「え…えっとぉ…ゴミクズなので……ごめんなさい。」
| 名前 |
ネクス=コンディアナ |
| 性別 |
女 |
| 年齢 |
16歳 |
| 誕生日 |
7月5日 |
| 身長 |
160cm |
| 趣味 |
ポエム作り |
| 好きな食べ物 |
お野菜 |
| 嫌いな食べ物 |
お肉 |
| 得意スポーツ |
運動なんて出来ない |
| 好き |
静かな場所や暗い場所 |
| 嫌い |
うるさい場所 |
| 大切 |
蛇さん |
| トラウマ |
召喚失敗 |
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+
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蛇の詳細 |
| 名前 |
アペプ |
| 性別 |
雄だと思う |
| 年齢 |
1000~3000歳 |
| 誕生日 |
不明 |
| 身長 |
測定不能 |
| 好き |
食事 |
| 嫌い |
人間 |
簡単な見た目
見た目は真っ黒でとにかくでかい。
子蛇も黒い。
二匹とも物凄い邪気を醸し出している
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【世界魔蛇】
直径は最大膨隆部で50mを超し、長さは国一つを丸ごと覆う事が出来る程に長大な、巨大蛇を従える
召喚能力者。
蛇は太古の昔から生きており、あなたより高位の生命体であり、あなたより知能が高く、そして誇り高い。
蛇的には「従えさせてやっている」という認識である。よって、戦闘時にその全能力を費やして敵と戦闘を
してくれる事は滅多に無く、普段は百分の一程度の力しか貸してくれない。
『普段、蛇が貸してくれる能力』
その巨体で、蛇は大きな壁となってくれる。鱗と皮膚と肉がとんでもなく分厚いので、軍用戦車でようやっと
皮膚に凹みを付けられる程度である。あまりの巨体故に、あなたと敵が戦闘を行う地域のみをぐるりと囲む事は
出来ないが、一方面に巨大な壁として配置したり、あるいはその巨体の上を戦闘の舞台としてお借りする事が出来る。
蛇は、その体から小型の蛇を生み出してあなたに使役させてくれる。この小型蛇は、この世でただ一つきりの存在で
ある蛇が編み出した子孫繁栄の方法であり、つまり小型蛇は彼(彼女)の可愛い息子(娘)である事に他ならない。
戦闘に利用する分には召喚契約上不満は無いが、その待遇には注意されたし。
小型蛇は、最大で直径1~2m・長さは50mくらいまで。親である蛇と比べると、皮膚はまだ薄く肉も柔い為、ライフル弾
や刀によってはダメージを受けうるが、長さの割に素早く牙にしびれ毒を持つ為、戦闘時にはよい仲間となるだろう。
但し、貸して頂ける小型蛇の数は1柱まで。「無駄撃ち」は許されない。子供故が、親蛇より性格は親しめる事がある。
蛇の機嫌によって、天候が変わる。これは蛇自身にも操作出来ない能力であり、機嫌が良い時は晴れ・不愉快だと暴風・
哀しいと雨、といった具合に変わり、その天気は常に甚だしい……つまり、晴れならば照りつける様な猛暑となり、不愉快
だと天災クラスの暴風雨を呼び、哀しい時の雨は時に洪水となる。蛇にとっては何てこと無い程度の変化だが、我々微々たる
人間にとってはこの上ない天災である。
敵と戦闘し勝利した後などは、仮にも召喚させてやっている「主」であるのだから、あなたの勝利をきっと蛇も
喜んでくれる事があるかもしれない。その時は、褒美として鱗とか自分の牙から滴る霊験あらたかな毒液を頂ける
可能性がある。鱗は加工すると軽くて頑丈・熱や毒などに耐性の強い武器や防具として扱え、また毒液は薄める事で
回復薬とする事が出来る。毒は原液ままだと揮発性の高いしびれ薬であり、あなたもろとも巻き込む猛毒の霧を
周囲に発生させかねないので扱いには注意する事。
『蛇が本気になった時(=覚醒時)に貸してくれる能力』
世界蛇自体があなたと敵との戦闘に参戦し、その巨体を利用した攻撃を如何無く発揮してくれる。また、その際の天候は
「天変地異」……隕石が降り、火山が噴火し、洪水が街を飲み、雨の代わりに落雷が降る。下手をするとあなたも死ぬ。
※ざっくばらんにまとめると、「蛇製の壁」「大きい蛇1匹」「天候操作」の能力を持つ、という事です。
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+
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補足 |
1.蛇の見た目は好きに決めて下さっても大丈夫です。
2.子蛇が死んだ場合は、特にペナルティはありませんが、その戦闘中に新たな子蛇を貸してはくれないでしょう。
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【人物像】
蛇のお告げでこの町に来た召喚師
物凄く卑屈で消極的。歩くときも常に下を向いている
誰かと話すときは常に謙って話す。
文学的知識が一般よりたかく、頭は多分いいほうだと思う
だが、その分理的な考えが苦手
人の意見に左右されやすく、感情的になってしまうこともしばしば
【容姿】
黒いTシャツに動きやすい黒のスカートを穿いた眼鏡っ娘
Tシャツとスカートの上に真っ黒なローブを着込んでいて、まるで死神のような姿をしている
髪の毛は内巻きショートカット。顔は整っているが幸が薄そう
性格は上の方にも書いた通り卑屈。
人見知りな性格も合い極まって物凄く挙動不審
事件に巻き込まれることもしばしばあるらしい
最終更新:2012年10月28日 13:30