| 名前(通称) | 正宗烽山 :マサムネ ホウザン |
| 名前(本名) | 小薄廣末正宗 :オスキヒロスエ マサムネ |
| 性別 | 男 |
| 身長 | 192cm |
| 体重 | 73kg |
| 属性 | 特殊 |
| 趣味 | 喫煙 |
| 好き | ガラム |
| 嫌い | 雨 |
| 能力:【天辰浄眼】(※授与時【眼福眼禍】) |
| 所謂、千里眼の能力。 あらゆる物を透過して、見る事ができ、望遠鏡の様に、遠くを拡大して見る事も出来る。 また、他者に対する「良い事」を事前に知る事ができ、自身に対する「悪い事」を、起きた瞬間に察知する事が出来る。 そして例えば、他者の攻撃に一瞬で反応する事が可能となる。 また、同時に4箇所まで、別々の視点で見る事が可能である。 初期装備:果物ナイフ 身体能力:もやし並 授与スレact27、726 |
| 背景 | |
| 元はただの野狐であったが、天狐の妖力を受けて人となり、千里眼を得た狐。 …とはいえ全てが不完全で、外見は完全な人には成り切れず人型の狐、キツネ人間となってしまった 千里眼も天狐が持っているようなフルスペックのものではなく、物理的に存在するものだけが見通せる「劣化千里眼」である。 とりあえずこんな姿になってしまったので、“もう少しマシになる方法を探す”という名目のもとで旅を始めた。道中、出雲について知り、そこへ行けば何かが変わるかも知れないと考え、出雲に足を運んだ。 名前の烽山とは、彼がもともと住んでいた山のことである。 ※天狐…九尾の狐、中国では妖狐とされているが日本では神獣とされる。 | |
| 容姿・性格 | |
| 体格こそ人形だが全身は狐色の体毛に覆われており、腰付近からはもふもふの尻尾が生えている。首から上はそのまんま狐であり、キツネ人間と形容するのが最も手っ取り早いだろう。 普段はカーゴにパーカーなどと意外とカジュアルな格好を好み、和服などはあまり着ないらしい。 身長は192cmと長身であるがもやしである。無駄に上下に長いだけである。 また元がただの狐であり妖狐や化け狐の類ではないので狐火などは使えない。 実はこっそり喫煙者でもある。銘柄はガラムなど変にマイナーな物を好む。 ちなみにニコチンを摂取するために吸うのではなく、過ごす時間に彩りを与えるが持論。そこまでニコ厨ではない。(本人談) 性格は基本的に敬語で冷静というか、アツくなることが少ないタイプ。優しいけど意見はしっかり言う。 千里眼の名は『浄辰天眼』としている。 | |
| 持ち物 | |
| 小刀『一ノ峯』、しかし特別ナイフの扱いが上手いわけではない |