| 名前 | 後醍院 夜宵 |
| 性別 | 女性 |
| 年齢 | 18 |
| 分類 | 【創造系】 |
| 属性 | 盾 |
| 誕生日 | 12/13 |
| 身長 | 164 |
| 体重 | 55 |
| ヘアカラー | 黒 |
| アイカラー | 赤 |
| 趣味 | 旅行 |
| 好き | 辛いもの、安心できる環境作り |
| 嫌い | 目的のない暴力 |
| 大切 | 力 |
| トラウマ | 家族 |
| 所属 | 【アカデミー】『シーカーズ』 |
| 出身 | 【帝國】 |
【燈火聖盾】
あなたは盾を同時に一つまで作りだすことができる。作り出せる盾は三種類 盾の生成、変更は瞬時に行われるが1レスに1度までしか変更できない
・ランタン・シールド 30cmほどの円盾に籠手、鋸歯状のスパイク、剣身が取り付けられている。 また炎の力を宿していて、盾、およびその付属物に炎を灯すこともできる。
・スパイク・シールド 片腕から頭部に掛けてを覆う大型の盾の上下に槍の穂先のような棘が付いている。 棘はパイルバンカーのように発射可能。発射後ロール終了まで変更、生成してもその部分の棘は再生しない。
・タワー・シールド 全身を覆うほど巨大な盾。防御力は随一だがかなり重いため持って素早く動くことはできない 壁盾として地面に突き刺して使うのが基本だが、重量任せで鈍器としてもギリギリ使用可能
基礎スペック:盾術の達人
キャラの概要
『帝國』の士族の娘 後醍院は刀を扱う能力者を多く産み出していたがそんな中で生まれてきた唯一の娘に刀の才能が全くないこと。そして非常に珍しい赤目であったことから家族から酷い迫害を受けて幼少期を送った 盾を操る能力者としては非常に優秀であったことから殺せるほど価値がない訳ではなかったようで扱いに苦心した末に【アカデミー】に入れるという処置が施された この処置は本人も歓迎していて現在は自由奔放とした生活を送っている 因みに、趣味が趣味なために無断欠席多目である
容姿
普段は胸に赤い紋章が付いた制服を纏う 私服は赤いワイシャツに黒いスカート
性格
自由奔放としていて気紛れと自身の勘で動く その為に昨日背中を預けた相手と死闘を演じることもかなり多い また、自分から戦いを仕掛けにいくことは少ないものの好戦的という部類に入り目的達成のために暴力を振るうことには躊躇いがない 明るい性格か暗い性格かと問われれば明るい部類でありその性格からトラブルメーカーの気質が強い