| 通名 |
アイリーン |
| 性別 |
♀ |
| 年齢 |
1000~ |
| 能力分類 |
【近距離系】 |
| 誕生日 |
11月30日 |
| 身長 |
176cm |
| 体重 |
??? |
| 好き |
チョコレート |
| 嫌い |
にんにく |
能力
魔眼や魔術などの特殊能力を捨て、己の肉体にのみ特化した吸血鬼
身体能力は最大で超人クラスで、普段でも高い身体能力を持つ
また、傷を受けても即座に復元する高い再生能力を持ち、脳幹への攻撃のみを唯一の弱点とする
日光、聖水、十字架などを受けた場合には再生能力を封じられてしまう。逆に言えば、弱点とされる物でも即死する事は無い
代償として身体の強度自体は脆弱で、通常ならば打撲程度で済む程度の攻撃でも骨折してしまう
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能力原文 |
設定改変にあたり大幅に説明文を変えたので原文をこちらに
一応意味する所は同じ……筈
吸血鬼の再生能力を研究し、作り出された疑似吸血鬼
純粋な吸血鬼ではないため魔術や魔眼などの特殊能力は使えないが、細胞がひとつとつ異常に発達している
活性化された細胞は破壊されても直様分裂し、再生可能
脳が破壊されても復活できることはできるが、記憶かとんだりする。
ただし脳幹を破壊されると即死してしまう
また、再生にもある程度の体力を必要とする
食料は主に血液で、それ以外はあまり栄養にならない
十字架・聖水・日光およびその他吸血鬼の弱点とされるものは細胞が拒否反応を起こし、その機能のほとんどが失われてしまう
さらに細胞は非常に繊細であり、人間ならば打撲程度で済む攻撃でも骨折してしまう
身体能力は本気で細胞を活性化させれば超人レベル。通常時でも高い。
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雑記 |
体の外見を自在に変化させる吸血鬼。旅の者が着るようなフード付きの長い外套(ドラクエのマントみたいな)で全身及び頭を覆っており、その中は分からない。
真の姿は銀の髪をした長身の女で、年は20代半ば程に見える。恐らくは美人と定義して差し支えない。
一本の注射器とペットボトル、それから板チョコを常に持ち歩いており、出会った人間に献血を要求してくる。板チョコはお礼用と自分用に複数持っているらしい。
献血を求める事から分かるとおり血を求めて人間を襲う事は無く、極めてフレンドリー。1000年も生きているというのにまだ生に飽き足らず、毎日娯楽を求めて夜を渡り歩く。
昼間もたまに歩く。
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最終更新:2012年10月20日 23:24