「…………………………どうしたい?」
死亡しました
| 本名 |
不明 |
| あだ名1 |
ヴァルっち(【凛風剣星】命名) |
| あだ名2 |
デインたん(【重力皇女】命名) |
| 性別 |
不明 |
| 年齢 |
不明 |
| 能力分類 |
【近接系】 |
| 誕生日 |
不明 |
| 身長 |
不明 |
| 体重 |
不明 |
| 趣味 |
不明 |
| 好きな食べ物 |
不明 |
| 嫌いな食べ物 |
不明 |
| 得意スポーツ |
不明 |
| 好き |
不明 |
| 嫌い |
不明 |
| 大切 |
不明 |
| トラウマ |
不明 |
能力【騎装纏鎧】
鎧兜に何らかの理由で意志が宿り動き出した。
意識が薄くなることを代償に鎧馬を召喚することも出来る。
初期スペック:剣の腕前⇒剣道初段~・防御力⇒高い・動き⇒鈍い
概要
名もない国同士の戦争で散った名もない騎士の鎧に何故か意志が宿り動き出した。
ソレは男なのか女なのか、子供なのか大人なのか、生きているのか死んでいるのか、判断がつかない。
何のために動いているのか、どうやって生活しているのかも不明。
殆どすべてが謎に包まれている。
外見
かなりゴツイ黒々とした西洋の鎧姿。見た目通りに動きも鈍い。
胸の辺りにフェニックスをモチーフにしたエンブレムが刻まれている。
兜の目の部分は前が見えるように空洞になってはいるが中を覗いても何も見えない。
後述の長剣は右手に当たる部分で引き摺る様にしながら持ち歩いている。
武器【黒剣・ヴァルフォーグ】
特に有名な剣ではないが、マニアならば知っているくらいには名の知れた剣。
ただし鞘がない為抜き身で、重たいので引き摺りながら持ち歩いている。
との刀身は全てを飲み込まんとする闇色で、鍔は銀、柄は布で巻かれている為色は確認できない。
お値打ちものである。かなり昔に作られた剣であるが、どこも錆びたり汚れたりしていない。
どうやら錆びない素材で作られているようである。
世界に二本と存在しない長剣で刃渡り2mの両刃剣。勿論重たい。
鍔の部分には恐らくルビーと思われる宝石が埋め込まれている。前後合わせて二つ。
切れ味も未だ現役状態である。
性格
大人しく、物静か。口数も多くない。仲良くなってもあまり喋らない。
一人称「私」二人称は時と場合による。
老若男女は勿論の事、動物と人間も等しく。生物と物すらも等しい存在だと考えている。
つまり人を斬るのに迷いがない。多分。
もしかしたら物を斬るのを躊躇うのかも知れないが。
基本的に誰かの言いなりになったりはしない。自由奔放。
危険になったらジッとしてやり過ごす。(置物に成りすます)
出来事
【重力皇女】に出会う。名前を教えたら凄く笑われた。そして、名前を新たに付けられた。
【手動操縦】に出会う。殺し合い。相手を殺したら、自分も死んでいた。
最終更新:2011年07月30日 01:22