【幽々戯画】
生命の核となる黒い真珠を現出し、様々な情報を注入することで仮初の生物を創造、使役する。
黒い真珠は能力者の生命力を変容させたモノであり、能力を解除することで能力者へと還元される。
創造した仮初の生物が死亡した場合、死亡した瞬間に生命力は消失する。
能力者と黒い真珠は生命力を共有しており、後天的に供給量を操作することが可能。
仮初の生物は保有する生命力の量と、現界経過時間による存在の拡大、注入された情報量によって強弱が変化する。
原則的に黒い真珠はそのロール毎に創造しなければならないが、例外的に二枠のみ各種持ち越しを可能とする。
最終更新:2012年07月05日 23:54