)あ、そこまでしなくても大丈夫です。(起き上がろうとします)(中:エティックさんのすやすやが可愛いです。寝る子は育つんです
マユラ:あんたも、あたしの大事な仲間よ。ふらふら歩いて死なないように。絶対よ。
マユラ:もうしばらく安静にしなさい。頭のダメージは怖いんだから。
マユラ:それとも、「オトされたい」の?(にこーー)
フェンネル:(寝たふりじゃないよなあ、と思いながら)…他の誰もが、自分でさえも、「メルリース」だと思っていても、余は、「エティック」を見ているから……。(エティックさんに囁くようにそういうと、さっと外に戻って濡れタオルわたします。
マユラ:フェル、ありがと。(域は出来るていどに、シャノンの顔にべちゃっ)
シャノン:マユラさんへ)それは遠慮します。ご迷惑かけ通しですみません・・わ
マユラ:……旅の終わりに、みんな、生きててくれたら。あたしはそれだけでいいかも。
マユラ:あたしは……。間に合えば、嬉しいかな。
フェンネル:余も、そう思う(しみじみと)もちろんマユラもだ。
マユラ:難しいことは、もう考えない。あたしは、みんな無事ならいいや。(微笑む)
マユラ:あたしは、タイムオーバーしなきゃ生きてるわよ(ちょっと無理っぽく笑う)
GM:シャノンさん、知覚+20チェック
フェンネル:エティックも、ヘリオスも、生きて……みんなでまら笑えたら、よいな。(マユラさんの隣にちょこんと座って)
シャノン:其れが一番ですが・・あ、この間マユラさんはギルドに残りましたよね。その時、リーリア様は何か痣のこと仰っていましたか。(中:内容は教えても教えなくてもOKです。シャノンも一度聞いているので気になっているだけで)
マユラ:うん。みんなで。
マユラ:あざのこと?…うん。
シャノン:1D100<=95
Cthulhu : (1D100<=95) → 92 → 成功
GM:ギリですねw
シャノン:(中:ぎりぎりすぎて吹きました)
GM:シャノンさん、マユラの痣は、最初見た時手首に行くかどうかでした、今は、肩に行くか行かないかです
GM:マントの下が見える位置なんですよ
シャノン:(中:セクハラじゃないですかΣ)
マユラ:イレギュラーがあれば、痣は進むと思う。
GM:せくはらですねえ。おむねもしたからみえますよう(笑)
マユラ:だから、一年…かどうか。
マユラ:顔に来るのが最後だったらいいな、なーんて、ね(笑う)
マユラ:これでも女だから。あはは。
マユラ:メルリースが関係しているかどうかは、メルリースが未知数だからわからない。でも、いずれ死を招くのは間違いないんだって。でも、その前に、身体の表皮をこの痣は覆い尽くす。
マユラ:それまで、平気。…目に見えるから大丈夫よ!
フェンネル:どんな姿でも、マユラはマユラだ。(しばらく黙っていたが、ちょっと無理してでも笑って)
マユラ:ありがと。もし顔に来たら、カッコいい舞踏会みたいな仮面、チョイスしてね!
シャノン:私はマユラさんが生きて呪いも解ける事を願っています。さっき言われた期待に近いかもしれません。みんなと言うのなら、その中にマユラさんが含まれなければ意味がないと思います
マユラ:あら、シャノンが期待した!すごい!雪降ったらあんたのせいよ(けらけら)
GM:そんなこんなで夜が更けた…でいいでしょうか
シャノン:そこまでのことではないと思いますが、マユラさんには生きて色々したいことをして欲しいと考えているだけです
GM:まだやりたいことありますか?
マユラ:今でも生きてるし、いろいろしてるわよ?
シャノン:(中:ありがとうございます。ないです、頑張って恥ずかしいのを言ったので悶えています)
マユラ:心配無用です-。若ジジのシャノンに言われたくない-。
シャノン:・・もうなんとでも言って下さい
フェンネル:(中:わたしも大丈夫です。今はやりたいこと終わりました)
GM:漫才がしばらく続いて、解散したのでしょうw
GM:では、また、気が向いたら幕間でただの雑談とかもしましょう。お疲れ様でした!

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最終更新:2017年04月07日 22:51