【霊五剣帝】
火、水、風、土の四大元素と、第五元素であるエーテルをそれぞれ司る刀剣を携える。
両手にそれぞれの属性の刀剣を持ち組み合わせることで、特殊な効果を発揮させることもできる。
火:サーベル
刀身に炎を纏う。
刀身に触れた炎をある程度操作できる。
水:レイピア
刀身に水を纏う。
刀身に触れた水をある程度操作できる。
風:スティレット
周囲に風を起こせる。
領域が小さく、ティスレットに近いほど威力は上がる。
土:ダガー
刺した地面を中心に土砂や岩石を操作できる。
ある程度なら、ダガ―に手を触れていなくても遠隔操作できる。
エーテル:大剣
不可視の単純なエネルギーと考えていい。
障壁のように展開したり、剣に纏わせてリーチを延長したりできる。
他の元素と組み合わせることで、その元素の威力を底上げする。
ただし大剣である為片手で扱うのはかなり難しい。
組み合わせは、火+土=金属、風+炎=雷、水+土=植物など。
初期スペック:剣の腕に優れる。身体能力もそこそこ高い
Q&A
1:剣の腕前は達人より低い位ですか?
2:他の組み合わせはどうなるのでしょうか…?
3:特殊な効果とは、其れを生み出したりできるって事ですか?
4:ダガーは投げても手元に戻せるって事ですよね?
5:ある程度とは、専門には劣るという解釈でもんだいないですか?
6:エーテルは基本的にそれだけで使うって事ですよね…?あと、形は少し帰られますか!
1、はい、そんな感じで。付加能力が多い分、単純な剣士タイプよりは腕は鈍ります。
2、エンペドクレスを端とする錬金術の見解や、ファンタジー物を参考にしながら適当にw
一応挙げるとすると、水+火で熱湯や水蒸気、風+土で砂嵐、風+水で氷とかでしょうか?
3、そうですね、金属の塊や欠片を生み出したり、急激に植物を成長させたりです。
4、すみません、書き方が拙かった。「土砂や岩石を」遠隔操作できるです。
5、そういうことですね。多種類を扱えるぶん、特化型には劣ると。
6、他の元素の強化には大きなリスクが伴う、という解釈の方がいいかな?
不定形で重さの無い、不可視の固い物質と捉えてくれると分かりやすいかと。
つまり形状変化はおk、というかそれが基本性能になります。
(書いてある障壁の展開とか)
最終更新:2010年11月13日 00:30