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Q
.その可変式ジェットにより、
例えば鎚を投げて、手元に無い状態でもその槌を操作する事は出来るのでしょうか?
.電を帯びた状態、その装置が剥き出しになって居る、その状態では少しでも衝撃が有ると故障する
と有りますが、と言う事はその状態では鎚として使うことが出来ずに、雷撃を放つのみ、と言う解釈になるのでしょうか?
.その雷は鎚全体、その持ちての部分まで雷を帯びる、そういった状態なのでしょうか?それともそも先端の部分のみと言った感じなのでしょうか?
.帯電させて居ない場合の鎚の耐久性はどの様な感じなのでしょうか?
.一度帯電させると、任意のタイミングでその帯電を解除する事はできるのか、また
その解除してからまた帯電させる事はできるのか?その場合は3レスと言うのはどういうカウントになるのか
その帯電→解除→帯電が出来るのであれば
インターバルなどは有るのでしょうか?
.その3レス経過して強制停止した場合の
失う機械的機能はどういったものなのか?
鎚としては全然使えるのでしょうか?
.籠手に関してなのですが、鎚がショート、機会的機能を失った場合、籠手の機能も、そこから3レスで終了といった解釈でよろしいでしょうか?
.籠手に関してです、熱に弱いというのは
例えばその炎などによるその熱気だけでも
危なかったりするのでしょうか?
それとも直接その炎などに触れなければ大丈夫といった感じなのでしょうか?
.その籠手の手首から上の部分雷撃を吸収する事も可能ではあるのでしょうか?
例えば相手が雷をつかう能力者だった場合です
.ここまで書いて気づいたのですが、手首に耐電機能が無いという事はその鎚の帯電は先端のみ、そういった感じでしょうか?
.雷の電圧は1~10億Vらしいのですが、ここは空気読み的な感じでしょうか?
ある程度電圧はが高いとあまり関係なくなるかもしれませんが...
.身体能力に関してなのですがその籠手があるので握力、力は常人より少し高い程度、それ以外はその鎚を不自由無しに扱える程、という解釈で良いでしょうか?
出来れば詳細を頂けたらなと思います
.その籠手か鎚、何方かが壊れればアウト
そういった解釈で良いでしょうか?
.後、鎚を手に持った状態でそのジェットで自分自身は鎚にのり、飛べたりするのでしょうか
.電気を浴びた状態で、鎚の先端とは逆の部分、下の方ですね、そこで攻撃させたりしても問題ないのか
A
1、手元にない状態ではコンピュータによる自動制御になるため、自分では操作できません
投げる際にジェットを吹かして方向を変えれますが、投げている最中は自動制御によるブーメランカムバックのみです
2、一応扱いとしてはそうなりますが、一撃だけ高圧電流を纏った槌としての攻撃が可能です
その後、衝撃があれば故障してしまいますが、かなりの高威力――ってことにしておいてくださいな
3、YES、持ち手、つまりは柄の部分まで帯電します
4、通常の物理攻撃では破壊されないレベルってことで
もちろん、いつ壊れてしまってもかまいませんよ、そこら辺は空気読みというよりかはあなたの好みになりますね
5、任意の帯電解除は可能です
また、任意解除した場合はインターバルは一切ありません
3レスカウントにつきましては、そのロール中は熱を持ったままと言う事で、それまで続いていたレスカウント分は継続され続けます
6、簡単に言ってしまえば雷撃機能やジェット機能の停止ですね
鎚としては普通に使ってしまってかまいません
7、YES、籠手と鎚の停止は同時で大丈夫です
8、熱気で故障しては色々と面倒だと思うので、直接触れた場合に限るものとします
もちろんこの辺もお好みで耐性を弱くしてもかまいません
9、もちろんです、手首から上の部分、つまりは掌や手の甲で吸収可能です
10、上記した通り、帯電しているのは鎚全体です
耐電性が無いのは手首から下と表記してしまったこちらのミスですね
わかりやすさ重視で、耐電性が無いのは前腕ということにしましょうか
11、あー……まぁ、一か二撃で相手がダウンするレベルってことで
後、考えてみたら光速を避けれるはずもないので、精度はかなり悪めにしておいてくださいな
12、籠手による効果→巨大な機械鎚を充分に振り回せる腕力・握力を追加
本人のスペック→巨大な機械鎚を不自由なく使える程度の足腰の力等
13、YES、当方アフターサービスは一切ありません
保障期間もなければ修理請負もないので、壊れたら壊れたままです
後、部分的な破壊も認めますので(ジェットだけ壊れた、発電だけ壊れた、籠手の電気吸収機能だけ壊れたetcetc)
14、本人自体は無能力者と言う認識で大丈夫です
ですので、他のキャラクターがこの武器の使い方を知っていれば使えちゃったりしますが
この武器の知識について知っているのはあなただけ、とうことにしておいてください
また、鎚や籠手の譲渡などは認めますが、何分特殊武器の譲渡はデュアルスキル部分に接触し易いので、相手方の確認に注意しておいてください
15、あー、いえ
その電力を帯びた強い一撃で―――ぶっ壊れます(キリッ
まぁ、代償が大きいとそれだけ強い威力にしても何も言われなくなるでしょうから、代償は大きいくらいが丁度良いのです
16、一応不可能ではありませんがー……かなり難しい気が
というか、乗ってる人、機械鎚酔いしそうなくらい揺れそうですしね
見栄えは良いですし、一気に接近できるのはカッコいいので構わないんですがー……まぁ、お任せします
17、あ、柄の部分でってことですよね?
そこで殴った場合は問題無しとします、柄は全然関係ありませんしね
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