ツルとカメ質問-33
亀「『ツルとカメ』質問コーナー!! 何だか色々気不味いカメと」
水「更に気不味い水樹がお送りします!! 今回は七枚の葉書と三個のレス!!」
亀「ゲストはチーちゃん!!」
千「千歳という名前の頭文字で『千』表示ですが、『チ』にも見えるのが驚きですね」
水「そうだね」
つ[]GJ!(作者に向けて)
亀「有難い話だな」
水「そうだね、GJも嬉しいけどリアルタイムってのがね」
千「でも水樹さんの出番が」
亀「まぁ、後半はヒロインとの少人数ってのは作者の癖だから」
水「あたしも元は只のサブキャラだしね」
千「元は?」
水「それ以上言ったら駄目だよ?」
つ[]GJ!(鼈に向けて)
水「残酷係数が高い話だね」
千「鬼ですね」
亀「でも、そのお陰で僕とツルは楽しめたぞ? ちんこいつもよりもおっきぃ!! なんて
素敵な台詞、聞けた僕は最高に幸せ者だ。公開は絶対にしないがな」
千「そんなにのろけて楽しいですか?」
亀「すまん」
つ[]その後アズサ家の掃除は誰がやったの?
亀「大変だった」
水「そんなに酷いの?」
千「何でも出来る人に見えますが」
亀「汚いなんて次元じゃなかったし、沢山出した後だったから疲れてたし、アズサ先生達
も酒の効果プラス犯り疲れで動けなくて役に立たなかったし。あの一人でフローリングに
付いた精子を拭う滑稽さと言ったらもう、大変だったさ」
水「うわぁ」
千「生々しいですね」
亀「おまけにアズサ先生がまた連ゲロを」
水「ストップ!!」
つ[]あれ?エニシ先生との交わりは?
水「どうなの?」
亀「書かれてないだけで、ガッツリ絞り取られました。それはもう」
千「エロい」
亀「だって抵抗出来ないじゃんよ!! 男は皆エロいんだよ!! なぁ水樹さんよぉ!?」
水「あたしに振らないでよ!!」
つ[]<16にしてニートと化した弟を助けてください。
亀「真面目に答えると、外に連れ出して好きな店を見付けさせる。それで外出の楽しさを
覚えさせて、次はそこの店でバイトさせる。それから金を貰う楽しみから仕事の楽しみへ
気持ちを少しずつシフトさせ、最後は仕事上必要になる仲間との
繋がりを実感させる」
千「随分具体的ですね」
亀「作者が後輩の娘にやった措置だ。大事なのは面倒がらずにステップを踏ませることと、
話を合わせてやること。バイトに限らず学校に行かせるのも良いし、時間を気にせず相手
に合わせるのも忘れずにするのも大切だ」
水「頑張ってね」
『3DACTってのは三次元アクションの事ですよ。
Devil May Cryとか大神とかアルゴスの戦士(02年のPS2版)とか。あとGUNGRAVE。 』
水「あ、そうだったんだ」
亀「3ダクトとか妙な読み方してた作者は馬鹿だな。アクションと言えばチーちゃん」
千「ガングレイブは楽しかったですね、特にODは。しかし最高傑作といえば何と言っても
God Of Warでしょう。洋ゲーの楽しさが超濃縮された、アクションの最高傑作です」
亀「マリオとかは?」
千「あんなカルいのは要りません」
つ[]そう言えば、男性陣が童貞捨てたのって何歳の時だ?
亀「水樹は十歳のときだっけ? 物凄い誕生日プレゼントもあったものだよな」
水「そうだね」
千「クールな反応ですね。因みに兄さんは童貞です」
亀「でも……いや、何でもない」
千「?」
亀「因みに僕は今年の春、16のときだな。相手は勿論ツルですよ」
『295 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2007/04/05(木) 23:02:42 ID:Z56viVSc
たった今
コイがセンスと
DDRでたゆんたゆんという
怪電波を受信しますた 』
亀「たゆんたゆん、良い言葉だ。そのネタは良いな、普通に面白いし使える」
水「でも実際、センスは音ゲーやんないしコイもニデラばっかりだけどね」
亀「見てみたいのに残念だ」
千「どうせ私は貧乳ですよ」
亀「すねるなよ」
『>>295
ごめん、それ発信したの俺。
ロボ氏に向けて発信したはずなのに。 』
亀「他にも電波をプリーズ!!」
水「テンション高いね」
千「股間がバリ3ですか、下らない」
亀「下品なのはチーちゃんだ!!」
千「カメさんに言われたらおしまいですよ」
つ[]エニシ先生が戻ってきたら参加は当然として、結局何回戦ヤッた?
亀「あの後のも合わせて計5発、最後は水しか出なかった」
千「何でそんな堂々と言うんですか!?」
亀「で、その後は掃除を」
水「大変だったんだね」
亀「大変だったんだよ。5発なんて無理だろ、疲れまくった」
千「突いたのはカメさんですけどね」
亀「う、うるせぇ!!」
水「まぁまぁ、落ち着いて。さて今回はこれで終わりです、『ツルとカメ』でした。来週
もまた見て下さいね? グンナイ!!」
最終更新:2007年08月18日 21:54