当ページは各メンバーについて詳しく知りたい、と言う方のため
それぞれのメンバーについての情報を詳しくまとめたページです
TeamSpeak3及びMinecraft "KyonServer"の管理者
SuddenAttackではARとして幅広く活動している人気者
口癖は
「は?ハンショかよ死ねよ」
「モニタつけてSAやってんのか?」
趣味は昆虫採集
主な名言
ゲンボ
SuddenAttack野良中に突如発せられた謎の一言
Jimmy「何でKyonそんなに笑ってるの?」
Kyon「ゲンボ」
実際には当Wiki内の「事件簿」を見ており、「事件簿」と発言したが
マイクトラブルによりそのように聞こえたようだ
俺のケツはイージーだぜ
何気ない会話から飛び出た謎の発言
前後の会話に関連性はなく、やけに自慢げに語った事から
Kyonのケツがイージーなのは事実であると思われる
しかし、意味不明である
どんだけ突っ込んでくるんだよクソババア
"わんこそば"を食べに行ったKyonを襲ったもの、それは
満腹でお椀の蓋を閉めようとする彼を無視し
怒涛の勢いで蕎麦を入れてくる妖怪、わんこババアであった
老人に優しいと評判の彼ですらこの時ばかりは声を荒げた
今食ってる弁当はじいちゃん
Kyon「(Yoshikiが)今食ってる弁当はじいちゃん」
Yoshiki「えっ」
Kyon「間違えたJimmyさん」
Jimmy「えっ」
関連する名言
お前自身のカオス
現実世界のKyonを知る人物によるもので
彼をTeamSpeak3に招き入れた際に行われた会話より生まれた名言
あげぽよ~☆
Kyonのお婆ちゃんの声が彼のマイクを通じ聞こえた際
はっきりと、では無いが確かに聞こえた一言である
硝子の心(ハート)か、砕け散れ…!
Kyonの実家へ遊びに来たTsubasaに対して放たれた痛烈な一言
心無い一言によりショックを隠せないTsubasaに対し
その追い討ちとばかりにこの一言が発された
Yoshiki
通称:よしき
KyonServerにおける現主要メンバーとの付き合いが長く
かつては凄まじい反射速度を武器にスナイパーとして活動していたメンバー
諸事情により一線からは退いたものの、相変わらずKyonServerに住み着いている
口癖は
「べろべろばあ」
バイトはガソスタ
関連する伝説
第一回栃木県オフ交通事故
長い期間を経て遂に開催された栃木オフ
総勢8名による規模の大きなオフ会であり
神奈川方面からのメンバーを回収するのが彼の任務であった
1ヶ月ほど前から決定していた事だが、一部メンバーは不安を隠せず
冗談交じりに「Yoshikiの運転か、怖いな・・・絶対に事故は起こすなよ」と口癖のように言い続けた
そして迎えた当日、Yoshikiは無謀運転によりこの世を去った
即死であった
(この物語は一部フィクションです)
ムスカのボーリング
静かなTeamSpeak3に突如として彼の笑い声がこだまする
勿論、誰かが冗談を言ったわけでもなく怪訝な顔で彼に質問を投げかける
Kyon「何だ何だ?」
Jimmy「どうしたの?Yoshiki」
Yoshiki「これ・・・!ヒーッヒーッ」
彼の手により貼られたものはYoutubeのURL、そして各々が開き観てみると・・・
これっぽちも笑う要素のないあまりにもくだらない内容の動画であった
Kyon「え・・・?これで笑ってたの?」
Jimmy「・・・おもんない」
その後も聞こえる息も絶え絶え、それでも笑い続けるYoshikiの声
聞いた話ではこの時居たメンバーは
(これからYoshikiと上手く付き合って行けるだろうか)とすら考えていたようだ
主な名言
卵掛け自販
SuddenAttackのクラン戦中、好プレイをしたYoshikiから発せられた迷言
Kyon「おお、すげぇじゃんYoshiki」
Yoshiki「ん?卵掛け自販!」
この発言がされた当時、彼の主食は卵掛けご飯であった
mmwそくってkる
チャットに彼が残した謎のメッセージがこれだ
その後「メシ食ってくる」と訂正されたが、焦りすぎである
トイレに2015分くらいこもってた
これもまた彼によりチャットに残された謎のメッセージ
およそ33時間もの間、彼はトイレで何をしていたのだろうか?
Tiiti
通称:ちいち
付き合いは長いが初期メンバーではない、2期生
明るく活発な若さ溢れる立ち振る舞いでメンバーらを元気付ける
頻繁に髪色を変えることでハゲ一直線、サングラスを掛けるとあら不思議
昭和のチーマーの出来上がりである
口癖は
「金・暴力・SEX」
これは彼の座右の銘でもある
事件簿
灰皿コーラ
とあるネットカフェ大会に向け友人宅へ一泊する事になった彼であるが
その友人(菊地Wikiメンバーでない)は頻繁に配信をしており
Webカメラにて当時の彼らの様子は常にモニタする事が出来たのだが・・・
突如として聞こえるTiitiのむせる声、そして彼を心配するような友人らの声
KyonServerでは「あいつがまた何かやらかしたのだ」と笑い声も上がったが
止まない彼の咳き込みに徐々にメンバーらも心配し始める
ようやく落ち着き彼の口から語られた事件は後に語り継がれる伝説となった
彼が何気なしに勢い良く飲み込んだ手元のコーラ
それは友人が煙草の灰皿として使用していた灰皿コーラだったのだ
チーム灰皿コーラ
灰皿コーラ事件を経て、出場したとあるネットカフェで行われたSuddenAttackの大会
出場したメンバーらの奮闘もあり見事、「灰皿コーラ」チームは優勝を果たす
モニタ越しに応援していたKyonServerの住人らもこれには拍手を送ったのだが・・・
この大会の配信はニコニコ生放送で行われており、多少の遅れもあり
急いで勝利者インタビューへと移り、近づいてくる5番目のTiiti
会場や配信のコメントから「灰皿コーラとは何だ」と言う質問が投げかけられ
インタビュー最後のトリにそれをTiitiが説明すると言う手筈になっていた
そしていよいよやってきたTiitiの番
満を持して口を開いた彼であったが・・・
Tiiti「えーと、灰皿コーラって言うのはー」
ここで配信が終了し、真相は闇へと葬られたのであった・・・
最終更新:2012年05月17日 21:22