「我の生命の源となれ。神と光に背きし剣…暗黒吸命!」
プロフィール
| 名前 |
レイヴ・ブレード |
| 性別 |
男 |
| 年齢 |
19歳 |
| 属性 |
暗黒 |
| 身長 |
176cm |
| 体重 |
62kg |
| 好き |
芯の通った人間 |
| 嫌い |
ひねくれた人間、夢を見過ぎな人間 |
| 大切 |
自らの剣技 |
| トラウマ |
【教団】からの迫害。 |
神に背き、
【教団】を追放されたダークナイト。争いを好まない…とはとても言い難いが基本的には「ひねくれた」悪党を嫌い、発見すると容赦なく掃討しようと試みる。ただし、芯の通った不良や確固たる信念を持った悪党は気に入り、見逃すことすらも有りうる…のだがこれは自警団に雇われていた頃の話。最近までとある自警団に雇われていたのだが目的には手段を選ばないという姿勢から解雇され、傭兵へと戻る事になる。それからちょっとした仕事でその日暮らしをしている。
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【暗黒吸命】 |
真っ黒な騎士剣を持つダークナイト。
その者が操るのは神と光に背きし邪なる魔剣技。
その技は任意の地面から幅3m・高さ10mの実体の無い黒い剣の刃を生やす力。
直撃しても傷一つ付かないが、強烈な痛みとともに生命力を大きく削られる。
削られる生命力の大きさは大剣で貫かれる程のダメージ、傷は付かないとは言え生命力が削られるので当然何回も喰らっていれば死に至る。
そして自身はその生命力を吸収する。
また、使用時には生やす方向に剣を振るう必要がある。そしてその頭上には邪なる闇が現れ、その後地面から刃が出現する。
所持品:騎士剣
スペック:プロの傭兵並みの剣の腕前
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【性格】 |
其の格好とは裏腹に言動、行動は粗暴の一言に尽きる。性格は仕事なら大抵の事はするが余りにも割に合わないことはしないという現実的な人間。非道な事は基本的に行わないが余りにも夢を見すぎている人間を嫌う傾向がある。其のなのか、 【不殺同盟】を馬鹿にしている節がある。
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【容姿】 |
白のハットを常に着用し、基本的に手放さない。服装は基本的に。黒のベスト等を着用している。腰にはすべての光を拒絶するかのような暗黒剣が携えられている。端整な顔立ちで髪は少し長めの銀髪。目はまるでその漆黒の剣の様に深い黒色。
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【持ち物】 |
漆黒を讃える暗黒剣。神に背きし者のみが手にすることを許され、神を信じし聖なる者が掴めば魂を汚され、悪魔に飲み込まれると言い伝えられている。所属していた 【教団】大聖堂の地下に保管されていた。
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最終更新:2011年07月09日 16:33