プロフィール
| 性別 |
男 |
| 名前 |
梶 竜哉 |
| 年齢 |
15歳 |
| 属性 |
操作系 |
| 誕生日 |
5月22日 |
| 身長 |
167cm |
| 体重 |
65kg |
| 趣味 |
お菓子作り |
| 好き |
甘い物 |
| 嫌い |
煩いやつ |
概要
ヤンキーパティシエ。高校1年生。
ツンツンの金髪に滅茶苦茶悪い目つき。どう見てもヤンキー。
しかし趣味はお菓子作り。甘いモノが大好き。
灰猫喫茶店に勤務、居候している。
容姿
ツンツンの金髪に最悪な目付き。
私服は主にジャージとか着ていて楽なもの。
バイト時の制服はワイシャツに黒のベストとネクタイ、スラックスに黒い革靴。
水色のエプロンと白いコック帽を着用。
経歴
帝国の名家に生まれ、厳しくしつけられてきた。
しかし少年は本当はお菓子作りがしたかった。パティシエになりたかった。
政府の高官などには興味はなかったし、いい役職になどつきたくもない。
だが現実はそう簡単には行かない。
厳しいしつけ。親が敷いたレールをひらすら歩くだけのなんの自由もない人生。
自由になりたい。少年は願い続けた。
そしてその願いが届いたのか、少年は能力に目覚める。
重力を操る能力。自由と束縛の能力。
少年は能力が目覚めたのをいいことに家を飛び出し、帝国から脱出する。
しかし現実は甘くなかった。
なんの宛もなく家出した少年は早くも死にかけていた。
運の悪いことに不良に絡まれボコボコにされなけなしの金を奪われ、のたれ死にそうになっていたところを喫茶店店主に拾われそこに居候、ついでにお菓子作りの勉強をはじめる。
SKILL
【挟勢墜崩】
重力を操作する能力
自身か両手で挟むものの重力を空気より軽いか深海のような圧力まで変えられる
自身の重力を強くすることで肉体的に負荷をかけるが一時的に骨や筋肉を強化できる
ただし一度に操作できる対象は1つであり対象が壊れて2つ以上になったら任意の対象1つに変更される
最終更新:2012年04月19日 01:30