神々の王とまで言われていた私がここまで落ちぶれるとは、弱ったものだ
| 性別 |
男 |
| 種族 |
ダーナ神族 |
| 年齢 |
最低4000以上(途中で数えるのをやめた) |
| 愛していたモノ |
血族、民 |
| 仇 |
ダオル(神の下僕だった者たち) |
名はヌアダ。ダーナ神族の王であった。
以前死亡したかと思われたが復活、再びこの地に立つ。
参考画像
能力概要
無数のプレート状のパーツが重なり合って形成された銀の義手を持つ。
関節は存在せずパーツ間を不可視の力場によって繋いでおり、その間隔を変える事で
自在に腕を伸ばしたり巨大化させたりできる
その際の外観はまるで見えない巨大な腕の輪郭を銀のパーツがなぞっているように見える
スピード、パワー共に非常に高く単純な分強力且つ応用の効く。
ちなみに義手は右腕。
最終更新:2011年03月06日 17:23