プロフィール
| 性別 |
男 |
| 名前 |
先輩 |
| 年齢 |
18 |
| 属性 |
近距離系 |
| 誕生日 |
5月10日 |
| 身長 |
185cm |
| 体重 |
78kg |
| 趣味 |
漫画を読む |
| 好き |
緩い空気 |
| 嫌い |
不明 |
概要
留年しまくり高校3年生。生徒会副会長。
基本的に動いたりすることはあまり好きではない。
影で努力する人で、人前では精力的に活動したくない模様。
いつも真っ黒の鼬を肩に載せている。
留年しすぎた結果、皆から先輩と呼ばれている。
あまりに金がなさすぎて主食は塩と白米。
容姿
着崩した学園の制服。
顔立ちは中の上といったところで、身長は高くガタイもそれなり。
髪は茶髪。少し長め。
経歴
平凡な幼少時代を過ごし、その過程で鎌鼬との契約を果たし学園へと入学する。
それからの彼も別にこれといって変わった人生を過ごしたわけではなく。
中学時代はサッカー部に入ってサッカーに明け暮れ、なんとなく生徒会に入ってみたりなどして青春を過ごしていた。
そして無事に高校3年に上がり、またも平凡な日々を過ごしていた時の話である。
学園に、教団の人間が攻め込んできた。
あまりに突然過ぎてわからなかったが攻めこまれた。
彼はとりあえず逃げようと思ったが、能力を持っていない一般生徒が逃げ遅れていたため教団員数十人と敵対する。
無論普段から戦闘などしていなかったため負けることは必至であったが、逃げるわけにもいかなかった。
結果として彼は瀕死状態になる。死ななかったのが不思議なぐらいであったが、意識は取り戻さなかった。
それから幾らかの時間が過ぎ、青年はようやく目を覚ます。
起き上がれないかもしれないと言われたがそんなことには納得できず、青年は気合でリハビリをこなし、ようやく日常生活を送れるまでに復活して再び学園に戻ってきた。
しかし留年というのはかなりヤバイので、それを取り戻すために生徒会に入ることにしたのだった。
SKILL
【鎌鼬之依】
この能力者は、妖獣「鎌鼬」と契約しその依り代となる。
鎌鼬は変化の術を用いて大鎌へと姿を変えることが可能。
大鎌の特性として、刃を振ると真空の刃を生み出すことができる。射程は1~2m程度。
初期スペックは、
- 能力者:大鎌の扱いは達人一歩手前、それ以外は普通
- 鎌鼬:上記の変化術、動物的な嗅覚と聴覚
最終更新:2012年06月30日 19:20