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蹴道師範

蹴道師範

  • 強烈な拳と蹴りなどの近接攻撃を得意とするヒーローです。
強烈な一撃で相手をダウンさせて、すぐさま蹴りで相手を空中に浮かせてコンボ攻撃を行えるなど、一つ一つの技を連続させることで相手に反撃のスキを与えません。
また相手の攻撃で吹き飛ばされた時なども、受身を取ることですぐに戦闘態勢に戻れるなど、素早い近距離攻撃で相手を圧倒することができます。
2011/10/27 リニューアルにより調整;
  • 全体ダメージが増加。攻撃のノックバック距離が増加。
  • ダッシュ攻撃後に攻撃キーを入力することで追撃が可能に。
  • [正拳突]スキルのクールタイムが減少。空中使用時に蹴り攻撃が追加されました。
  • [二段乱蹴]スキルのクールタイムが大幅減少。空中使用時、3連打の攻撃が追加されました。
  • 他調整多数

キャラクター特徴・使用感

拳による突きや蹴りを攻撃の主体とする、格闘家タイプのキャラクター。
技の出は早いがリーチが短く踏み込みも浅め。また、手数重視なので単発の火力も低い。
ただしスキルを混ぜたコンボには爆発力があり、押し出し能力も高いので1:1で強みを発揮する。
2011/10/27 リニューアルによる調整で、攻めのバリエーションが格段に増えた。;

基本動作

  • D>D>D>D
基本攻撃。左手突き>右手突き>前蹴り(浮かせ)>回し蹴り(飛ばし)
発生は早めだがリーチは短い。
3段目>4段目の部分は連打では繋がらず、ディレイをかけなければならない。
連打で繋げたい場合は4段目のDをHDにするといい。

  • D長押し(HD)
かかと落とし。ヒット時に相手を浮かせることができる。
見た目より判定が大きめなので牽制や対空にも。
単発技だが追撃が可能で、コンボに組み込める。

  • ダッシュD
ダッシュから飛び蹴り(2段)を行う。突き飛ばし性能は並。
1段目と2段目は繋がらず(1段目ヒット後でも2段目ガード可能)、隙もあるので多用は禁物。
2011/10/27 リニューアルにより調整;
2段目の後にD追加入力で3段目の回し蹴りを出すことができるようになった。
3段目は十字キーと組み合わせることにより任意の方向に出すことが可能で、突き飛ばし性能高め&ダウンを奪える。
2段目がヒットすると相手を若干よろけさせることができる為、早めに3段目を出すと連続ヒットさせられる。
シルバーナイトの鎧などに弾かれると距離によっては相手側のガードが間に合ってしまう)

  • ジャンプD>D(JD>JD)
空中で蹴りを行う。1段目の後にDを押して2段目を出すことができる。
スキルなどで浮かせた相手に2ヒットさせることが可能。
地上の相手に1ヒットさせるとよろけさせ、2ヒットさせるとよろけからダウンを奪える。(正拳突と同効果)

  • 相手の攻撃をガードした瞬間にD
回し蹴りによるカウンター。ヒット時に相手を浮かせることができ、HDなどで追撃が可能。
発生・リーチともに普通だが無敵時間がないので相手のコンボ中に出すと潰されてしまうのと、
距離やタイミングによっては相手のガードが間に合ってしまうことがあるので使い所を考える必要がある。
また、踏み込みが浅いので槍などが相手だと蹴りが届かない場合も。

武器スキル S+D

  • 正拳突
「強力な一撃で相手を昏倒させる」
単発技。基本攻撃と同じように発生は早めだがリーチは短い。
ヒット時は相手をよろけさせた後にダウンさせる。よろけ中は追撃が可能。
2011/10/27 リニューアルにより調整;
クールタイムが減少し、空中でも使用が可能になった。
空中版は回し蹴りを出し、ヒット時は相手をよろけさせることができるがダウンは奪えない。
(ジャンプDを1ヒットさせた時と同効果)

鎧スキル A+S+D

  • 二段乱蹴
「相手を浮かせた後高く蹴り上げる」
連続ヒットする2段技。1段目のかかと落としで相手を浮かせ、2段目の回し蹴りでさらに高く浮かせる。
1段目はダウン中の相手にもヒットし、2段目の後はJD>JDやHDなどで追撃が可能。
JD>JDに繋げるコンボは最低でも4ヒットし、押し出し性能も高いのでトドメ技として優秀。
2011/10/27 リニューアルにより調整;
クールタイムが大幅に減少し、空中でも使用が可能になった。
空中版は回し蹴りを3段出す。ヒット時の効果は地上版と同じだが、ダウン中の相手にはヒットしない。

兜スキル A+D

  • 受身
「受け身をとって立ち上がる(倒れる前にS)」
そのまま。S押しっぱなしでも発動する。
発動するのは「ダウン着地直前」。発動すると白い輪のエフェクトが発生し、立ち状態で着地する。
発動条件は「打ち上げ(空中ヒット)が一定高度以下」であり、高度以下であればスキルを喰らった後でも発動する。
受身中に無敵時間が無い為、無闇に使うと本来当たらない追撃を喰らってしまう。
主に流れ弾を喰らった時、相手がダウン追撃をしてくると読んだ時、ダウンの方が危険たと察知した時に。

マントスキル A+S

  • 気放術
「気を集め一つのスキルゲージをチャージ」
クールタイムリセットスキル。
一番少ないスキルゲージをチャージする。
チャージできるゲージは1つだけだがモーションが短いため、コンボに組みこむことも可能。

レベル達成クエスト

+ Lv10:太拳武芸の継承者
代々武芸と精神を継続する一族の三番目の子供に生まれたあなた。
したし、他の誰よりも武芸を愛する心が大きいということは皆が認める事実です。
体は辛くて大変。
しかし武道正統継承者の座を逃がしたくない一心で今日も修練に熱中します。
(ゲーム内:太券武芸の継承者・武道正統継承者座を2011/10/24)

+ Lv20:何事も基本が大事
武芸を惜しんで愛する心も重要。
しかしどんなことでも基本が重要。
毎日数十回、水瓶を持って歩き脚の力を鍛え、薪を手套で割りながら手の力を鍛え、武芸を継承する夢を育てていくところです。
(ゲーム内:何ことも基本が大事2011/10/16)

+ Lv30:太拳道は防御の武術
あなたが武芸を習っても構わない程
体と心の準備ができたと判断したお父さんは少しずつ少しずつ修練の強度を高めていきます。
しかし武芸とは精神の武術だけに正しい心が重要。
武道は防御から始まることであるのを先に心に刻んで下さい。
(ゲーム内:太券道は防御の武術2011/10/24)

+ Lv40:羽根のように軽く~
防御の武術という名前らしく先に打撃を減らす防御法を修練するあなた。
つま先に気を集めて、体を軽く飛ばし、相手方の攻撃を緩和させることが受身のポイント!
およそ蹴道師範のすべての攻撃は防御から始めるということを、あなたもいつか悟る日が来ますね。
(ゲーム内:体を軽く飛し2011/10/24)

+ Lv50:手首の力を利用して…
防御を重視する武術でも攻撃技術はあります。
手首の力を利用して拳を突き出す。
正拳突の技術は非常に威力があるので、瓦や板などは軽く破ってしまう威力的な技術です。
まだ慣れていない拳は血豆が絶えないが、新しい技の習得の楽しさに痛みも忘れて熱中します。

+ Lv60

+ Lv70

+ Lv80

+ Lv90

+ Lv100

基本コンボ

※キャラクターチェンジを行わない。
※装備交換による派生型は記載しない。(膨大な量になる為)

  • JD>D(2Hit)
地上の相手にJDを1ヒットさせてよろけさせた後に最速Dを入れる。
なお状況は限定されるが、JDを2ヒットさせるとHD等の各種コンボに繋げられる。

  • HD>JD>JD(3Hit)
HDで浮かせた相手をJDで追撃する。
タイミングはシビアだが、2段目のJDを着地際に当てた後にD>D>D>HD~と繋げることも可能。

  • HD>ダッシュDD(4Hit)
HDで浮かせた相手をダッシュD>D追加入力で追撃する。
長い距離を運べる。

  • HD>HD~(2Hit~)
HDを当て続けるループコンボ。
3ヒット目以降のタイミングがかなりシビア。

  • HD>HD>D>D(4Hit)
HDを2回当てた後に3、4段目のDへ繋げる。
シルバーナイトの鎧(正面)には弾かるのでHD>JD>JDのコンボの方がいい。(背面からは入る)
また、バイキングの盾に弾かれて距離が離れてしまった場合はHD>前進>D>D>D>HD~で対応が可能。

  • HD>HD>D>HD>D>D>D>HD~(8Hit~)
上のコンボをさらに応用したループコンボ。
前面からでもある程度は繋げられるが、背面から当てた方がループさせやすい。
3段目Dの浮かしから4段目Dを当てると蹴り飛ばしてしまう為、3段目Dの後にHDでさらに浮かせて1段目Dに繋 げるという原理。
相手側に壁があるとかなりのヒット数をたたき出せる。
リニューアル後は繋がりにくくなった。

  • カウンター>HD>D>D>HD>D>D>D>HD~(9Hit~)
カウンターから上のコンボへ繋げる。
カウンターの後に直接D>D>D>HDへ移行することもできるのでやりやすい方で。

  • 正拳突>二段乱蹴>JD>JD>気放術>二段乱蹴>JD>JD(9Hit)
スキルをフルに使ったコンボ。
HD>JD>JDのコンボと同様に、2段目のJDの後にD>D>D>HD~が狙える。

  • 正拳突>HD>HD>D>D>二段乱蹴>JD>JD(9Hit)
スキル節約コンボ。
正拳突からのHDは相手に密着して(&できれば背面に回って)から当てたほうがその後に繋がり やすい。
また、HD>HD>D>Dの部分をダッシュDDに変えると運搬距離が長くなる。
ゲームの仕様として強制起こしから2回以上ダウンした場合は起き上がりが早くなるので、 師範単体ではこの後に気放術~を繋げることは出来ない。
最終更新:2011年11月13日 02:27
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