アットウィキロゴ

ベルタティス連邦について

ベルタティス連邦の各種中途半端な設定


国家情報

国名 ベルタティス連邦
略名 或
大統領 グレイス・ホミュラー
略号 BF
人口 約1億4000万人
建国日 2014年9月23日
言語 日本語、英語
通貨 円
国家 常に備えあり
国花 シロツメクサ
首都 カートン
国際電話番号 46

国際関係


同盟国

国名 内容 関係
クラフティン共和国 親密
舞羅連合帝国 良

仮想敵国・敵対国


国歌歌詞(原曲:常に備えあり)

+ ...
コーラス
使命あらば我らは行く。
汝の信頼を寄せてくれ。
経世済民をやり遂げろ。
崇高なる使命がある限り。
常に備えありが我らが信条。
我らが誇りにして我らが栄光。
祖国存続のため命懸けで戦う。
そう!ベルタティス連邦、我らは祖国のために。

一、
太平洋からユカタン半島に、
カリブ海そして大西洋まで、
郷には我らの旗がある。
戦時も平時も仇敵あろうと、
旗が侵されたことはない。
我らの戦い方を見て、
誰が歓呼するだろうか。

二、
カーリーにキャロライン、
セシリーそしてブリトニー、
ホミュラーそしてミスターK、
これらの名前に敵うものは無い。
メキシコ湾からパナマまで、
波乱万丈の歴史を越えて、
永久そして未来のために、
嵐を越えてベルタティス軍は戦う。

三、
そう!我らには常に備えがある。
命の限り戦い続けろ!
この地にに栄光を刻み、
空に向かって手紙を書く。
仇敵を沈め弱き者を救う。
それが我らが使命そして誇り。
そこに祖国が在る限り。
そして魂の果てぬ限り。

歴史

+ ...
かつては日本の東北地方出身のある人間が何らかの理由で至り、この国を建国したと伝えられている。
建国当初はヴェルスロア国という国名であったが、右翼派によりヴェルスロア帝国となり、大戦で敗北しヴァレシオン共和国に変わったが、
2014年に現在のベルタティス連邦になった。

19??年 ヴェルスロア建国
1930年代? クーデターによりヴェルスロア帝国になる
1945年 大戦終結。ヴェルスロア帝国は戦勝国からの命令により軍隊の解体を命じられる
1946年 ヴァレシオン共和国建国
1952年 ヴァレシオン共和国国防軍設立
2014年9月23日 ベルタティス連邦となる(@wiki内での建国日)

大統領グレイス・ホミュラー他のグレイス家について

+ ...
元は建国時に大統領になったK氏の先祖の子孫である。現大統領はグレイス家第5代目主人である。一括して外見はメガほむで、全員女性である。(え?どうやって子孫を築いているのかって?お察しください。)
歴代主人名 代目 誕生年 享年 参考
グレイス・カーリー 1代目 1885年 1967年 ヴァレシオン共和国第2代大統領
グレイス・キャロライン 2代目 1920年 1990年 ヴァレシオン共和国第28代大統領
グレイス・セシリー 3代目 1948年 2014年 ヴァレシオン共和国第34代大統領
グレイス・ブリトニー 4代目 1975年 アルセイア共和国連邦第1代大統領
グレイス・ホミュラー 5代目 1998年 現:アルセイア連邦第1代大統領

現大統領「グレイス・ホミュラー」について

#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (グレイス・ホミュラー.png)
前述したように、外見はメガほむである。年齢は16歳。就任当初は私服を基本着用していたが、最近になって正装を着用するようになった。
国民等からは「大統領閣下」と呼ばれ賜られている。
雷秘書閣下と結婚しており、裕福な家庭を築いている。
また、非常事態や集中する時はクーほむの格好になる。この時の大統領は非常に判断能力が向上しており、以前領海で開催した海軍の演習では艦長や艦隊司令に的確なアドバイスをしていたという。
ちなみに本人のインタビューでは「大統領退任後は雷ちゃんたちとゆっくり過ごしたい」とおっしゃられていた。

企業一覧(一部艦これ等の設定あり、注意)

+ ...

主な企業

ビッグスペース社

代表取締役社長 田中弘
最高経営責任者 エルマー・クルト・ルーデル
名誉会長 ホミュラー・ジュネット

概要

戦前からある我が国の国営企業であり、一部を除くほぼ全ての兵器の開発・生産はここで行われている。さらに首都カートンには本社の他に二つの造船所をも持っている我が国最大の企業である。
しかし、ヴェルスロア帝国時代の敗戦により、戦勝国からの命令により技術開発が禁止され、5年後に解禁されたが、時代は既にカートキャノン技術へ変わっていたため、まだまだTNT技術は不完全である。
我が国の国産TNT砲の性能が低いのはこのせいである。
現在、世界進出を目標にしており、その一歩として同盟国への支社設立を計画している。
余談だが、最高経営責任のルーデル氏は、元軍人で大竜戦争では爆撃機にて搭乗して参戦していたという。途中で大竜機に撃墜されたがとてつもない体力で無事帰還したという。戦後に特別な勲章が大統領より授与されている。
しかし、大統領命令により民営化と部門の会社独立がされたことによりビッグスペース社は一気に衰退していくことであろう。

フロム・エレクトロニクス

ビッグスペース社の各部門分裂で誕生した会社。
主に陸軍兵器の開発・生産を担当している。
また、カートキャノン開発技術に関しては我が国一で、特に戦車砲は近年飛躍的に性能が向上している。

ヤマト・テクノシステム

ビッグスペース社の各部門分裂で誕生した会社。
主に海軍兵器の開発・生産を担当している。
船体の製造技術なら世界水準とも互角で、数々の傑作艦を作り出している。

ホーネット社

ビッグスペース社の各部門分裂で誕生した会社。
主に空軍兵器の開発・生産を担当している。
我が国は最近になって航空機を本格開発し始めたので他の2社と比べて大きな特徴はないが、これからに期待がかかる。

帝国航空

我が国の航空旅客輸送はこの帝国航空と民間企業であるアルセイアエアラインズが担当している。最近、国内線専門だったアルセイアエアラインズが国際線本格就航を開始し、就航先を募集している。

国際線就航先

国名 就航空港 航空会社
クラフティン共和国 ネオトピア中央国際空港 アルセイアエアラインズ

国内情勢

+ ...
近年までは国内には大きな敵対勢力はなかったのだが、最近突如南部に南瓜人を主体とする反アルセイア組織「ASIL」が出現し、陸上・航空戦力の向上が図られている。また、諜報部によると舞羅国から我が国の兵器のモンキーモデルがASILに輸出されているとの情報があり、潜水艦および航空機からの偵察で現地に輸入された兵器が無いか確認を急いでいる模様。
現在判明している戦力は、我が国の旧式戦車少数、輸入戦車多数、航空機少数、小型艦艇多数とのことであり、政府では対策本部を設置しており、1年以内に大規模な攻撃作戦を実施し組織を解体、南瓜人を全員抹殺する作戦を計画しているとのこと。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2015年09月13日 21:51