アットウィキロゴ

【制覇調伏】

:{私の理想郷を見つけた
その世界はとても綺麗な色で、神様が私を見守ってくれる
私の世界は変わる、神様が変えてくれる、私の神様、私は信じ続けます
どうかどうか私に御慈悲を救済を希望を光を}|

【制覇調伏】
全てを平定し、調伏する能力。
「上から下へ」力の塊を叩き落とす事が出来る。
この力の塊は対象との高低差によって、射程と威力が変化し、
互いに同じ高さである場合、射程は2m、威力は自身の殴打と同等。
対象が自身よりも下であれば、高低差1mごとに射程と威力が1.5倍される。
ただし、対象が自身よりも1m以上高い場所に居る場合は、
力の塊そのものが使用できなくなる。

身体能力:下の上、それなりの弓術
初期装備:弓、矢×10(次ロールで補充される)

名は愛理(アイリ)姓は定(さだめ)
金色の短髪、藍色の瞳、白い肌
身長は160cm程、体重は教えてくれない
胸はc~d、結構大きいようだ
穏やかで、悪くいえばのろま
無邪気という見方もできるが、何処か子供っぽい
一般的な教養はあるがそれ以上の事はあまり期待してはいけないだろう
誰にでも優しく、手を差しのべるお人好しでもある
兄だか弟だかがいる…らしいが、詳しい事は彼女の口から聞いて欲しい



精神状態は極めて不安定。直ちに病院への通院、または入院を推奨する。
極度の依存症、それに類似する状態にあり普段は大人しいが二重人格のように性格が豹変し発狂する事もあり、大危険な状態であるといえる。
自らの支えがない時の彼女は無気力状態となり、何もせず、何も望まない、表面上生きているだけの廃人にまで堕ちるだろう。
彼女の生命の動力源は自らを認める存在、必要とする存在、それこそが彼女の世界であり、答えであり、それがない世界は地獄でしかなく、地獄をいきる時には二つ目の人格が主要となる。
二つ目の存在の名前は命(メイ)。自らが生きる為の行動を最優先とし、その過程での喪失をなんとも思わない。
それは彼女がいつか自らを必要としてくれる存在が現れるのを待っているから、何処までいっても希望を捨てきれない、哀れな女。
現在、その何かを見つけた模様、しばらくは安定した愛理が表に出る事だろう。
しかし、その精神はつつけばすぐに壊れるもの、いつどんな奇行にでるか、それは本人すらもわからず。
その状態の彼女が導き出した答えは、誰かが理解できる物とは限らない。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2012年08月10日 03:29
|新しいページ |検索 |ページ一覧 |RSS |@ウィキご利用ガイド |管理者にお問合せ
|ログイン|