| 【名前】 |
赤坂 一狐 |
| 【性別】 |
男性 |
| 【年齢】 |
35歳 |
| 【身長】 |
168cm |
| 【体重】 |
62kg |
| 【職業】 |
手打ちうどん職人 |
| 【職場】 |
屋台 |
| 【座右の銘】 |
緑より赤ですぞ |
| 【嫌いな物】 |
食い逃げ、魔女、カップうどん、年越し蕎麦、緑 |
| 【趣味】 |
うどん生地をピザ生地のように投げたり回したりすること |
| 【特技】 |
あらゆる食材を用いてうどんを作れる。 どんな食材、調理法でもうどんになる |
| 【特徴】 |
蕎麦を食べたら吐血、 蕎麦粉を吸ったら鼻血、 目に入ったら充血する程の蕎麦アレルギー |
| 【願い事】 |
寝たい |
| 【悩み事】 |
うどんを作らねば死んでしまうので眠れず、 常に気が昂り高まり荒ぶっていること |
【概要】
完全体ウィルス種の人型デジ○ン
人間の男性に酷似した容姿であり、手にはうどん生地らしき何かを持っている
必殺技は手にした生地を高速回転させ相手に投げる「カガワ・スライサー」
ではなく髪を短く整え、紺の和装の上から白の前掛けを掛けた中年男性
半年前、屋台にやって来た魔女と口論になり、その際に呪いをかけられた
以後「常にうどんを作らないと死ぬ」呪いを解くため、件の魔女を探して半年間屋台を引いている
長期に渡る睡眠不足から精神は既に崩壊しており、人を見ればうどんを食べさせずにはいられない
だが、女性を見ると魔女だと錯覚しうどんや伸ばし棒を駆使して襲う
言動も非常に不安定であり、語気が荒々しい上に単語単語にぶつ切りした怒鳴るような話し方である
ちなみに、寿命は蝉並み。頭髪は御臨終
【能力】
【香川ノ民】
常にうどんを作っていないと死んでしまう能力者
伸びたうどんに触れると死んでしまう
初期スペック:極上のうどんを作る腕
初期装備:うどんの材料道具一式+屋台
最終更新:2011年08月11日 15:14