「我は常に、黒き生命と共にあらん」
| 名前 |
コック・バロン |
| 年齢 |
20代 |
| 性別 |
男 |
| 身長 |
181 |
| 体重 |
68kg |
| 趣味 |
街を散策 |
| 好き |
食べ物全般 |
| 嫌い |
殺虫剤 |
| 特技 |
街のあらゆる地下道や下水道のルートを覚えている |
【黒き悪魔を統べる者】名前はてきとー
黒き悪魔『G(ゴキブリ)』を召還し使役する事ができる能力者
Gの召還数の制限はなし、その気になれば国一つ埋め尽くせます
Gは百匹単位くらいで合体させると、キングGに出来ます
意味は特にありません、浪漫です
G一匹の戦闘力は皆無です、しかし数で押せば多分何とかなります。物量作戦です
更に半径五十メートル圏内の召還していないGも自由に操れます、気持ち悪いです
炎や水その他諸々にはくれぐれも注意する事、理由は大体想像できますね?
PS・能力者は殺虫剤とかにものすごく弱いです、どうかお気をつけて
キングGにするために使用したGの数によったりする場合は、個体数からの大きさを教えてください!
G百匹を合体させて体長は一メートルで、百匹増えるごとに一メートルづつでかくなります
逆に五十匹で五十センチなんてのも出来ます
- 能力者自体が殺虫剤を掛けられた場合、死に至ることはありますか?
例として実際の人間が咳き込むレベルの場合は、どれくらい能力者へダメージがありますか?
所詮これはギャグ用の設定ですので一缶分丸ごと吹き付けられたりすればさすがに死にますが、それより量が少なければ地面をのた打ち回るだけで済みます
つまり死に至る事はまずありません
概要
街に突如として現れた謎の男。自らを“変らぬ男爵”と称しており、何か陰謀があるとか無いとか。
高い生命力と素早さで危険の溢れる街を生き延びてきたようだが、生き延びれた本当の理由を知る者はいない。
容姿・性格
とても綺麗な仕立てのタキシードに、膝下まである黒いロングコート、シルクハットという出で立ち。礼儀礼節などは弁えているものの、どこか常人離れした思考の持ち主。時たまわけのわからない持論を持ち出すために、周囲からは狂人扱いされている。
銀縁の品のいいメガネを掛けているが、これは伊達なんだとか。
出生
とある悪魔崇拝を伝統とした金持ちの家に生まれ育った所謂お坊ちゃま。悪魔崇拝を続けるうちに、悪魔が形を成す時、常に動物や虫である事に気づき、成人しそれを独自研究。その末、自らを実験台とし、成功を収めた後天性能力者。その能力で生み出される黒い悪魔は本人曰く、無数の悪魔が現世にて形を成したものであるとか。
最終更新:2012年10月12日 00:33