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79質問-15

  • 作者 79氏

ハロ「さあさあやってまいりました、『ツンデレにこれって足コキだよなって言ったら』質問とか色々コーナー!」
蕪「今週は、なんと葉書八枚サイン色紙二枚!!」
ハロ「ちょwwwいまだにサイン色紙来るのかよwwww」
蕪「ここは渦中の人物、ユリたんに登場していただくお」
ユリ「かちゅう?」
ハロ「カチューシャの略さ」
(´・ω・)つ[]<今回のタイトルは「シャーペン」でおk?
ユリ「そうなの?何て読むのこれ」
ハロ「とくひつ・・・79は『上手くかけなかったもの』って意味にしたかったらしい」
ユリ「ふーん・・・///」
蕪「ブーン( ^ω^)」
(´・ω・)つ[]<時○警察って○効警察のことでつか?
蕪「時空警察だお」
ハロ「タイムパトロールキタ――(゚∀゚)――!!」
ユリ「それってドラ○もんの・・・」
(´・ω・)つ<[]VIPのちょっかいスレ見てるでしょ?
79「残念ながら見てないんだなこれが・・・本家(間接キス)も最近はあまり見てない」
ハロ「誰が真面目に答えろといった」
ユリ「ずーっとエロゲーやってるんだよね?」
79「残念ながら否定」
蕪「じゃあ何やってるお?」
79「それはもちろん妖精さんが」
(´・ω・)つ[]<ユリに早く大人の階段を登らせて下さい
ユリ「えー・・・っと・・・どういうことなのか、いまいち・・・///」
蕪「(まずいお!強力な『フラグ』を感知したお!)」
ハロ「気にするな。ただの嫌がらせだ」
ユリ「そうなの?(おにいちゃん・・・。嘘でも動揺して欲しかったかも・・・)」
蕪「まずいお!まずいお!漏れのターン!」
(´・ω・)つ□<なにを書こうとしたか忘れた
蕪「・・・・・・(;^ω^)」
ユリ「じゃあ最初から書かなきゃ・・・」
ハロ「待て。これは暗号だ。これをローマ字にしてみるとnaniwokakoutositakawasureta。これを特殊な方法で並べ替え、
 さらにノイズを消去するとmanmanmitetinti」
ガッ!
(´・ω・)つ□<79さんサインください。売れます
79「君には予約だけ認めよう。いつか私が有名になる事があったら、そのときこそ君にサインを渡すにふさわしい人間になれる。
 だからって、売っちゃ駄目だゾ☆」
ガッ!
( 'A`)つ[]<ツンやウィッシュとの絡み話をmore!!
蕪「絡み(;´Д`)ハァハァ」
ユリ「え、浮気?」
ハロ「ぐっ・・・!いや、この人は何か勘違いしているんだ」
ユリ「はいはい・・・」
蕪「ハロ必死だなwww」
(´・ω・)つ[]<ハロ(女)のサインが欲しいです
ハロ「無理だろwwww」
蕪「取っちまえばいいと思うお」
ユリ「だ、駄目だよ・・・///」
(`・ω・)つ[]<意表をついてツン×チトをキボン
ユリ「それ意表をついてどうするの」
ハロ「それでも雪花姉なら・・・雪花姉ならきっと何とかしてくr」
雪「呼んだか?」
ハロ「いえいえいえ呼んでませんとも(なんでいっつも出てくるんだ!?)」
雪「ふふ。私とハロ君はもはや一身同体。繋がりあったあの日から・・・」
蕪「なぬっ!?!!??!」
ユリ「お、おにいちゃ・・・///!やっぱり・・・!」
ハロ「ちっ、ちが・・・!」
( ;ω;)つ[]<ツンにスポットを!愛のスポットライト当ててあげて!
79「ですが一週間に一話なので、気長に待って欲しいです」
渋「ふむ、流石は作者。後ろが大混乱でも決して動じない、か・・・ふふ」

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最終更新:2007年08月17日 20:23