| 「ま、魔法少女ゆ、ゆかりん、あ、改めて……」 『魔砲少女ゆかりん!二期なの!』 | |||||
| PROFILE | |||||
| ・名前 | 一ノ瀬 縁(いちのせ ゆかり) | ||||
| ・性別 | 女 | ||||
| ・年齢 | 24歳 | ||||
| ・能力分類 | 【創造系】 | ||||
| ・誕生日 | 12月25日 | ||||
| ・身長/体重 | 160cm/42kg(妖精談 | ||||
| ・趣味 | ヒトリデゴハン | ||||
| ・好き/嫌い | お酒・ラーメン・ケーキ/ゲテモノ系統 | ||||
| ・大切 | ……相方の妖精 | ||||
| LOOKS | |||||
| ・髪型 | 一つ団子 | ||||
| ・髪色 | 木目の細かい黒髪 | ||||
| ・瞳の色 | 深い茶色 | ||||
| ・B/W/H | 75/55/65 | ||||
| ・服装 | 基本的にスーツ | ||||
| ・常時着用 | 黒縁の眼鏡 | ||||
| ABILITY | |||||
| 愛を司る魔砲劇―― 【魔砲愛汝】 | |||||
| 破壊力-C | スピード-C | 射程距離-A | |||
| 持続力-B | 精密操作性-A | 成長性-B | |||
| 魔法少女へと変身する市役所努めの公務員24歳 相方の妖精―――マロンを様々な銃火器へと変化させる 変身には任意で恥ずかしい台詞が必要だ しかし本人は必須だと思っている(妖精にそう言われているからである) なお、変身することで大抵の銃火器ならばなんでも扱える才能を得ている | |||||
| SKILL and WEAPON | |||||
| 相方の妖精を銃火器へと変化させ使役する能力。 ただしの火器にはリロードという概念が無く引き金を引いていれば無限に撃てる。 弾丸は魔力により精製されている為、長時間撃ち続けると疲労が激しい。 原則として大型銃火器は一発ずつしか撃てない。 それぞれの銃弾の威力は骨折する程度であり単発ならば死には至らない。 無論、骨折が続けば痛みでショック死するだろうが。 銃火器は一種類一丁であるが、ハンドガンの類に限り二丁拳銃が可能である。 マロンどうなってんだ。 ・使用銃火器一覧(随時更新) 更新未定 | |||||
| CHARACTER | |||||
| 魔法少女をずっと夢みていた女性。地味でトロい自分が嫌い。 男の人は苦手だが白馬の王子様を待っている24歳である。 友人関係も広くないし、務めている市役所でも孤立している悲しい女性。 人の不幸とかはどうでも良かったが、魔法少女になってからは慈善事業に取り組む。 24歳なのに魔法「少女」かどうかは皆さんの良識にお任せする。 全ては魔法少女にした奴が悪いのです。 変身時には恥ずかしい台詞を言って光って魔法少女な服装を身に纏う。 痛いが仕方がない。これが魔法少女なのだから。 24歳である事以外はパーフェクトな魔法少女。ではなく。 本人はもっとファンシーな魔法を使う系統を(深層的に)望んでいるのだが、 銃火器をぶっ放すスタイリッシュ魔女であった。 業務都合により一度最終回を迎えた【愛斑螺旋】も肉弾戦上等だったのに、 二期《リターンズ》でもこれである。救われねぇなゆかりん。 | |||||
| FAIRY name of "MARON" | |||||
| 一ノ瀬 縁と魔法少女として契約を交わした妖精。 名前をマロンという、まぁ、諸悪の根源である。 どこぞの外道べぇの様に願い事をちらつかせたりはしなかったが、 魔法少女の在り方を勘違いしている馬鹿。精神的にも未発達である。 魔法の国から来たのは気まぐれ。飽きたからである。実は姫君とか笑えない。 通常時は白い珠となり契約者の周囲に浮かんでいる。 人間体となる時もあるが、その時は銀白色の長髪、 透き通る様な蒼い双眸と白い肌というびっくり可愛い幼女。だが五月蝿いアホ。 正義感が強く感情的かつ悪戯っ子なのでよく人に叱られる。お使いは出来ます。 | |||||
| BACKGROUND | |||||
| 「あのさ、なんか私・・・市役所の主任になったわけよ」 『えっ、なにそれ強いの?』 「いや、そういうわけじゃなくて。忙しくなったの」 『じゃあ魔法少女は休業なの?』 「当分は・・・無理・・・」 『しょうがないなぁ、じゃあとりあえず最終回なのっ!頃合いを見て二期やるの』 (一生忙しかったらいいんだけどなぁ・・・) まぁ、お仕事も落ち着いて頃合いだったわけです ~完~ | |||||