アットウィキロゴ

【微ぃ珠輪廻】

プロフィール

名前 舛花 空(マスハナ ソラ)
性別 男性
年齢 23
身長 170
体重 61kg
好き 浪漫、冒険、リアリスト、脇役
嫌い ネガティブ、詐欺師
趣味 骨董品眺め

【微ぃ珠輪廻】

ビー玉サイズの水晶を召喚し、操る能力。
水晶は最高100発まで召喚出来、指1つを折り曲げる毎に10発まで召喚可能。指を伸ばすと消滅する。
数の減った水晶を戻すには、また指を折り曲げる動作を必要とする。(大体1レス必要)
この水晶は自分の意志の通りに動き、精密な動きが可能である。
空中に留めておくと、水晶1つにつき自分を支えるだけの足場となれる。
水晶をぶつけると、色によって以下の効果を発生させる。 ぶつけた後の水晶は、泡が弾ける様に消滅する。
紅緋珠 人がパンチをしたのと同じ威力を持つ
籐黄珠 全身への分散ダメージと、体当たりをされた様な吹っ飛び効果を持つ
紺碧珠 体当たりをされた様な吹っ飛び効果を持つ
+ Q&A
Q1.少し指が緩んだ状態(握力の低下など)ではどうなりますか?
A1.その場合は、程度にもよりますが召喚出来る水晶の数が減る、ですかね。能力による握力低下というのも相手の持ち味でしょうから、3つぐらいまでに減る、という事にしましょう。男は、追いつめられてこそ味が出る(キリッ

Q2.壊れた水晶の復元でのデメリットはありますか?
A2.水晶の数を戻すには指を曲げなおす=一度指を伸ばす必要があり、その時召喚している水晶も消えてしまう、というデメリットがあります。結びなおすには、1レス分くらいのタイムラグがあると思ってください。

Q3.攻撃で水晶は壊れてしまいますが、水晶で防いだ場合も同様ですか?
A3.水晶が弾けるのはあまりにも強い衝撃で割れている為ですから、水晶は「通常の人間の体当たり1人分程度」には余裕で耐えられます。また、 数を増やせば衝撃を分散してより強い衝撃にも耐えられます。具体的には、2つで2人分…という風に等倍になっていきます。ですが、ビー玉サイズなので攻撃を防げる範囲は、最大の100個でもそう多くは無いでしょう。耐久度を超える攻撃を受けると破裂します。足場に使う分には、あまり強い衝撃を受けなければ割れません。

Q4.身体能力は"常人より僅かに優れる程度"でしょうか?それとも常人並みでしょうか?
 (特に明記はなかったのですが、水晶に乗ることも考えまして)
A4.身体能力は並みですが、水晶に乗ったりそのまま移動出来る程度の身体能力やバランス能力は有しています。

Q5.水晶が召喚される場所に制限はありますか?
A5.水晶召喚の場所は、基本的に自分の周囲数メートル程度、とお考え下さい。

Q6.人が乗る、攻撃を受けているなど
 水晶に負荷がかかっている状態で水晶は動かせますか?
A6.足場にしている時などでも、水晶は動かせます。ですが、攻撃を受けている時は、走っている車が正面衝突するとただの追突よりも被害が大きくなる様に、水晶も割れやすくなります。また、炎などの特殊な攻撃も、直接その中を進ませると水晶の大きさや速度を落とすといった影響を与えるでしょう。そういった攻撃を避けて動かす等しないと、相手に届く前に破損してしまうかもしれません。

Q7.指を曲げた状態で1個ずつ順番に召喚するような使い方はできますか?
A7.はい、指を曲げた状態ならば、それ以下の数を時間差で召喚する事も出来ます。

Q8.指を曲げる・・・という条件は、 ファイティングポーズを取って達成できますか?
A8.ファイティングポーズでも可能です。何かしらのポーズを決める事がこの能力の発動条件である、とお考え下さい。

Q9.何色かの色を割り振り、それに能力を加えてもいいですか?
 考えているのは
 赤色→ぶつけたときにパンチ1発分のダメージを与える
 黄色→体当たり同等の吹っ飛びと全身にごく微量のダメージを与える
 緑色→体当たり同等の吹っ飛び効果のみをあたえる
 という感じです。
A9.能力の色は良い案ですね、その3色でそのまま使いましょう!一応wikiに載せる場合は、能力の種類としてその3色も
 記載するのをお願いしますね。

来歴

幼少期に骨董市で買った壷、それが後になって高値で売れることが判明した。
調子に乗った空は、自分が慧眼を持っていると信じてトレジャーハンターになる。
・・・しかし壷での貯金が尽きてもさほど良い宝は見付からず、自分の凡才さを知って途方に暮れる。
それでも骨董屋に通い続けていたある日、骨董屋の店主から励ましの言葉と木箱に入ったビー玉を受け取る。
後日、絶体絶命の状況において貰ったビー玉が発光、それ以降【微ぃ珠輪廻】の能力者となった。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2012年11月20日 15:43
|新しいページ |検索 |ページ一覧 |RSS |@ウィキご利用ガイド |管理者にお問合せ
|ログイン|