「えー、何と言いますかね……」
能力
【都を瞰る揆の揮い】 - Urtei lBlitz -
複数のマニュピレーターを持つ機械人形を操作することができる
この機械人形を操作する際、専用の道具、例えばリモコンや送受信機の有無、テレパシーなどは自由とする
この機械人形は通常、能力者との別次元に潜んでおり、この時はエネルギーの消耗がなく、
損失以外の損傷等を治療・修理している
機械の大きさは形状は不問であるが大きさは人間の子どもと同じくらいであり、
マニュピレーターで武装・換装する度に大型化・燃費増大となる
通常召喚、武装少数ではそこまで苦ではないが、数が多くなるにつれ、燃料である能力者本人のカロリーを消費していく
武装・換装にあたり、別次元から鉄パイプ、エンジンを引きだし、これを自由に工作することである程度自由に作ることができる
この時の鉄パイプは、例えばガトリングや車輪にすることができ、エンジンは莫大な動力源にはできない程度である
初期装備:単純な武装品三つまで
機械人形のスペック:運動性能はネイキッド状態で子どもに準じる
※補足
威力は、精々このスレで運用できる限りで特に制限はつけません
追記
- 10本の指全てに埋め込まれた発信機がそのお互いの位置を機械人形に送ることで操作している。此れによって、すべての指を使った様々な操作方法が考えられる(糸繰り人形のようだったり、ピアノを弾いているようであったり)
プロフィール
| 名前 |
神藤 聡 |
| 性別 |
男性 |
| 職業 |
『学園』の教授 |
| 年齢 |
30代後半 |
| 好き |
自身の信念を持った人 |
| 嫌い |
思想を持たぬ人 |
人形遣いの一族の出であるが、そんな事はおかまいなく
『学園』の大学で機械と哲学や情報と哲学などを論じている男。
彼の研究室では『哲学的にゾンビではないAI』を目指している。
非常に放任的な授業で知られており、受講すれば単位がもらえる等と舐めきられているが
実際はそんな事はなく、一回一回の講義にて課題が課せられる。
なお、たまに街角で糸繰り人形で寸劇を行っている。
白髪混じりの伸びた黒髪を後ろで括り、口元に科学者らしい冷笑主義的な表情が浮かべられている、細身の男。
自我を持った機械には並々ならぬ感心を寄せるため少し変態っぽいが気にしないでおこう。
日記
多分書かないんだろうなぁー
最終更新:2012年02月07日 22:39