ウクレレのチューニングは、ソプラノ、コンサートでは、次の様に合わせる事が多い。
最近は、テナーもこのチューニングが主流。
で、アメリカンチューニングは、アメリカ本土で行われていたチューニングで、
と全ての弦を全音高く合わせる。
4弦をオクターブ下げると、Low-Gならぬ、Low-Aとなる。
たしか、マーチンの弦の袋には、合わせる音を、このチューニングで書いてあったはず。
バリトンは、
とする。テナーをこのチューニングにすることもある。
-- アメリカンチューニング
最終更新:2010年04月11日 20:57