プロフィール
| 性別 |
男 |
| 年齢 |
不明 |
| 属性 |
光 |
| 誕生日 |
12/25 |
| 身長 |
168cm |
| 体重 |
94㎏ |
| 趣味 |
マジック |
| 好き |
動物、人、草花 |
| 嫌い |
無いよ |
| 大切 |
この世すべての隣人達 |
概要
自称 愛の伝道師 『神愛のブルート』
彼は、全ての人間に優しく接し。 常に朗らかにわらっている。
その性格や行動 言動には、一切の裏表が無い
彼が全ての人間を愛している理由は不明
だが本人は 『人が猫を愛でる様なもの』と語る
常に神父服を着ていて、首からは赤黒い十字架のネックレスを垂らしている
常に変貌を繰り返す肉体の為に良く姿が変わる。
今は、紅顔の少年らしい姿
一番の特徴は闇色の眼球に紅い光を放つ瞳であろう
髪は腰に届く程に伸びて 軽いウェーブが掛かっている
能力
【超進化体】
肉体を脱皮するようにして最大で第4段階まで変身できる能力
段階ごとに特性が全く違う他、変身で体力が全回復するので非常に面倒
ただし、脱皮の際に放出されるエナジーで周囲の人間(敵味方問わず)も回復する他、
脱皮する前に止めを刺されれば当然の様にあっけなく死ぬので注意が必要である
第一段階:フォームN
通常段階とも言う。初めからなっているフォームで、一般人となんら変わりない見た目である
これといって秀でた才はないが、全体的に身体能力が微妙に高くバランスがいい
本当にそれだけのフォームであり、これだけで戦いを乗り切ることは困難である
第二段階:フォームGR
第二段階であり、防御能力に秀でたフォーム。体は筋肉で大きくなり表皮の要所に硬い外骨格が現れる
強力な攻撃を喰らっても頑として怯まない強固なボディーを持ち体力も多い
さらに、一度だけ1レス間無敵のバリアを張れるが、張っている間は動けず攻撃もできない
この間に言いたいことを言ってしまうといいだろう
第三段階:フォームAR
第三段階であり、攻撃能力に秀でたフォーム。引き締まった肉体を持つほか、両手がブレードになる
大剣のようなブレードは脈動する生きた剣で、大地を割るほどの威力を秘める
またブレード同士を重ねることで共鳴させ、近くの空気を激震させる攻撃を放てる(自分には無効)
第四段階:フォームSPR
第四段階であり、高い水準のバランスに加え速度に強く秀でたフォーム
第三段階までの巨体は鳴りを潜め、ブレードも外骨格もない小柄で弱そうなイメージを持つ
このフォームにおける筋肉は一般の何十倍もの密度を持ち、それは即ち防御力、同時に攻撃力になり得る
また小柄な体にそぐわない筋量のおかげで異常な速さを誇り、その最高速は人類の限界を優に超える
特殊能力として気力の発散が挙げられる。気力を放つことで敵を吹き飛ばしたり、
自分を加速させたり、殴ると同時に炸裂させたりと様々な用途がある
ちなみにこの段階は、他の能力でいう半覚醒(ほぼ覚醒といって過言でない)の段階にあたる
もちろん、第四段階で倒されれば終了。そのほか、段階を飛ばすことはできない
ただし、脱皮後即脱皮で疑似的に飛ばせるが、脱皮には多めに見て丸々1レスかかってしまう
Q & A
Q & A
・脱皮時の回復ってどれくらいなの?
→ ほぼ戦闘前の状態に戻ります
・第二形態の外骨格って鎧みたいな感じ?
→yes 腹部や胸部などの重要箇所が、板金の様な物で覆われます
・第三形態の剣の切れ味と硬度は? あと見た目は?
→・硬度は鋼鉄以上でかなり硬いです。一般の剣と打ち合って破壊されるようなことはないでしょう。
斬れ味としては、大剣状であるが故に叩き斬るのがメインですから、日本刀には及びません。
ですがそこらの大剣よりは上ですし、力を加味すれば人体をぶった切ることも可能です。
見た目は、黒い刀身に赤く脈動する血管が浮き出た物、でしょうか。
血管が斬られれば血は出ますが、大したダメージは受けません。ある種、別個の存在的な物なので。
・最終形態ってDB的な感じ?
→その認識で大丈夫です
最終形態の戦闘力は53万…もとい、1億2000万越え(仮定)です。
ボスクラス能力の可能性あり要自重するべし
最終更新:2012年09月19日 23:04