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チェスト、扉、かまど、を保護します
   使い方
  • チェストを設置したあと、そこに看板を貼り付けます
  • このサーバーでは、チェストには自動で文字が入力されます
  • 扉のロックは画像をみましょう
[Private]
看板の一行目に書くコマンド。
設置前の地面に向かって置くとチェストに張り付きます。
扉は真上のブロックに向かって設置します。(扉の前に置いた場合は扉に張り付きます)
二行目は空白にすれば自分の名前が自動で入力されます。
三行~四行目は自分以外に使用を許可したいPlayerIDを入力します。

[More Users]
[Private]指定の看板に並べて使う補足用。
二行~四行目にさらに各1名ずつ計3名追加出来ます。

[Everyone]
[Private]指定の三行~四行目、もしくは[More Users]の二行~四行目に追加すると全てのユーザーが使用可能になります。
ただし、コマンドを入れた看板やチェストや扉などは保護されているので破壊や移動は出来なくなっています。

[Timer:#]
[Private]指定の三行~四行目に追加すると、開いた扉が自動で閉まるようになります。
(#は数字、単位は秒、0を入力すると自動無効)

[Operators]
[Everyone]と違って権限を持った者の使用を許可します。
権限を持っているユーザーが全て利用可能になります。
config.ymlのenable-permissions: trueにしてPermissionsを使用している場合はGroupの名前を書きます。
例えば[Moderator]や[Admins] というふうにです。
最終更新:2013年03月10日 17:32
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