「俺を裁いてみろ」
能力
【正悪与奪】
万象から事象を殺す剣を扱う能力
例えば火から熱を殺せば熱を奪い熱くない火となり、殺した熱は剣にストックされる
ストックした事象は剣で突くことで与えることができ、上記でいえば熱を与えまるで炎の剣として振る舞える
ストックできる事象は5つまで、それ以上は殺すことができなくなる
次ロールにはただ二つだけもちこせる
初期ストック:時速120kmボールの速さ、焚き火の熱
初期スペック:剣術有段者程度
追記
切られる対象は刃に触るもの(空気は漠然と空気ではなく混合‘物’と定義し範囲は精々1立法m)
殺せるものは形容詞や性質
言うなれば、過剰なエネルギーを刈り取る感じ。
プロフィール
| 名前 |
マッケンロー |
| 年齢 |
30代前半 |
| 性別 |
男 |
| 趣味 |
煙草 |
| 好き |
人殺し |
| 嫌い |
無意味な人殺し |
意味のある人殺しをしている外国人の男。
金髪碧眼。
いつもクリーム色のスーツを着て、『処刑人の剣』を背負っている。
概要
『処刑人の剣』と言う、切っ先が無い剣を持っている。
「Alle Sünden vergeben werden(全ての罪は赦されている)」と言う碑文が剣に掘られている。
いずれ自身の罪を裁かれるときの為に人殺しをしているらしい。
人が”一人”以上の価値を持つのに最も簡単な方法が沢山人を殺し
その状態で捌かれることだという自論の持ち主である。
いろいログ
最終更新:2011年08月25日 00:55