我は暗黒面に堕ちし高校球児。またの名を戒律破りの野球伝導師なり。あるいは唯一無二のエースで四番になる男だ。よ~く覚えておけぃ!
| 性別 |
男 |
| 年齢 |
17 |
| 能力分類 |
【操作系】 |
| 誕生日 |
8月32日 |
| 身長 |
182 |
| 体重 |
78 |
| 趣味 |
悪球打ち |
| 好きな食べ物 |
ラーメン、餃子 |
| 嫌いな食べ物 |
アボガドと牛肉と野菜 |
| 得意スポーツ |
野球ないしベイスボール |
| 好き |
野球 |
| 嫌い |
アルプススタンド |
| 大切 |
能力者世界でのエースになるという決心と両腕 |
| トラウマ |
ベンチにすら入れずアルプススタンドのエース(笑)と呼ばれた事 |
人物紹介
元の世界では一軍二軍と別れるほど部員が多い強豪校の野球部に所属していたエースで四番を狙うベンチ外で二軍の高校2年生。
中学時代はエースで四番だった為に高校でもそれを狙ったが周りのレベルがあまりに高すぎて一軍に上がる事さえも困難であるためそれが
果たされることは無い。
声だけは無駄に大きいためにアルプススタンドではかなりの存在感であり、N●Kの甲子園中継でインタビューされるほどである。
それも相まって男の称号は「アルプススタンドの四番エース(笑)」である。
二年生になっても一軍に上がれないという事や不名誉な称号を与えられた事が焦りを生み、ある日野球の神様かから背を背けるように暗黒面に堕ちた。その後の活躍は眼を張るものがあった。
四番にはなれなかったがエースの座を奪うところまであと一歩まで行ったが、エース対決の前日にこの世界に降り立ってしまった。
| 【魔球々児】 |
| 属性-無 |
分類-【強化系】 |
| 破壊力-C |
スピード-E~A |
射程距離E~A |
| 持続力-E~A |
精密操作性-D |
成長性-F |
|
【魔球々児】
規律や規則等を破る魔球「ルールブレイカー」という球種を会得した球児
この魔球を放てば不可思議な軌道を描く球や、果ては「消える魔球」すらも可能とする
球種なのでボール大のモノならなんでもいい
読んで字の如く「ルールブレイカー」
あり得ない、ことなら大概出来ると考えてください
速さも然り
最終更新:2011年03月11日 20:31