「美食王に、俺はなる!」
【食々斬々】
とある美食王が持っていた包丁、それは刻んだ物を食料へと変える魔法の包丁
その包丁で食材にされた物は美味であり持ち主に食料の特徴を植えつける
ただし人食いはタブーとされる為に食料には出来ない、が生命力を喰らう、その場合は特徴は得れない
スペック、ナイフの扱いが上手
アイテム
魔法の包丁 能力通り、包丁自体としては切れ味はとてもよく、頑丈である
- Q.本体の料理の腕は如何ほどでしょうか?
- A.腕前はそちらの自由という事で、ただし料理で世界を動かすレベルの天才とかは無しで
- Q.包丁は破損したら直せますか?
- A.破損したら、そうですね、自分の身体を斬る事で治る事にしましょうか
- 板前屋の四女。男兄弟の中で揉まれてきたので女にしては大分荒っぽい。
- 金髪天然パーマのショートボブにペイズリーのバンダナを巻く。
- 半袖Tシャツにエプロン、下にスウェットと安全靴を履いて、ベルトには抜き身の包丁を一本差し。
- 怒っていてもいなくても目付きがあまりよろしくない。
- 高卒で実家が破産して一家離散、独りで屋台を引いて街を廻っている。
- 金がなく屋台とは名ばかりでリヤカーに屋根を付けてガスタンクとか水のドラム缶とか調理器具を積んだだけ。それを原付で頑張って牽引している。
- メニューはなし、オールジャンルで食材は地域の特産品しかない。頼まれれば何でも作る努力はする。
- 食材持ち込み有り、食材以外の物でもOK。交渉次第で何でも食べられる。
- 当面の目標はユニット厨房を買う事。夢はグルメリポーター、生なら肉より魚が好き。
最終更新:2013年08月08日 16:15