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【雷撃之神槌】《ミョルニル・レプリカ》

生きてりゃどーにでもなるよ
名前 Judgment Day(本名不明)
性別
年齢 25
能力分類 【近距離系】
誕生日 6/11
身長 170
好き 歯車、エンジン、機械の唸る音
嫌い エンストみたいな音

ー能力ー



【雷撃之神槌】《ミョルニル・レプリカ》
北欧神話に登場する北欧神話中最強の威力を持つトールの戦槌を摸した機械大槌を所持している
また、この大槌は生身の人間で使用される事を想定されておらず、特殊な機械籠手を装備して置く必要性がある(詳細は後述)

『ミョルニル・レプリカ』
長さは約2,5m、鎚部分の幅は90cm、厚さはおよそ70cmもの巨大な武器となっている
高性能制御システムが搭載されており、機械籠手と連動してバランスの調整などを補佐してくれる仕様
加えて、可変式ジェット装置が取り付けられており、鎚を投げた際に何か衝撃を受けると自動でコンピューターが作動し
瞬間連続的にジェットを噴射することによって軌道を持ち主の場所へと変更し、手元へと戻ってこれる
このジェットを自身の意思のままに噴射させる事も可能であり、空中での移動や振り下ろした際などの威力増加を望める
更に、機械内部に大型の高圧電流発生装置が格納されており、これによって槌全体に高圧電流を流す事が可能となる
高圧電流の威力は雷に匹敵し、雷撃として放ったりすることも可能であるので凶悪な遠距離攻撃が可能
ただし、この帯電状態時は熱暴走を避ける為に鎚全体の装甲が何箇所か開き、特に先端の鎚部分に至っては巨大な発電装置自体が丸々外へと露出する
鎚自体の装甲は非常に硬いのではあるが、内部機械は精密機械であり、つまりは少しでも衝撃があるとたちまち故障してしまう
この場合はショートや漏電、強制停止など様々な不具合が考えられるが、とにかく持ち主の生命にも関わりかねない
また、内部機械を露出させても熱は急激に加熱されていく一方であり、安全性の観点から3レスで自動的に緊急停止する
緊急停止した場合は電力が全く発電されないため、一切の機械的機能を失ってしまう

『機械籠手』
初めに言っておくと、この籠手は指の先から二の腕真ん中辺りまでを防護している籠手であるが
手首から上の部分以外は非常に精密な機械の塊となっており、重量やスペースの問題から充分な装甲が備わっていない
石ころを投げられたりだとか、軽い刀剣類で斬りかかられた程度ならば防御し切れるのではあるが
それ以上の重量や威力を持つもの、特に対装甲武器である棍棒や大剣の類い、加えて拳銃弾以上の弾丸等は防げないものとする
機能の点については、機械槌と自動的に交信を繰り返しながら使用者が機械鎚を満足に使えるようにするのが目的である
機械動力による筋力補助を行い巨大な機械鎚を持てるようにしたり、巨大過ぎる鎚のアンバランスに耐え切れるようにバランスを調整したりなどである
また、手首から上部分だけではあるが強い耐電性、非常に高い絶縁性を持っておりそこからの電流を一切使用者に通さない
反面、熱などには滅法弱く、放熱露出状態の機械鎚の機械部分に触れたりすると一瞬でショートを起こしてしまう
これはつまり火炎等に触れた際にも言えたことであり、この籠手で火炎を防ぐのは非常にお勧めできない
加えて、この籠手の電力は機械鎚に触れ続けることで電力を吸収している為、機械鎚から手を離してから3レスで機能停止する
この特性機能を生かしてその他の物体からも触れれば電力を吸収できるが、もちろん耐電性の無い手首から下の部分では電力吸収はできない

スペック:この武器を存分に扱えるだけの技術とスタミナ
      腕力等に関しては籠手があるので常人より若干高い程度
籠手による効果→巨大な機械鎚を充分に振り回せる腕力・握力
本人のスペック→巨大な機械鎚を不自由なく使える程度の足腰んの力等


+ 【概要】
Code.name...........Judgment Day

審判の日、彼女は其の名しか解らない、
その機械仕掛けの大鎚、其れを扱えるのは彼女のみ、誰が作ったのか、何のために作ったのか、
其の製造過程さえ解らない、その技術さえ、その大鎚を扱えるのは彼女のみ、使い方を知るのは彼女のみ

その大鎚を使うためだけに、其れを振るうだけに生きている、生まれてきた、女

何故顔に傷があるのか?ーーーー其れすら分からない
全ての記憶が無い女、有るのは其の名と、その機械鎚のみである

その時が来るまでは、彼女は何も思い出せない

意思
その大鎚に託されたある意思、其れを理解する日は果てしなく遠い

審判の日
その時が来るまでは、彼女は何も思い出せない、そう云う風に出来ている
そんな女の物語が今始まる、




+ 【容姿】
謎の篭手に、物凄い大きな機械鎚を持って、歩いているセクシーな
服の人、顔は傷だらけ
髪は金髪、目は、スカイブルーどうやら日本人ではないようだ
+ 【性格】
いろいろ思い出せないけど、全然気にしないそんな感じ


+ 【性格】
6/15【布巻坊主】
やってしまった、やってしまった、やってしまったーもうどうしよう…ごめんなさいとしかいえない!

6/16【狂暗ノ魔刃】
またやってしまったーっと思っていたら大丈夫だった!
あーよかった、



+ 【Q&A】
Q
.その可変式ジェットにより、
例えば鎚を投げて、手元に無い状態でもその槌を操作する事は出来るのでしょうか?

.電を帯びた状態、その装置が剥き出しになって居る、その状態では少しでも衝撃が有ると故障する
と有りますが、と言う事はその状態では鎚として使うことが出来ずに、雷撃を放つのみ、と言う解釈になるのでしょうか?

.その雷は鎚全体、その持ちての部分まで雷を帯びる、そういった状態なのでしょうか?それともそも先端の部分のみと言った感じなのでしょうか?

.帯電させて居ない場合の鎚の耐久性はどの様な感じなのでしょうか?

.一度帯電させると、任意のタイミングでその帯電を解除する事はできるのか、また
その解除してからまた帯電させる事はできるのか?その場合は3レスと言うのはどういうカウントになるのか
その帯電→解除→帯電が出来るのであれば
インターバルなどは有るのでしょうか?

.その3レス経過して強制停止した場合の
失う機械的機能はどういったものなのか?
鎚としては全然使えるのでしょうか?

.籠手に関してなのですが、鎚がショート、機会的機能を失った場合、籠手の機能も、そこから3レスで終了といった解釈でよろしいでしょうか?

.籠手に関してです、熱に弱いというのは
例えばその炎などによるその熱気だけでも
危なかったりするのでしょうか?
それとも直接その炎などに触れなければ大丈夫といった感じなのでしょうか?

.その籠手の手首から上の部分雷撃を吸収する事も可能ではあるのでしょうか?
例えば相手が雷をつかう能力者だった場合です

.ここまで書いて気づいたのですが、手首に耐電機能が無いという事はその鎚の帯電は先端のみ、そういった感じでしょうか?

.雷の電圧は1~10億Vらしいのですが、ここは空気読み的な感じでしょうか?
ある程度電圧はが高いとあまり関係なくなるかもしれませんが...

.身体能力に関してなのですがその籠手があるので握力、力は常人より少し高い程度、それ以外はその鎚を不自由無しに扱える程、という解釈で良いでしょうか?
出来れば詳細を頂けたらなと思います

.その籠手か鎚、何方かが壊れればアウト
そういった解釈で良いでしょうか?

.後、鎚を手に持った状態でそのジェットで自分自身は鎚にのり、飛べたりするのでしょうか

.電気を浴びた状態で、鎚の先端とは逆の部分、下の方ですね、そこで攻撃させたりしても問題ないのか

A
1、手元にない状態ではコンピュータによる自動制御になるため、自分では操作できません
  投げる際にジェットを吹かして方向を変えれますが、投げている最中は自動制御によるブーメランカムバックのみです

2、一応扱いとしてはそうなりますが、一撃だけ高圧電流を纏った槌としての攻撃が可能です
  その後、衝撃があれば故障してしまいますが、かなりの高威力――ってことにしておいてくださいな

3、YES、持ち手、つまりは柄の部分まで帯電します

4、通常の物理攻撃では破壊されないレベルってことで
  もちろん、いつ壊れてしまってもかまいませんよ、そこら辺は空気読みというよりかはあなたの好みになりますね

5、任意の帯電解除は可能です
  また、任意解除した場合はインターバルは一切ありません
  3レスカウントにつきましては、そのロール中は熱を持ったままと言う事で、それまで続いていたレスカウント分は継続され続けます

6、簡単に言ってしまえば雷撃機能やジェット機能の停止ですね
  鎚としては普通に使ってしまってかまいません

7、YES、籠手と鎚の停止は同時で大丈夫です

8、熱気で故障しては色々と面倒だと思うので、直接触れた場合に限るものとします
  もちろんこの辺もお好みで耐性を弱くしてもかまいません

9、もちろんです、手首から上の部分、つまりは掌や手の甲で吸収可能です

10、上記した通り、帯電しているのは鎚全体です
  耐電性が無いのは手首から下と表記してしまったこちらのミスですね
  わかりやすさ重視で、耐電性が無いのは前腕ということにしましょうか

11、あー……まぁ、一か二撃で相手がダウンするレベルってことで
   後、考えてみたら光速を避けれるはずもないので、精度はかなり悪めにしておいてくださいな

12、籠手による効果→巨大な機械鎚を充分に振り回せる腕力・握力を追加
  本人のスペック→巨大な機械鎚を不自由なく使える程度の足腰の力等

13、YES、当方アフターサービスは一切ありません
   保障期間もなければ修理請負もないので、壊れたら壊れたままです
   後、部分的な破壊も認めますので(ジェットだけ壊れた、発電だけ壊れた、籠手の電気吸収機能だけ壊れたetcetc)

14、本人自体は無能力者と言う認識で大丈夫です
  ですので、他のキャラクターがこの武器の使い方を知っていれば使えちゃったりしますが
  この武器の知識について知っているのはあなただけ、とうことにしておいてください
  また、鎚や籠手の譲渡などは認めますが、何分特殊武器の譲渡はデュアルスキル部分に接触し易いので、相手方の確認に注意しておいてください

15、あー、いえ
  その電力を帯びた強い一撃で―――ぶっ壊れます(キリッ
  まぁ、代償が大きいとそれだけ強い威力にしても何も言われなくなるでしょうから、代償は大きいくらいが丁度良いのです

16、一応不可能ではありませんがー……かなり難しい気が
  というか、乗ってる人、機械鎚酔いしそうなくらい揺れそうですしね
  見栄えは良いですし、一気に接近できるのはカッコいいので構わないんですがー……まぁ、お任せします

17、あ、柄の部分でってことですよね?
  そこで殴った場合は問題無しとします、柄は全然関係ありませんしね

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最終更新:2011年06月16日 19:59
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