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【救誉命才】

「私は『完璧』ですから」

名前 ジルドレ(本名不明)
性別 男
年齢 不明
分類 不明
属性 不明
誕生日 不明
身長 208cm
体重 78kg
趣味 不明
好き 不明
嫌い 不明
大切 お面
トラウマ 不明
【救誉命才】
神経や血管を傷つけずに手術する能力
手のひらから様々な効果を発揮できる

  • ヒーリングの機能を持ち術(切開などの)後の回復は早い
  • 微弱な電気を発することができ治療に生かすこともできる
  • 一時的に神経を敏感にする(最長5レス)効果をもち直接触れるほか触れたものを介して対象に発揮できる

初期スペック:血管の配置や神経の場所を熟知している
初期装備:メス・ハサミを毎ロール4本

<Q&A>
  • 一つ目の能力の回復の早さはどのくらいですか?
→能力がない場合(医者ロールとかの場合)は半分くらい
ロールで治癒とする場合は深い傷でも戦闘中失血を防ぐことや軽い傷をふさぐ程度ならばロール中にしてもらって構いません

  • 二つ目の能力の出力を高めてAEDのように心臓を動かす(止める)といった使用法は可能ですか?
→除細動くらいならばありです
止めるのは微妙ですね
不可にします

  • 三つ目の能力を使用された人間は具体的にどのような状態になりますか?
→痛みがきつくなったり味が強くなったりします
戦闘では痛みくらいに適用されるでしょうか

  • 能力は自分に対し使用可能ですか?
→生きていて意識があればできます

  • メス、ハサミを用いた接近戦はどのくらい可能ですか?
→剣士でいう刀とは違いますので単体での攻撃は戦闘系には劣ります
戦える補助くらいな感じです

  • 二つ目の能力で心臓を止めれずとも一瞬動きを止めるのは可能ですか?
→そもそも心臓は急所であり可能にしてしまうのはなかなか厳しいです
制限付きで手術ロールとして・確実に心臓を操作できるのであれば構いません
なので戦闘中で狙ってできる芸当でないことをご了承ください

  • 三つ目の能力を自分に使って反応速度を高めたりといった使い方は可能ですか?
→反応速度だけ強化するのは不可能とします
絶対に痛みや光への敏感さも伴います

キャラの概要
全てが謎に包まれた人間に良く似た生命体(本人曰く、一応人間)
数百年前にも容姿が全く同じ個体が確認されている
理由や目的は不明だが路地裏で「闇医者」として無償(時々例外アリ)で自らの技術を提供している

容姿や性格
異常なほど高い身長と軽めの天然パーマの黒髪が特徴、普段は目の部分に穴が二つ開いた真っ白なお面をしている
服装は主に白衣とYシャツで、お面を外すと柔和な笑顔の似合う好青年
性格は捉えどころがなく頭のネジが10本くらい吹っ飛んおり、自分の医術を完成させるためなら手段を選ばない
基本的に争いはしたくない性格

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最終更新:2013年05月02日 06:24
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