光の玉での高速移動に必要な玉の数は1個でしょうか?
→1個です
最大で3つ作り出せるので継続して高速移動できるのは3レスとなります
空中浮遊時のスピードとはどれくらいなのでしょう?
→高速移動なしでは徒歩~早歩きくらいですかね
浮遊時の最高高度はどれくらいでしょう?
→格闘主体な能力もありますし3階建ての高さを限界としましょうか
ただし非戦闘時なら多少高くてもいいです
光の玉に相手が触れた場合(こちらが周囲に漂わせている状態)でも、光の玉は消えてしまうのでしょうか?
→消えます
ただしその時の相手の接触の状況により相手はダメージをうけます
球の威力と球集束のメリットとデメリット。
球一個を攻撃に使う場合
威力:それを専門に扱う能力者には劣る。
くらいの解釈なのですが
球を二個集束させた威力と三個集束させた威力はどのくらいでしょうか?
デメリットは、授与スレのほうで触れていただいてますが
二個使った場合と三個使った場合のデメリットも同じでしょうか?
→まとめて返信します
デメリットに関しましては
では2つの時に1レス
3つの時に2レスの休憩を必要とし
ダメージは最大で
1つの時に他の能力の通常攻撃未満
2つの時に他の能力の強化攻撃未満
3つの時に他の能力の強化攻撃以上(この能力での必殺技級)
くらいに修正します
一応目安なのでシチュエーションや相手との兼ね合いでの微調整はしていただいても構いません
投擲速度にて攻撃可能ということでしたが
これはわざわざ手に持って投げなくても、魔力的な何かで飛ばしたりすることが可能ということでしょうか?
→おっしゃる通りですね
速度は目安であり触れている必要はありません
浮遊しながら球を消費して高速移動する際、それが最後の一つであったら落下してしまうのでしょうか?
→移動後落下というようになります
なので最後の一つで上方向へ逃げた際に3階建ての高さから落ちれば最悪怪我をするかもしれません
おそらく死にはしないでしょうけど
特に身体能力に触れられていないのですが
高速移動時に、自分の目は追い付いていないのでしょうか?
→ぎりぎりという具合ですね
高速移動を扱うのにやりすぎないぐらいならばありとします
相手が同じ速さで飛んでいてそれに追い付けるとは限りません
自身の移動でいっぱいいっぱいという感じですね
球の性質についてはある程度自由にしてよいと言っていただけましたが
球の性質を生成する度に変更することは可能でしょうか?
(最初に生成した時は硬度を持った球、二回目に生成した時は触れると炸裂する球など)
→初期設定時のままでお願いします
硬度をもった玉ならいつ作っても硬度をもった玉となります
(使用者以外の何かに触れたら炸裂する球という性質になりました)
高速移動前に球を体内に取り込んで、オーラに包まれたりする(ドラゴンボールの界王拳的な)演出をしてもよいでしょうか?
→その時に余計な演出や効果(まるで怪力を持ったような・怪力を得た)がなければ
つまり授与能力を書き換えるようなものでなければ演出も自由です
こちらが明記していない部分で述べれば体内に取り込むのはありですね
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