柄だけの剣を一本、所持している(柄の大きさはキャラの手の大きさにあったちょうどいいサイズ)
見た目は柄だけなのに、まるで刃がついているかのように重く、片手では扱えない
両手で持った柄を空に掲げ、1レスの間詠唱(内容は自由、ある程度の長さが必要)することで、能力が発揮される
昼であれば太陽の力を借りた白い光の剣となり、夜は銀河と星の力を借りた黒い光の剣となる
能力発動後の剣の大きさはだいたい2m前後。
〝陽星の剣〟《スピリチュアルソード》
柄だけで構成された剣
軽いかと思いきや、鋼鉄の大剣のようにずっしりと思い
巻かれた黒い革の上に銀色の線で装飾がされている。小さな鍔がついているが、飾りのようなものである
これ自体に特殊な働きはないが、頑丈で非常に重い点から優れた鈍器となる
〝輝かしき陽光の剣〟《ソルブレイカー》
陽光のエネルギーを得て、目も眩む圧倒的な光の力を得た剣
圧縮された陽光でできた刀身で、触れた物それがなんであっても溶かし焼き切ることが可能
刀身に触れなければ、いくら近づいても熱を感じることはないが、眩しい
〝惑わせる星々の剣〟《スターライトブレイカー》
銀河の輝きと、星の命の力を得た剣
暗黒物質でできた刀身に、星を表す無数の小粒な宝玉がちりばめられている
切り裂いたものを浄化・封印(1レス間移動不可)し、胸に突き刺せばその物を完全に回復する異色の剣
寝かせた刀剣で打撃した刃以下のサイズの無機物を破裂させる効果が付与されている(人が身に着けているもの含む)
初期装備:〝陽星の剣〟
初期スペック:そこそこ強い脚力と腕力、大剣のプロ
最終更新:2012年07月11日 18:04