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第一次Rust大戦

(概要)

急速にプレイユーザー人口を増やしつつあるマルチプレイヤーサバイバルゲーム"Rust"
そのビッグタイトルをプレイするKyonServer住人による対立グループへの襲撃事件である。

小規模な衝突を繰り返していた自称最強プレイヤーE氏率いる集団
そして我らがK氏率いるKyonServer住人グループによる対立は日々激しさを増し
A氏の偵察によりE氏率いる集団の拠点が明らかになった事により本格的な戦闘が開始された

スパイ活動R氏による爆弾テロ
永きに渡った対立はKyonServer住人による拠点制圧により終わりを告げた。







(経緯)

事の発端はありがちな個人間での衝突であった
しかし誰であろうと存在する背景がこの事件を激化させていく

このゲームの本質は文字通りサバイバルにあると主張するKyonServer住人に対し
云わばコミュニケーションツールとしての活用をすべきと促すE氏率いる集団

両者の対立は当然であり全面衝突は避けられないものであった


(発端)

某施設付近で銃声を聞きつけたR氏の報告を受け駆けつけたJ氏
互いの武装は満足なものでは無くこの場での衝突は回避されたものの
千載一遇の機会を逃したとKyonServerグループには後悔が残る結果となった

しかし両者が拠点へ帰還を済ませた頃ログインしたA氏により事態は加速する
偶然施設付近でE氏率いる集団と交戦、1対2の圧倒的不利な状況にも関わらずそれを制圧
度重なる接敵、そして交戦した位置からE氏率いる集団の拠点位置が浮き彫りとなる






事件の詳細


割り出した位置からE氏率いる集団の拠点を強襲
この際使用された爆薬の量は実に4トンにも上る

時同じくしてKyonServerグループにはK氏、そしてM氏が増員され、
既に壊滅状態となったE氏率いる集団に対し余りある暴力の矛先が更に向けられる事となった

一方E氏側は「自身にはまだ余裕がある」とばかりにChatを開始
その事もこの後起こる悲劇の燃料となった事は言うまでも無い事である


対する相手は今、疲弊しきっていると判断したKyonServerグループの突発的な襲撃は続き
※1拠点封鎖計画※2原始人(弓矢)ラッシュなどが行われた
中でも事件を急速に終結へと近づけたのはK氏によるスパイ活動であった
日頃から「フレンドリーな自分」を演じているE氏はスパイであるK氏を暖かく迎え入れ
組織の内情を事細かに説明、またリアルタイムで作戦経過を完全に把握させてしまうと言うミスを犯してしまう

夜を迎えたE氏率いる集団の拠点に容易に侵入したKyonServerグループ※3 計4名
拠点内でE氏が完全に孤立した瞬間、R氏が散弾銃を発砲
銃弾は胸部に命中したもののE氏はその状態で拳銃による応戦を試みる
計7発もの銃弾が発射されたが、そのうち数発は命中したがいずれも致命傷とはならなかった
結果J氏による弓矢での攻撃により自宅前でE氏は絶命

事切れる寸前に彼が残した言葉は「お前ら マジ 死ね」であった。

※1:建築物の入り口を建築物での封鎖を試みたが結果は立地条件の悪さで断念された
※2:主な火気を使用せず、武器は弓矢のみと言う云わば「舐めプレイ」
※3:R氏 J氏 A氏 M氏の4名






被害者


某動画投稿サイトで歌い手として活動中の24歳(無職)男性
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「追い詰めていたはずが、追い詰められていたのは我々だった」
襲撃に参加したKyonServerグループの面々は口々にこう語ったと言う
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(被害者の人格)

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キチガイ揃いのKyonServer住人ですら「もう関わり合いたくない」と語らせるほどの怪物
自身が無職である事を得意げに語り、人一倍醜いその容姿を全国区で配信
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また「自慢話」を多くすることから自信は大したものであるようだが
いずれもにわかには信じがたく、虚言癖があるのではないか?と疑問視されている
ホームページ


本人によるオススメは
鬼畜王・伊織

こちらは紛れも無く本人である(閲覧注意)






これ以上書く気力が持たないので一旦この辺で。

最終更新:2014年01月17日 22:46