【双鬼操術】
前鬼、後鬼という鬼を使役する。
前鬼は破壊衝動の塊。金棒となって装備され、すさまじい力で粉砕する。
後鬼は怨念怨嗟の塊。鎖となって装備され、あらゆるものを縛り付ける。
一度に片方しか装備できず、また装備中は鬼に心を乗っ取られる。
『詳細説明』
1、前鬼の『粉砕』とは物理的、精神的双方の意味を持つ
2、前鬼の金棒の大きさは3mで鋼鉄製
3、そしてそれを振り回せるほどの怪力を持つ
4、後鬼の鎖は好きなだけ出せ、長さも自由
5、『縛りつける』と言うのは呪縛的な意味では無く、物理的な意味
6、速度面において身体能力が上昇する
7、鬼を使役する際に割合を決め、割合は大きいほど鬼に心を乗っ取られる
8、もちろん、割合が少ないと能力を十分に発揮できない
9、割合によっては姿形も鬼に近づいていく
性別:女
年齢:25(見た目は20代後半)
身長:174cm
体重:細身
好き:酒(特に日本酒)、可愛い女の子、拷問
嫌い:下衆
容姿:
黒い色のパーカー、下には黒いTシャツ
蒼いジーパンを履いている
左腕にトレードマークの黒い布を巻いている(頭に巻いたら全部隠せるくらいの長さ)
凛々しい顔立ちをしていて所謂大和撫子を連想させるような顔
黒い髪をしていて腰までの長さがあり、サラサラヘアー
蒼黒い縁の眼鏡をかけている、地獄の試練で視力が落ちたらしい
概要:
地獄からわざわざ戻ってきた
途中で鬼を二人ほど従僕にしたりして何とか戻ることに成功
しかし地獄で身体能力やら技術やら能力やらを奪われてしまった
記憶も奪われているので地獄から記憶がスタートしている
性格は芯が強く、自己中心的
可愛い女の子が好きな趣味で見かけ次第ぺrゲフンゲフンする
プラス、とてつもないドSで悲鳴や虐めるのが大好き
女の子にはしないが男には情け容赦なくする
たまに死ぬくらいするが全然気にしない
むしろ戦闘狂気質もあって殺し合い大好き
要はかなりの変態
最終更新:2010年09月29日 22:01