「お兄さん、パンツをください、そしたら考えます」
| 名前 |
柏木 修 |
| 性別 |
男 |
| 年齢 |
17 |
| 能力分類 |
【創造系】 |
| 誕生日 |
10月15日 |
| 身長 |
158cm |
| 体重 |
割と軽いらしい |
| 趣味 |
erg、同人誌を描く、パンツ収集、補強 |
| 好きな食べ物 |
片手で食べられる手軽な物 |
| 大切 |
仕事、趣味 |
| トラウマ |
親にエロい同人誌を見つけられた事 |
【概要】
上のセリフがあれだけど一応性格はまともである。まともな
はずである・・・・。
小さな村に生まれ、修繕を仕事ととしてやっていた父親を
見ていたらいつのまにかそっち方面の職人になっていた人。
あらゆるものにしばられることなく、ただ能力を使って
生計を立ててきた青年。基本的に義足や義腕などを作って
いるようだが、それは後述の能力が補う事に優れているため。
ことさら欠点を消す事に慣れている。
ここに行き着いてからは適当な場所に住居を移し変えつつ
同人作家として活動している模様。彼に物を作ってもらう時には
大切な何かを失うらしい(性的な意味で)
【性格】
まともとか言っているけど初対面の人間にパンツ売ってくれ
という人。つまりは残念。後、割と男とか女とか気にせずに
抱きついたり写真撮る人。
基本的に明るいというか能天気、命の危機に陥ったとしても
全然動じない。そしてシリアスな場面でもギャグを平気でかます
男である。あとショタ系なんだがそこまで子供らしくない、
しっかりしている。
ちなみにギャグは下系が多い。それなりに容姿が優れていると
コスプレ→写真→秘蔵コレクションというコンボをくらうので
注意されたし。
ショタのくせに同人誌みたりergする姿はなかなかギャップ
があるんだとかないんだとか。
【容姿】
身長が低く、声が高い、まぁつまりはショタである。
つねにメガネを上に上げている。髪形はボサボサ、
いつもYシャツに黒いチノパンとラフな格好をしている。
ただ自分の部屋にいるときはパジャマで寝る際によくつける
魔法使いっぽいあの帽子をつけている。外見がショタなせいか
よく似合う。
【能力補填】
「誰かの能力を補う形の道具」であれば、特に道具の形状や性質にはこだわる事なく道具を精製する事が出来る。
例えば、「自分の手で触れた者に対して〇〇する」能力に対して「発動条件の『自分の手』として扱う事が出来る
マジックハンド」を作る、など。
この能力には特殊能力の他、身体能力やコミュニケーション能力など、その人間の持つ能力全てが含まれる。
また、他人の能力によって精製された物も、付属部品を付けるという形でなら改造可能。
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Q&A |
1、「道具を精製する」という部分なのですが、これは材料とかを
集めて、自分で手作業で作るのか、それとも能力を使えばパッと
できるのか、または何も材料がなくても作れるのか
2、付属品もやはり、弱点というか補うという条件に合っていないと
作れないのか
3、作れるカテゴリに制限はないのか。(薬剤や武器、道具に
etc...
1、能力者、あるいは改造したい道具があれば何もなくても作れます。ですが、作る道具は「何かの補填」にしか
なりませんので、自分で製造した能力付き武器で戦いたい場合は元となる道具が要ります。この場合、何も手に入れて
いなくとも、身に着けているとされているだろう衣服や拾える程度の道具であれば、元から持っていても良いです。
2、弱点を補うか、長所を伸ばすという形限定になります。
3、カテゴリに制限はありません、毒薬に更なる毒効果を加える事も、武器の弾数が増えるのもアリです。
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最終更新:2012年11月25日 01:53