「はぁ…なんて世界だ…」
| 名前 |
ジャネット・マーリー |
| 性別 |
女 |
| 年齢 |
26 |
| 分類 |
【遠距離】 |
| 属性 |
水 |
| 国籍 |
アメリカ |
| 身長 |
177 |
| 人種 |
白人 |
| 趣味 |
読書 |
| 好き |
日本の小説 |
| 嫌い |
フランス映画・フランス男・昆虫 |
| 大切 |
自分の命 |
【間欠泉掌】
掌からきれいな水を噴出させることができる。
放水銃のように使ったり、金属板をゆっくりとだが切断することもできる。
ただし、3レス連続使用すると、その後1レスインターバルが必要となる
また、あまりに勢いを強めると反動で自分の身体も後ろに吹っ飛びうる
概要
アメリカの能力開発機関の被検体の父と同機関の研究員の母の間に生まれる
両親は16歳の頃に交通事故で他界している(この事に関してジャネットは陰謀があったと思っている)
大学卒業後、町をふらついていたら「能力者の世界」に迷い込んだ
能力は父親のものをそのまま引き継いでいるが「能力者の世界」に来てから出力が増したらしい
容姿や性格
金属フレームの眼鏡とブロンドのショートカットが特徴的な白人女性
スタイルをあまり強調しないスーツ姿でいる事が多いが脱ぐと凄いらしい
性格は冷静だが激情家、また日本の小説が好きで普段の会話でも小説からの引用を使ったりする
しかし自分の知らない引用を相手に使われると困惑する
また、「能力者の世界」に 来る少し前に別れたフランス人男が死ぬほどキライで彼を連想させる(ナヨナヨしている等)男を見るとイライラする
「海洋哺乳類の性質付与手術 -モデル・オルカ-
父が受けた改造手術の名称、簡単に説明するとシャチの特性を人間に付与するというもの
もともと掌から捕鯨類の特徴「噴気」を行うだけの能力だったが出力不足で実践に利用できず体内の水を噴出できるように再改造された
当然、脱水症状の危険が伴う能力で父はそれで苦しんだがジャネットへと継がれる過程で細胞が進化、適応し
「身体中の水分が15%以下でも生存可能」という特異体質になっている(実際のロールでは特に意味がない)
最終更新:2013年03月02日 17:16