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2016技科大祭模擬店

参考
2012年のページ:2012技科大際模擬店
2013年のページ:2013技科大祭模擬店
2014年のページ:2014技科大祭模擬店
2015年のページ: 2015技科大祭模擬店

日程:2016/10/8-9(準備日は前日の7日金曜日。全日休講)
商品:わたあめ
売値:100円/商品1個 ※ローラーチャレンジ成功者は50円
売り上げ目標:2日200個

企画

※前年度の内容を引用、変更の可能性あり
今年からたくさんのお客さん来てもらうために模擬店横で割引キャンペーン企画を行う。
内容:部チャリ(GT)をローラー台に乗せて固定し,そこにお客さんを乗せて漕いでもらい,時速○○キロ以上出せたら50円で販売するという企画。テント内で行うこと.

制限時間(1分)内であれば,何度でも挑戦可能
高校生以上男子:70km/h
中学生男子、高校以上女子:60km/h
中学生女子:45km/h
小学生:40km/h

担当

模擬店責任者:高橋
副責任者:高野
調理:高橋、高野
広告責任者:横山
ローラー台企画責任者:吉川
会計責任者:角南、高野 
買い出し班:角南、高野、高橋

借用物品

綿菓子製造機(小):レンタルショップダーリングより1泊2日でレンタル
レジ用箱:高野
釣り銭:高橋(100円玉×100枚、50円玉×100枚)
消化器:谷口さんルート

購入物品(それ以外は業務で)

割り箸200膳、ビニール手袋、綿菓子製造機(小)、白ザラメ

役割分担

調理者が今回は二人のためとくにシフトは設けない。
ローラーチャレンジには吉川か角南がいるようにする。
残りのB3で会計や汚れ物の片付け、整理などを行う。
※調理は検便をした人のみが行う※
※商品の受け渡しも,検便を行った人のみが行える※

仕事について

模擬店責任者:模擬店運営統括,各部署の進捗の把握.
広告:貸出し物品にある衝立,ベニヤ板にパンフレットにある広告の拡大コピーを貼る.
会計:技科大祭で使用する物品の確保.技科大祭開催中の現金の管理.

保存の必要がある物品がないので、物品の買い出しは事前に終わらせておく。

模擬店のテント内にて
模擬店に参加する人はTUTジャージを着用.TUTジャージを持っていない人は自由。
また技科大祭実行委員会のほうからTシャツ(なぜかLサイズ)を渡されるので着ること
調理×1: 作る際は購入したビニール手袋を必ず使用すること
レジ×1:金銭管理、注文数管理
     金銭管理,売上個数の管理を行う
   ※検便者以外は食品を触らないこと。
その他×2:ローラー台企画を行う
     一人は速度チェック、もう一人は事故防止(台,自転車の固定など)。またお客さんの呼び込み,混雑時の会計の補助

10/7(金)
【前日準備】
午前 綿菓子製造機の受取(高橋)
11:00 貸出物品配布開始。模擬店場所に集合。(高橋がいない場合は副代表者高野の指示に従う)
12:00 模擬店設置完了予定。
13:00 この時間までには終了する。(早く終われば即時解散)

【貸出物品×個数  貸出場所・・・高橋と高野がそれぞれ場所が書いてある紙を所持】
テント×1     。
調理用テーブル×1 
長机×2      
椅子×4      
ついたて×2    



10/8(土)
【技科大祭1日目】
9:00 模擬店テント前に集合、準備開始。
10:00 開店
17:30 閉店(テント内にものが収まる程度で良い、朝と同じ状態に戻す)
片付け完了次第 解散

10/9(日)
【技科大祭2日目】
9:00 模擬店テント前に集合。準備開始
10:00 開店
10:45~12;00 模擬店営業停止(ステージで芸人がパフォーマンスを行っている間は混雑が予想されるため)
17:30 閉店(即座に片付け、撤収)
18:00~19:00 物品返却。元の場所へ。
19:00? 片づけが終わり次第、解散


結果と反省

会計関係
支出 金額
合計 11699

販売個数 売上
初日 92 9000
2日目 135 12550
合計 227 21550

利益 9851


その他
  • 調理人数が少なかった。綿菓子なら三人ほど必要
  • 検便の際、長期帰省する人は要注意
  • 兼部者は事前に予定を責任者に伝えておく
  • 基本的に用事がない限りはテントにいるようにしたが人数的にはちょうどよかった(7-8人)
  • 責任者は模擬店会議などで得た重要な情報は早めに部員で共有することが大事
  • ローラーチャレンジだけやる人が多かった。来年以降はその点も考えたほうがいいかも
  • 責任者が部員に仕事を振り分ける場合は,必ず必要な資料などを添える.
  • ザラメの分量が把握しづらく、大量に余った。綿菓子の場合事前に機材をレンタルできないので要注意(100人で1kgほど)
  • 模擬店に必要な机や椅子を借りるのに書類がいるので把握しておきましょう。
  • 原価計算は優先度が高いので早めにやりましょう。
  • 綿菓子は子供には人気だったが、技科大生への売上はいまいち。子供の来場数に依存する。
  • お釣りは多めに用意した。(今年は100円玉と50円玉をそれぞれ100枚ずつ用意した。郵便局だと無料でできるのでおすすめ)
  • テントの飾り付け(看板等)のレイアウトは早めに決めておくこと
  • 椅子は多めがいい


  • ページ作成しました -- 高橋 (2016-09-19 11:00:40)
  • 情報が決定次第、随時更新していきます -- 高橋 (2016-09-19 11:01:10)
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最終更新:2016年10月14日 01:22