「えっと…、 お手合わせお願いします」
| 名前 |
三日月 華織(みかづき かおり) |
| 性別 |
女 |
| 年齢 |
15 |
| 分類 |
【近接系】 |
| 属性 |
無/呪 |
| 誕生日 |
2月24日 |
| 身長 |
158cm |
| 体重 |
41kg |
| 趣味 |
鍛錬 |
| 好き |
平和 |
| 嫌い |
血 |
| 大切 |
日々の生活 |
| トラウマ |
人の死 |
【紅晶依刃】
一本の刀を持つ能力者
その刀は一見ただの日本刀でしかないが、開放することで以下の効果を得る
見た目は変わらないが、その剣でつけた傷口から出た血を刀身に固体として纏わせることが出来る
形状は刀身を伸ばしたり返しをつけたりできるが、一度定着させた血の形は変更不可
身体能力中の上、剣の腕前はそこそこ。扱うのに困らない位
Q
- 使い手自身の血を纏わす事は可能か
- 固体化した血液の硬度はどの程度か
- 自らの意思で血液の固体化を解く事は出来るか
A
- 可、されどその場合手首、首、腿のそれぞれ動脈に限ります
- 刀の刃と同等で
- 可、しかし再度の固形化は不可能
キャラの概要
数百年の歴史を持つ、とある流派の十一代目当主を務める
しかし、先代当主であった父親が交通事故で亡くなった為に、未熟な腕でありながらも当主を継承せざるを得なかったという事情がある
その為、門下生の中には実力に乏しい彼女の事を快く思わない者も存在する
彼女自身も今のままでは良く無いと気が付いており、早く皆に認めて貰う為に日々鍛錬に励んでいる
なお、自身の能力でもある刀は代々この流派の当主が受け継いできた物である
門下生が増えないのが最近の悩み
容姿や性格
基本的に真面目な性格をしており、融通の効かないと言われることもちらほら
但し、信頼を置く人物の前では人が変わったかのように明るく人懐っこい様子を見せる
容姿は短く切り揃えた黒髪に、淡く藍色掛かった瞳を持つ
普段着はあまり持たず、外出時は基本的に学校のセーラー服を着用
稽古時のみ、純白の稽古着を着用する
使用技など
流派に伝わる幾つもの奥義を使用する
…ただ、どれも実践で使えるようなレベルに達していないのが現状
最終更新:2013年02月27日 14:49