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【神聖礼鹿】

「妾の森に何用じゃ? 返答によっては只では置かぬぞ?」

【プロフィール】
性別 ♀
年齢 自分でも覚えていない
能力分類 【特殊系】
能力属性 神獣
誕生日 10月としか覚えていない
身長 約3,5m(156cm)
体重 喧嘩を売っているのかや?
趣味 昼寝、散歩
好きな食べ物 基本なんでも
嫌いな食べ物 鹿肉
得意スポーツ スポーツとは何ぞや?
好き 動物、自然
嫌い 森を穢す者
大切 森
トラウマ 秘密

【キャラの詳細】
 ある森に住を構える鹿の神獣。
 人間が森や動物の安全を脅かさぬよう守っている。
 人の形になることが出来、その時は14,5歳ほどの若い少女へと姿を変える。
 人間が森に入れば人の姿で質問し、安全と判断すれば無事に森を通らせるが危険だと判断した場合鹿の姿になり排除しようとする。
 人間に対しては友好的な態度も、対立的な態度も取らないのは彼女が森を守れたらそれだけでいいのだという無関心から来ている。

【能力】
【神聖礼鹿】
タイプ-獣 属性-神
破壊力-B スピード-A 射程距離-E
持続力-B 精密操作性-C 成長性-?
神々しい雰囲気を纏った鹿。巨体だが、それに見合わず動きは俊敏
逞しい角を持ち、この角から発する事の出来る光は癒しの力を持つ(2レスで骨折を治す程度。欠損は治癒不可)
テレパシーで会話可能
擬人化も出来るが、その状態ではただのヒト

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最終更新:2010年12月14日 02:49
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