「誰か助けてくだしあ――」
人物
| 名前 |
シクローネ |
| 性別 |
男 |
| 年齢 |
20歳 |
| 身長 |
173 |
| 体重 |
48kg |
| 誕生日 |
2月2日 |
| 好き |
平和 |
| 嫌い |
殺し合い 自分の武器 |
| 大切 |
元の自分 |
凡人―ほんとにただの凡人 本体はそれだけ 身体能力も凡人―
だったのだが、ひょんなことから手に入れた魔剣を手に入れ人生が狂う
この魔剣を持ったが最後、意志と意識が魔剣に乗っ取られ身体能力も跳ね上がり口調と性格も変わる。
持ってもいないのに勝手に意識が剣に持って行かれる事も多々ある
魔剣に意識が乗っ取られた場合、その間記憶が無くなる。
捨てようとすると意識が無くなって捨てることが出来ない
本体の目標はこの剣を捨てること
剣の目標はただ、斬る事のみ
身体能力は凡だが 剣に憑依された場合 剣の扱いは一流半になり
身体能力は達人レベルとなる
能力
魔剣『Lacrimosa』を扱うことができる
この剣は 斬ったものの選択と斬ったという結果しか残さないというもの
剣は現実に存在を持たず、幻影の剣を扱う、そのため鍔迫り合いや防御は不向き
剣は総てを通過するため、鎧を着た人間の中身だけ斬ったと言う結果を残すことも可
長さは一般の剣程度 形は西洋の長剣の形を取る
斬ったという結果を残すので 物質強度の無視が可能
破壊不可能の剣でさえも斬り捨てる 故に魔剣である
最終更新:2012年06月05日 18:39