| 性別 |
男 |
| 年齢 |
13 |
| 能力分類 |
【操作系】 |
| 好き |
優しい人 |
| 嫌い |
戦いを始めようとする人 |
| 大切 |
仲間 |
| トラウマ |
2回も串刺しに刺されて死んだこと |
【交幻霊燭】
右指から炎をともすことができる
炎がともっている間、五感のうちいずれかにだけ作用する幻を生み出せる
例えば、激痛を伴う針が降ってくる幻、ものすごく苦いケーキ、等
ただし、各指につき一つの幻と、一つの感覚しか対応していない
そのため、5つすべてに痛み(触覚)を伴わせることはできない
Q
- 一つの幻覚に多数の感覚を付け加えることはできるのでしょうか?
たとえば
指が切れる感覚を痛覚と視覚付きで
ということができるかどうかです
- 炎にダメージはあるのでしょうか?
- ダメージがあるなら自分も受けるのでしょうか?
A
- 一つの幻覚に多数の感覚を付け加えることはできるのでしょうか?
おっとしまった、見えない幻覚の痛覚とかになりますね……
視覚に関しては、相手にも必ず見え、視覚に対しての幻覚は使用すると見えなくなる、ということにしましょうか
そのうえで、各感覚2つまで持ち、一つの幻覚に2つまでつけることができることにしましょう
要するに、親指の火で槍が降り、人差し指で車が突っ込んできて、中指で地面に穴が開き、とした場合、どれかを痛覚つき、見えない幻覚と出来ます
幻覚につけられる痛覚は、2つまで、見えなくする幻覚も2つまで、です
ありません
自分へも影響はありますが、扱う上でどこに何があるかは大体把握できるくらいです
槍の雨を降らせて巻き込まれることはありえます、自分には受けないくらいの雨などしなければチートとかにはならないと思います
補足ですが、幻覚なので、“そう感じる”だけで、実際にダメージはありません
そう錯覚しているだけです
性格
優しい性格
だが…記憶がなくなっている
服装
黒い服がほとんどである
帽子は被っていない
最終更新:2011年04月11日 12:14