| 名前 |
シルト・ルート |
| 性別 |
男 |
| 年齢 |
14 |
| 能力分類 |
【変化系】 |
| 誕生日 |
12月27日 |
| 身長 |
167 |
| 趣味 |
無趣味 |
| 好きな食べ物 |
極端に味が濃いもの |
| 嫌いな食べ物 |
苦味が強いもの |
| 好き |
自己犠牲 |
| 嫌い |
友人などが「いなくなる」こと、ロボットアニメ |
| 大切 |
幼い頃の写真 |
| トラウマ |
喪失 |
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+
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能力 |
【機皇真腕】
両腕が機械(サイボーグ)。
腕の中にディスクドライブがあり、そこにロボットアニメのBD・DVD
を挿入するとそのロボットアニメのロボットの腕に変化する。
初期装備:ボトムズ・パトレイバー(DVD)
人型ロボットでなくても、腕が生えていれば問題なく変化可能
DVDよりBDの方が強く真価を発揮できるみたいです
一度ディスクを抜かないと、再変化はできません
なお、個人的制約として
- ロボットの固有名称は可能な限りぼかす
- 攻撃力などは、チートにならない・人間同士の戦闘仕様に調整
- あまりBDやDVDを買いすぎない
ということにしておきます
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「戦闘の手引きとしての作品解説」 |
①装甲騎兵ボトムズ(TV版)
リアルロボットアニメの世界においてひとつの金字塔と呼べる作品。
曲者ぞろいの男どもが闊歩する、死臭塗れの泥沼戦争の世界で、
銀河を渡り歩く壮大な流浪劇と斬新な兵器描写が人気を博した。
だが、ここでは基本的に登場ロボ「アーマードトルーパー」について、
それも、なりきり的な戦闘面に徹底的に特化して概説する。
この作品に登場する機体は、使い捨ての消耗品が大半だ
その為かデリケートな部分である「腕」に特殊機構を備えた機体が多い。
飛ばないロケットパンチと呼べる多数のATの標準装備アームパンチや、
ベルゼルガなど一部機体に搭載されているパイルバンカーは、その最たる物。
格闘を中心とした戦略の組み立てでは、重宝するかも知れない。
これらの武器を扱えるように拳が頑丈なつくりになっているのも魅力だ。
ただし腕に固定の火器を施した機体はツヴァークなどごくわずかで、
駆動に用いられるポリマーリンゲル液は気化引火しやすいと、
ガンダムなど他のリアルロボットと比べると性能面では不足の感がある。
とは言え攻撃は堅実に行えるので、初期装備としては申し分無いか。
個人的には「ローラーダッシュ」が出来ないのが一番の不満だ。
②機動警察パトレイバー(TV版)
戦争のリアルを追求したボトムズに対し、此方は正しくリアルなロボ
つまり、車両と同様の感覚で社会に溶け込んだロボ描写の佳作だ。
……つまり、固定武装のあるロボがひっじょーに少ないのだ
ナックルガードを装備している機体(レイバー)はいるけども、
そもそも主役機からして軍事用ではなく、上のボトムズと比べ
戦闘面で使用する必要があるかは、少し疑問である
可能性としてはライバル機である「グリフォン」は、格闘性能が高く
人間とほぼ遜色無い動きのできるOSを搭載しているので、出番があるかも。
せっかくの作風を活かして、何かの工作などで活かしたい所。
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かつてロボットアニメが大好きだった少年。
黒髪赤目で、大人ぶっているが実際は落ち着きの無い性格、中2病。
酷く冷徹な事を言う傍で、問題解決のため自分が無茶をする事が多く、
迷惑でぶっきらぼうなお節介少年、と言ったところ。
容姿は上の下程度でそうも目立たないが、機械の腕だけは。
いやでも眼を引くものだと、言わざるをえない。
なぜロボットアニメを嫌いになったのかは、まだ不明
しかし「能力に用いるから」と言う理由でいやいやソフトを購入している。
そのせいか、作品の見込みが足りず100%の力を出せない事も多い。
最終更新:2011年05月17日 19:50