「刹那の剣戟、貴方には見切れますか?」
| 名前 |
白楼院 香耶(はくろういん かや) |
| 性別 |
♀ |
| 年齢 |
17歳 |
| 分類 |
【近距離系】 |
| 属性 |
無属性 |
| 誕生日 |
1月7日 |
| 身長 |
167cm |
| 体重 |
切り裂かれている |
| 趣味 |
??? |
| 好き |
??? |
| 嫌い |
??? |
| 大切 |
??? |
| トラウマ |
??? |
| OS |
【帝國】 |
【刃影夜叉】
高速抜刀術を得意とする剣士
目にも留まらぬ速度で放たれる居合は、鋼鉄を切り裂くほどに研ぎ澄まされている
同時に驚異的な動体視力を有しており、抜刀術と組み合わせれば銃弾を切り捨てることすら可能
ただし抜刀術には相応の集中力が必要であり、何らかの要因で集中が乱れてしまえば簡単に狙いが外れてしまうだろう
スペック:剣術の達人、身体能力は達人に及ばない程度
初期装備:並の性能の刀二本
概要
帝國士族の名家出身の少女であり、人を斬る悦びに取り憑かれてしまった殺人鬼。
家も誇りも何もかもを捨て、人を殺めることだけに執着する異常者。
現在は
【神殺機関】に所属し、組織の大望と己の欲望を満たす為にその刃を振るう。
|
+
|
... |
最近、街で猟奇的な殺人事件が急増している。
被害者は老若男女様々、その何れもが全身を細切れに切り刻まれた惨い死に様であるという。
|
容姿
肩甲骨辺りまで降ろした艶やかな黒髪に、同じく黒の瞳。
学生服の上から神殺機関のエンブレムの入った黒のコートを羽織り、腰にはいつも鞘に納められた二本の刀がある。
また、服の裾には黒い染みが幾つもこびりついている。
戦闘スタイル
今は亡き父から伝授された一子相伝の剣術「桜花転心一刀流」の使い手。
それは通常の剣術と抜刀術が一体化した流派であり、居合から派生する連続攻撃こそが真骨頂と言われる。
また神速と形容される程の居合い切りは攻撃にも防御にも派生し、柔軟に戦局に対応する。
超人的な動体視力を活かして攻撃をかわしながら、隙を狙って超高速の居合を叩き込む立ち回りが基本。
※工事中……
最終更新:2014年08月14日 19:24