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時空無視の雑談会Part2

亜空「と、ゆーわけで、まずは説明役も兼ねて、私亜空が最初のペアでいきましょー!」
ジャング「待て。くじなんてしてないぞ。」
亜空「ああ、あれは廃止した。」
ジャング「だとしても、相手としてどうして俺が選ばれたのかは分からないんだかな…」
亜空「やーねー、虹色系がキャラ数1番多いんだからさっさと消費したいに決まってるじゃないのー。」
ジャング「そういうカミングアウトも許された場所みたいだな。」
亜空「その辺も兼ねて、時空移動者の私と、虹色系の中でも説明役になれるあなたなのよ。」
ジャング「それで俺か。じゃあ手本にならなきゃいけないわけだな。」
亜空「そ。だからさっきもしたけど自己紹介からシクヨロ☆」
ジャング「俺は[切り裂き]ジャング。魔女ネクリアの側近だ。主に虹色系小説に出ている。得意技はナイフを使い、敵を切り刻む事。…これくらいでいいか?」
亜空「さっすが~。ハイ、拍手~!」
ジャング「SEもナレーションも入らないらしいな。ひたすら会話…と。」
亜空「いーのよ。椅子に座ってお茶飲んでるだけなんだから。」
ジャング「お茶飲んでたのか。」
亜空「じゃあ私の自己紹介ね。私は亜空。異なる時空に移動が出来る、時空移動者の1人よ。大体の時空無視関係の番外編小説には都合がいいから引っ張り凧だけど、本当は青髪ver系の主人公やってまーす!知ってる人も知らない人もシクヨロ☆」
ジャング「さ、それじゃあカミングアウトしつつ雑談を進めていくとするか。」
亜空「そうね。じゃあジャング、あなたはネクリアをどう思ってるの?」
ジャング「なんだその質問は…自分のボスだからな。大事に守ってやらなきゃいけない奴だ。そして、いつかあいつが世界征服を再び試みた時、俺は全力であいつをサポートする。」
亜空「ひゅう、まっじめー!やるわね側近。」
ジャング「あいつは殺しても死なないからな。きっと俺は生涯あいつの傍にいる事だろう。」
亜空「ボスと側近の禁断の恋…!あ、これ売れるわ。」
ジャング「売るな。そして何だそれは。」
亜空「まぁいいわーそんなこと。それより、虹色系の現状はどうかしら?」
ジャング「それも俺か説明するのか?構わないが…」
亜空「いーから。」
ジャング「現在、怨霊b…」
亜空「まてーい!誰が執筆中の内容語れって言った!?語るのは公開してるとこ!」
ジャング「お、おう、スマン…」
亜空「ハイ、改めて。」
ジャング「現在、大都会に蔓延るバース妖怪と名乗る謎の妖怪集団と激突した俺たちは、バース妖怪大将、ボンブル・バースと遭遇した。その場ではボンブルに逃げられてしまったが、近いうちに奴とは決着をつけなければいけないだろう。しかし、そんな時訪れた屋敷で異変が…?」
亜空「長々と説明文をご苦労様。」
ジャング「そろそろ、先発としての役目は果たせたんじゃないか?」
亜空「そうね。私たちのチュートリアルも飽きてくる頃ね。」
ジャング「次は誰と誰なんだ?」
亜空「片方は虹色系らしいわ。」
ジャング「まぁ、人数多いからな。」
亜空「んじゃ、次のペアまで…続く☆」


最終更新:2015年02月18日 20:03
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