アットウィキロゴ

【四神円陣】

【四神円陣】
敵と認識した対象がどの方角にいるかによって、その方角に対応した神の力を得る能力。
この場合の方角とは正しいものではなく、「自分の正面を北とした場合」のものになる。
正面が北の玄武(土)、右手側が東の青龍(水)、左手側が西の白虎(風)、後ろが南の朱雀(火)となる。
必然正面である玄武の力の使用頻度が高くなるが威力は最も弱く、 反面最もリスキーな朱雀の力が威力は最も高い。
目安としては玄武で石つぶてを飛ばしたり、目の前に土壁を出現させる程度。
白虎、青龍では風の刃で斬りつけたり、水圧で敵を吹き飛ばしたり、朱雀では爆発を起こしたり出来る。
効果が持続するであろう力(炎を纏ったり土壁を出したりなど)に関しては、敵がその方角に居なくなってしまっただけで効果がなくなってしまう。
また敵が複数いる場合は方角を決定する対象を一人を指定しなければならず、暫く変えることが出来ない(その戦闘中は変更不可)。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2013年07月16日 06:55
|新しいページ |検索 |ページ一覧 |RSS |@ウィキご利用ガイド |管理者にお問合せ
|ログイン|