「――――そうだわ、此処に天子様を呼んであげる」
| 名前 |
マリア・キルシュティン |
| 性別 |
女 |
| 年齢 |
9 |
| 能力分類 |
【遠距離系】 |
| 誕生日 |
2月16日 |
| 身長 |
140 |
| 趣味 |
襲撃 散歩 |
| 好きな食べ物 |
ハンバーグ 海老フライ |
| 嫌いな食べ物 |
特になし |
| 好き |
お絵かき 遊ぶこと おしゃべり |
| 嫌い |
勉強 意地悪な人 運動 |
| 大切 |
機関銃を包装してる袋についているクマのストラップ |
| トラウマ |
過去 |
能力
【過剰弾幕】
両手に特殊弾が込められた機関銃を召喚できる
弾は当たってもデコピン程度のダメージだが、繰り返し当たることによってダメージが増加していく
スペック:射撃の反動でもよろけたりしない位の身体能力
概要
クリスチャンの家系に生まれた少女
生後間もなく国が財政難に陥り家族に売られてしまう
売られた後は裏社会での慰み者として仕事を強要させられる
ある日面白がった男の一人に殺人を命じられ能力に目覚める
能力に目覚めた後は自分の母国を一人で滅ぼした
またよく一人で歌をうたっているため歌が物凄くうまい
基本は九歳の大人し目の少女だが幼さゆえの残酷さが強化されている
容姿
白のブラウスの上に黒と灰色を基調としたゴスドレスを着ている
また胸元には白いリボンが付いている
髪の毛は銀色で腰まであるロングヘアー。
中央に大きな黒いリボンがついたカチューシャを付けている
身の丈より大きい機関銃を背負っておりいつもはそれをピンクと水色の水玉の包装紙で包んで隠している
性格
基本は大人びた感じの9歳
言葉づかいは基本正しい
人を殺すのは一種の遊びだと思っており邪魔する人は意地悪な人らしい。
一応罪悪感はあるらしく過去に触れられたら少女の悲しい一面が見える
ただ9歳児なため怒られたり怒鳴られたら泣く
最終更新:2011年05月21日 21:48