| 名前 |
壬外まだら |
| 年齢 |
45 |
| 能力分類 |
【召喚・操作】 |
| 能力属性 |
【毒】 |
| 身長 |
180cm |
| 体重 |
109kg |
| 好きな食べ物 |
人間(特に処女) |
| 嫌いな食べ物 |
犬(食えたもんじゃない) |
| 好き |
人間 |
| 嫌い |
食事の邪魔 |
| 大切 |
にんげん |
| 所属 |
なし |
能力
| 破壊力- |
C |
スピード-D |
射程-C |
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持続力-A |
精密操作性-B |
成長性-D |
人間大の大きさの毒蜘蛛を二体まで召喚し、使役する能力。
召喚は瞬時に行う事が出来るが、術者の半径5メートル以内に限られる。
蜘蛛は、術者の立っている地面より出現する(演出として、術者の影から出現)。
そのため、空中での召喚は不可能。
蜘蛛は10メートル以上をジャンプする脚力に強靭な顎、そして口から毒液を噴出する力がある。
蜘蛛の外郭は短銃であれば銃弾を2、3発程度ならはじき返す強度を持つ。
ただし腹部はやわらかく弱点部位である。
虫並みにしぶといので確実に息の根を止めるのは時間がかるものの、属性攻撃への耐性は皆無。
また頭や腹を潰されれば普通に動けなくなる。
吐く毒液は酸性の液体であり、長時間浴び続ければ鉄をも溶かすが、直ちに影響が出るほど強力でもない。
ただし相手の体内に直接注入すれば効果は絶大であり、最悪の場合即死させることもある。
蜘蛛の知能は蜘蛛並み。
ただし術者の思考と指示をダイレクトに反映するので、高等な指令や動作も可能。
術者のスペックは、身体能力やや低、ナイフを一本持つが扱いは素人レベル
召喚した蜘蛛に乗る事もあるが、身体を鍛えているわけではないので乗蜘蛛技術は高くない。
二つの蜘蛛が敗退した場合、半日のインターバルがないと再召喚は不能。
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+
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能力原文とQ&A |
授与スレ35 >>257
【兇縛蜘糸】
人間大の大きさの毒蜘蛛を二体まで召喚し、使役する能力
蜘蛛は10メートル以上をジャンプする脚力に強靭な顎、そして口から毒液を噴出する力がある。
毒液は酸性の液体であり、長時間浴び続ければ鉄をも溶かすが、直ちに影響が出るほど強力でもない。
ただし相手の体内に直接注入すれば効果は絶大であり、最悪の場合即死させることもある。
初期スペック:身体能力やや低、ナイフを一本持つが扱いは素人レベル
能力議論スレ7 >>36-37
Q1
本人はその蜘蛛に乗る事はできますか?
その乗蜘蛛技術(?)はどの程度でしょうか?
可能です。ただし乗蜘蛛技術(?)を会得しているという訳でもなく、下手すれば簡単に落蜘蛛(?)してしまいます
Q2
召喚にかかる時間などはどれくらいでしょう。
例えば、攻撃をされた事に気がつき、盾代わりに召喚、と言った事は可能でしょうか?
一瞬です、盾にもなります
一応、術者の半径5メートル内でのみ召喚可能と条件をつけておきます
Q3
毒蜘蛛の耐久力の目安はどの程度でしょうか?
銃弾などは防ぎますでしょうか、貫通してしまうでしょうか?
背面はそこそこ固め、銃弾も一発二発くらいなら防げます、腹部はとても柔らか
虫並みにしぶといので確実に息の根を止めるのは時間がかかります
ただし属性攻撃への耐性は皆無、また頭や腹を潰されれば普通に動けなくなります
Q4
毒蜘蛛が敗れたり傷ついたりした時、術者本人にはどういったペナルティやダメージがありますでしょうか?
また、毒蜘蛛が敗れた場合、再召喚にはどれくらいの時間、あるいはコストが必要でしょうか?
ペナルティやダメージはありません。ただし任意で追加する分にはアリ
また一度のロールで召喚できるのは二体までです
一応再召喚までの時間を明記するとすれば、半日くらいでしょうか
Q5
毒蜘蛛の知能はどれほどでしょうか?
敵味方の区別、術者の識別などは可能でしょうか?
どれだけ複雑な指令をこなす事が出来るでしょうか?
知能→蜘蛛並みです
ただし術者の思考と指示をダイレクトに反映するので、高等な指令や動作も可能です
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容姿
スキンヘッドの巨漢の男。不眠なのか目にはおどろおどろしいクマがあり、後頭部には蜘蛛のタトゥーが入っている。
腕や足などはパンパンに膨れ上がっており、小さめのTシャツを愛用しているのもあり、肉が袖口からはみ出ているようだ。
口の周りは血でカビガビとなっており、歯は薬物でもやっているのか、溶けかかり殆どない。
そのため、カツゼツが若干悪いようだ。
下半身は切れ切れのジーンズ。体臭は異様に臭く、動物の内臓のような匂いである。
概要
2対の大クモ・「テナガ」「アシナガ」を召喚・操作する能力を生まれつき持っているエリート能力者。
帝国出身者であり、ビーストテイマーとしては名門の貴族「壬(ミノブ)」家の出身ではあるが、
あまりに素行が悪く本家嫡男を追われ、「壬外(ジンガイ)」を名乗る。
直接の原因は、「人肉食」に目覚めてしまったから。
家政婦や村の子供を次から次へと殺しては喰らってしまった。
特に処女の肉が好みで、女をさらっては喰らっている。
最近では幼児をさらっては自分好みの肉を作るため、「人間牧場」を作ろうと夢想している。
行動動機
たまたま能力者の肉を喰らい、その肉が美味である事に気づく。
そのため能力者が集まるこの街にやってきた。
ひたすら「シティ」(準os)の廃墟街で人を喰らっているが、女の肉が食いたくなると闇にまぎれて街に繰り出す。
最終更新:2014年05月13日 06:56