毎朝…君が作った味噌汁が飲みたいんだ///
| 名前 |
味噌汁に名前など必要ない |
| 性別 |
味噌汁に年齢など(ry |
| 年齢 |
味噌汁に性別(ry |
| 身長 |
味噌汁に(ry |
| 体重 |
味噌汁に(ry |
| 趣味 |
味噌汁に(ry |
| 好き |
味噌汁、味噌汁を美味しそうに食べる人 |
| 嫌い |
味噌汁を粗末にする人 |
| 大切 |
不明 |
| トラウマ |
不明 |
概要
学園裏のとある酔狂な科学者は考えた、美味い味噌汁が飲みたいと。
故に研究した。味噌汁を、味噌汁の造り方を、味噌汁の深淵を。
そして十数年の時が経ち。遂に彼はやり遂げた。
『至高の味噌汁の完成だ!!』
生み出されたそれは完全無欠の『味噌汁』であった。おまけに生きてる。超動く。無機物に命を吹き込むという神の如き所業を彼は達成したのだ!
故に研究者たちはその味噌汁をその研究者への敬意を込めてこう呼んだ。
『神之味噌汁』と。
後に世に放たれた味噌汁の行方を知るものはいない。
だってみそしるだもの(ry
と思ったら割と学園裏には何処からともなくやって来て味噌汁を生産しているっぽい。
容姿・性格
味噌汁。その一言である。基本的に液体で不定形ライフを謳歌してます。
しかし味噌汁であるが故に人の形を取る事もできる(どういう理論かは不明)。割とどんな姿形にでもなれる。
物に触るコトだって持ち上げるコトだって自由自在だって味噌汁(ry
性格もその時々で変わる。だって味噌汁だもの(ry
人とのコミュニケーションを円滑にするために割と礼儀正しい。
しかし二言目には味噌汁を勧めてくる。
能力
味噌汁を作る腕に秀でた能力者。
一般家庭のおふくろの味を優に上回るとされるそれは、しかしながらおふくろの味である。
さらに、この能力者は普通に特上の味噌汁を作るほかに、固有結界【神之味噌汁世界】を展開する事が出来る。
この場には、自分と相手、必要ならばエキストラさん、味噌汁を作る為の具、調理道具、あと割烹着が用意されている。
それ以外に、相手が味噌汁を食べるに最も相応しいと心の奥底で思っているシチュエーションが用意される。これは相手が決める物とする。
相手がそもそも味噌汁を知らなかった場合は、こちらが決めていい。
なお、シチュエーションの内容によっては、この能力者がお母さんで相手が子供とかいう固有結界になるかもしれない。
シチュエーションの内容によっては、白米と魚と納豆が用意されるかもしれない。
この結界内では、相手はどんなにあがいても味噌汁を食べないとならない。
殺意むき出しのキャラでも、あらゆることに無気力なキャラでも。
食べ終えてからどうなるかは分からない。それから殺されても文句は言えない。
固有結界展開は、一ロールに付き一度が限界。時間制限は相手が味噌汁を食べ終わるまで。
ただし、食後の雑談中は展開していてもいい物とする。
初期スペック 味噌汁を作る腕前は天才級 必要なら、それを引きたてるその他の料理の腕前も。
最終更新:2012年06月24日 21:30